32件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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真岡市議会 2019-12-09 12月09日-02号

今年度の高齢者対象交通安全教室開催は、4月16日の自然教育センター老人研修での交通安全教室、6月23日の飯貝1区での地域づくり事業、8月18日の東沼区でのミニデイホーム、9月8日の原町2区での敬老会など、これまで29回、延べ1,105名の参加者であります。自然教育センターでは年間8回、そのほか各地域ではおおむね年に1回の開催であり、年間で40回程度、1,400名の参加を予定しております。  

大田原市議会 2018-03-01 03月01日-03号

本市では高齢者対策は先進的に取り組まれていることはよくわかっていての質問なのですけれども、高齢者の支援については、今の現状でも十分やっていただいていると思いますので、ほほえみセンターについて、今市長答弁の中にもありました24カ所あって、頑張れば行ける地域には必ずあるのですけれども、私が住んでいる原町自治会でも、近いのですけれども、運動公園の中にありますので、近いのですが、やはりそこに溶け込んでいくことが

日光市議会 2017-03-07 03月07日-一般質問-04号

千本木地区においては、当該地区から市街地を結ぶ都市計画道路千本木小倉町線が平成23年3月に供用開始され、また国道121号までを結ぶ都市計画道路原町千本木線平成28年2月に全面供用開始されました。これらの整備により、市街地からの道路連結軸が形成され、道路交通機能性向上生活環境利便性向上を図ってきたところです。

日光市議会 2015-02-18 02月18日-議案説明-01号

また、原町千本木線の早期の供用開始を目指すとともに、大谷川左岸線についても、将来的な交通形態を把握して、都市計画道路整備像を検討するため、調査を実施してまいります。  「景観」につきましては、良好な景観を誘導するため、整備を進めております日光東町地区において、市道美装化工事を実施するとともに、神橋ポケットパークに、歴史的・文化的景観に配慮した多言語表示案内板整備いたします。  

日光市議会 2014-02-17 02月17日-議案説明-01号

さらに、原町千本木線大谷川左岸線についても、安全性利便性の確保のため整備を進めてまいります。  「景観」につきましては、良好な景観を誘導するため、整備を進めております日光東町地区事業区域神橋まで拡大いたします。また、新たに、日光西町・山内地区についても整備促進区域を設定し、街なみ環境整備事業により道路美装化等事業を実施してまいります。  

小山市議会 2012-09-05 09月05日-02号

その中で、私も、福島県、これ飯舘村ですかね、原町とか小高町、その中心から20キロ、30キロ圏内、視察してまいりました。実際には線量が高くて、20キロ圏内は昼間は入ることができても夜は泊まりができないということで、事実上住めないという環境なのです。10キロ圏内は立入禁止ですからそこで停められて、これ以上入れませんということでした。そんな問題から、結局栃木県にも大きな影響があります。  

真岡市議会 2011-03-02 03月02日-02号

このアダプトとは里親という意味ですが、現在真岡市では東郷大前地区原町2区などでフラワーロード管理が行われている、活動をされております。私は、かつて建設常任委員会に所属したときに鹿児島市に行って視察をしてきました。鹿児島市では、主要道路中心街路樹グリーンベルト、生け垣などを対象に個人とか団体とか企業などがそれぞれに看板を掲げ、緑を守る活動年間を通して行っております。

日光市議会 2010-09-15 09月15日-一般質問-06号

このことから本年度は今市地域原町みどり保育園日光地域清滝保育園及び藤原地域鬼怒川保育園の3カ所の公立保育園で実施する予定であります。  次に、2点目、来年度以降の計画についてでありますが、第三者機関が専門的、客観的な立場から評価を実施することにより、運営における改善点を把握し、今後の保育サービスの質の向上に結びつけることを目的に計画しております。

日光市議会 2010-03-18 03月18日-委員長報告、質疑、討論、採決-07号

それから、先ほど質疑がありましたクリーンセンターへの搬入道路要望に関する自治会は幾つかということですけれども、この要望書を見ますと緑町、山久保、原町、中平町、平町、室瀬、和泉、野口、それにここには入っておりませんけれども、千本木自治会があるという資料も、今判明しましたので、お答えをさせていただきます。  

佐野市議会 2009-06-08 06月08日-議案質疑・委員会付託-02号

一方、佐野市全体の高齢化率はことしの4月現在で平均23.13%でありますが、最高高齢化率葛生地区の下秋山町内で47.56%、次いで田沼地区上作原町内の47.22%、佐野地区においては何と佐野市役所本庁舎を住所に置く中心市街地高砂町内の46.23%が極めて高く驚いております。中心市街地活性化が急がれると思います。

真岡市議会 2007-06-01 06月01日-01号

これは原町六軒地区において分家等により世帯数がふえたことから、新規に墓地の使用を希望する者が増加したため、市有墓地を増設するものであります。  次に、議案第48号 市道路線の廃止についてであります。これは真岡インターチェンジ周辺開発事業により、区域が変更される市道路線、169.95メートルを廃止するものであります。  議案第49号 市道路線の認定についてであります。

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