116件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木市議会 2020-12-03 12月03日-02号

2015年の50年に1度の豪雨災害から4年という短い周期で今回災害が発生し、今回の災害栃木市において以前の災害をしのぐ被災状況となりました。近年、地球規模異常気象による災害が頻発している状況が続いており、専門家からもその周期はもっと短くなるという報告もあります。これを教訓栃木市としては今後さらなる防災意識を高め、重点課題と捉え、備えていくことが求められてきます。  

那須塩原市議会 2020-03-06 03月06日-05号

その中には建築年度、この辺をちょっと、その年度を起算としまして施設の場所、屋根とか壁とか電気設備とか、こういうようなもの、こういうものにそれぞれ一定の定めた改修周期というもの、これを決めていまして、この改修周期であるとか、あとは劣化状況、目視をした中で劣化度が進んでいると、こういうようなところでの点数評価をした中で、それぞれの施設優先順位というものは決めていますけれども、あくまでもこれは施設での

足利市議会 2019-12-09 12月09日-一般質問-02号

今回のような災害は、今後も短い周期で訪れる可能性もあり、市内のあらゆる地区で発災が危惧されます。今後の防災減災対策は、今回の災害教訓とした抜本的な見直しや検討が必要であるというふうに考えますが、所見を伺います。 ○議長柳収一郎) 和泉 聡市長。   (和泉 聡市長登壇) ◎市長和泉聡) ただいまの御質問にお答えします。  

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

特に近年では、業務専門性が高まっており、異動の周期を長めに設定するなど、高度なサービスを効率よく遂行できるよう、適正配置に努めております。  次に、AIの活用などによる業務効率化についてでありますが、市の業務については、高度化複雑化が進み、今後職員負担が増えていくことが予想されます。  

足利市議会 2019-03-12 03月12日-一般質問-03号

100年というのは、通常の10年単位の周期とはまた違うと思いますので、期待したいと思います。  平成30年2月に観光都市宣言を議会が提案し、採択したところでもあります。いろいろな角度から観光地域活性化へつなげるというような庁内各課の横断の考え方の醸成を期待いたしまして、ただいまの総合政策部長答弁をもちまして、私の全ての質問を終わります。 ○議長渡辺悟) この際、暫時休憩いたします。  

那須塩原市議会 2018-06-07 06月07日-04号

交通量の多い交差点などについては、信号機の点灯周期見直し新規設置について那須塩原警察署へ要望をしているところでございます。今後、駅周辺整備や新庁舎建設に伴いまして交通量の増加が予想される箇所につきましても、警察署関係機関と連携を図ることにより、道路交通円滑化市民等の安全・安心の確保に努めてまいりたいと考えております。 

下野市議会 2018-03-15 03月15日-06号

続いて、4款1項2目予防費におけるがん対策事業について、委員から、「前年度と比べ2,500万円ほど増加している理由を伺う」との質疑があり、執行部答弁は、「子宮頸がん検診は3年周期となっているが、30年度が3年目に当たり実施するため、1,200万円ほどふえている。ほかにも、新たに実施することになった胃のハイリスク検査個別検診の分がふえている。

壬生町議会 2017-11-24 12月01日-01号

質問により確認した主な事項については、まず初めに、「入場者減少気味だということだが、ここでしか求められないもの、お客さんが欲しがる商品開発みたいなものが乏しいような気がするが、そのあたり指導はどうしているのか」との質疑に対しては、「ハイウェーパークも8年が経過しましたが、流行は2、3年周期で変わっていくと聞いています。

壬生町議会 2017-11-24 12月01日-01号

質問により確認した主な事項については、まず初めに、「入場者減少気味だということだが、ここでしか求められないもの、お客さんが欲しがる商品開発みたいなものが乏しいような気がするが、そのあたり指導はどうしているのか」との質疑に対しては、「ハイウェーパークも8年が経過しましたが、流行は2、3年周期で変わっていくと聞いています。

小山市議会 2017-09-28 09月28日-06号

将来への先行投資ということもあるが、下水道においても水処理センターにおいても、30年程度の周期改修等をしていかなければならない、将来の負担を考えると、当会計の中身は決して健全とは言えないが、今後企業会計化を進めていく上でどのように考えているかとの質疑があり、執行部から、下水道事業市債残高は、平成20年度に約300億円でしたが、平成28年度には約285億円になり、徐々に減少しているところです。

足利市議会 2017-06-30 06月30日-委員長報告・質疑・討論・採決-05号

また、「人工芝サッカー場整備事業について、人工芝が傷んできた場合、どれくらいの周期張りかえを行うのか。」との質疑に対し、当局から「通常10年から15年で張りかえと聞いており、サッカー場1面当たり約1億円の費用が見込まれる。」との答弁がありました。  そのほか、防火衣耐用年数についてなど、活発な議論が交わされましたが、討論なく、原案を可とすることに決定いたしました。