111件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

中項目1、英語検定受験環境の充実について。  1、市内中学校における英語検定の実施状況と受験者数、英検3級取得率の推移。  2、小中学校や近隣の学校が連携し、受験環境を充実させることはできないか。  3、英語検定受験者の学習面でのサポートについて。  4、英語検定の周知方法についてです。  中項目2、日本漢字能力検定について。  市内小中学校における漢字検定の実施状況と周知方法について。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

ですから、これは実はこれを見て、どの程度の英検の受験の力があるかということを見る目安となる、そういった役目も持っております。  ですが、正直言って英検のほうは受験料が結構な値段がしますので、本市としては全員に受けさせるということで、この英検IBAのほうを選択しているというような状況でございます。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

もう1つ、高校生向けにテスト期間受験シーズン中において、図書館を夜の午後9時まで開館することについての考えを伺うということです。  先ほど言ったように言葉がテーマです。言葉を司る書物の殿堂、図書館のお話であります。  現状、今鹿沼市の図書館は、朝の9時半から、平日は夜の7時まで、土日は夕方6時までやっております。  

下野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−03号

支援員の方々も丁寧かつ熱心に指導していただいており、子供たちの参加率も高く、特に中学3年生については県立高校の受験に向けて一生懸命頑張っております。ここを利用している子供たちは、学校生活はもちろん当教室にも毎回元気に通っており、現在のところ不登校の生徒はいない状況です。  次に、第3点目、スクールソーシャルワーカーのご質問につきましてお答えいたします。  

市貝町議会 2017-12-19 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月19日−02号

状況に応じてそれぞれを受験できる仕組みになっております。現行の入試環境を踏まえ、進学する者が計画をもって入試に臨むべきではないか。また、第2期県立高等学校再編計画が策定されたので、その成果等を見きわめていくことが大事ではないかとの意見があり、審査及び採決の結果、本陳情は不採択とすべきものと決したのであります。  以上、報告申し上げます。

小山市議会 2017-12-06 平成29年 12月定例会(第4回)-12月06日−04号

小山市では、東日本大震災を受けて、NPO団体が認定しております防災士資格取得の受験料の助成を行っております。現在のその受験者数と、そのうち女性が何名ぐらいいるのかをお尋ねします。あわせて、市内で掌握をされている防災士の総数と、そのうち女性は何名くらいいるのかをお伺いをいたします。 ○小川議長 答弁、片岡危機管理監。 ◎片岡三夫危機管理監 ただいまの再質問にお答え申し上げます。   

小山市議会 2017-12-05 平成29年 12月定例会(第4回)-12月05日−03号

小山市では、主幹と主任昇任時期に試験を実施しておりますけれども、どんなに勤務成績が優秀な職員であっても試験に合格しない限り昇任しないわけでございますが、ところが昇任試験受験資格があっても受験をしない職員がいるようにちまたで聞いておりますが、中には人をかき分けても出世したいという職員もいるかもしれませんが、仕事はできるのに出世欲はないという職員存在するわけでございます。

下野市議会 2017-09-21 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月21日−06号

一方で、「現在の入学選抜は、全日制・定時制・通信制があり、それぞれ試験日が重ならないようになっている」「適度の競争原理は必要であり、定員が満たないから再募集を認めるということでは、問題の根本解決には至らない」「私立高校は存立のためのさまざまな経営努力をしてきている」「再受験を認めた場合、受験にかかる期間が長くなり、中学校の負担がふえる」などの意見が出されました。  

小山市議会 2017-09-14 平成29年  教育経済常任委員会-09月14日−03号

二次募集をかけた結果、それが欠員の数に満たなければ、さらなる定員割れというのを起こす可能性もありますが、それについては三次募集ということは行いませんで、二次募集までで受験をする機会を与えるということを茨城県などが行っております。  それぞれの学校で二次募集をかけた結果、さらに定員割れをしたかどうかにつきましては、ちょっと手元にデータがございませんので、ここでの回答は控えさせていただきます。

那須塩原市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月06日−04号

また、先ほど申しましたように、毎年受験する、その試験を受ける子どもたち、学習手段が異なりますので、なかなかその数値をもって比較するというのはなかなか難しいということもご理解いただきたいと思います。 ○議長(君島一郎議員) 6番、森本彰伸議員。 ◆6番(森本彰伸議員) ありがとうございます。  

那須塩原市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−06号

また、私立の高校を併願し、受験する生徒がほとんどで、進学希望の生徒はほぼ高校進学を果たしていると考える。今後生徒数が減っていく現状では、存続するためには高校自身が魅力を上げる努力が必要であると考える。また、保護者経済的負担については、所得基準等はあるが、勉強したい生徒を支援する施策があり、希望しなかった高校に再募集によって進学するという生徒が余りいるというふうには考えにくい。  

鹿沼市議会 2017-06-15 平成29年第2回定例会(第3日 6月15日)

また、中学生のユニホームは2万4,000円を超える、更にそのほかに着替えの服や部活の道具・ユニホームなど、本当に次々とかかっていくものがあり、更には受験のための塾に通うなど、本当に大変なことだと思います。そうした観点も含めて、ぜひとも今後検討の場をどこかで持っていただければと思います。  

那須町議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月12日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

また、受け皿として私立高校があり、少なからず県立の受験前に私立高校を受験していることが考えられます。経済的事情で私立合格者が応募することも皆無ではないと思いますが、少数と見るべきであります。  経済的援助として、奨学金受給者への緩和、私立高校生に対する特別奨学金制度等を考えることも必要であります。

那須塩原市議会 2017-06-09 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月09日−04号

また、中高連携につきましては、個別の引き継ぎもやはり実施をしているということでしたが、受験にも配慮が必要な生徒もいると思います。  そういったことに対しては、市はどのような取り組みをしているのか、もし取り組んでいることがありましたらお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  教育長

小山市議会 2017-06-06 平成29年  6月定例会(第2回)-06月06日−03号

各校の状況により実施時期や実施時間は違いますが、定期テストの時期、夏季休業中、受験を控えた時期に1回当たり45から60分程度の実施をしております。   以上よろしくお願いいたします。 ○関良平議長 24番、青木議員。                   〔24番 青木美智子議員登壇〕 ◆24番(青木美智子議員) 学び教室のほうは、中1から中3が対象、学校のほうは中3が対象ということでしたね、今。