433件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2020-12-05 12月05日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

16節原材料費につきましては、農道修繕のための板、くい、敷き砂利代でございます。  説明は以上でございます。 ○議長星野壽男) 環境課長。 ◎環境課長仁平) 2項1目林業総務費につきましては、人件費でございます。6款につきましては以上でございます。 ○議長星野壽男) 観光商工課長

小山市議会 2020-09-09 09月09日-05号

また、HACCP(Hazard Analysis and Critical Control Point)ですが、食品製造工場や農場などにおいて、原材料の受け入れから最終製品までの工程ごとに、微生物による汚染、金属の混入などの危害要因を分析した上で、危害の防止につながる、特に重要な工程を継続的に監視、記録する工程管理施設のことをいいます。

益子町議会 2020-09-09 09月09日-議案説明・質疑-05号

内容について簡単に申し上げたいのですが、こちらの200万円の内訳でございますが、商品開発に要した人件費が2名分、それから商品開発原材料費、それからこれは外注というか、外部の方にお願いをしているのですが、食品開発、あるいは食品衛生に関する技術の習得のための外注費ということで、そういった内容でございます。  以上です。 ○議長星野壽男) 7番、直井議員

益子町議会 2020-09-04 09月04日-一般質問-02号

16節原材料費につきましては、農道修繕のためのくい、板、敷き砂利代でございます。  説明は以上でございます。 ○議長星野壽男) 環境課長。 ◎環境課長仁平) 2項1目林業総務費につきましては、58万6,000円の減額計上でございます。  21ページをお願いいたします。19節負担金補助及び交付金につきましては、負担金で、全国森林環境税創設促進連盟の解散に係るものでございます。  

益子町議会 2020-09-03 09月03日-一般質問-01号

そして、現在納められた給食費は全額原材料費に充てられていると聞きますが、値上げをせざるを得ない状況であると。しかし、消費税が10%となり、家計が圧迫されるのは容易に察せられる状況であります。栃木県内給食原材料費の補助をしている市町があります。子供を育てる家庭を助けるために益子町でも補助を考えるべきと思いますが、どのようなお考えでいるでしょうか。 ○議長星野壽男) 大塚町長

塩谷町議会 2020-06-04 06月04日-02号

察するに、製造業建設業においては、原材料の手配がつかずに操業や施工が不可能なこと。従業員感染防御対策が不十分であることから、休業せざるを得ないこと。また、飲食業観光業においては、外出自粛により開店休業状態であったことなどを耳にし、改めて厳しい状況にあると実感をしております。 農業においても、特に花卉農家や、肉牛農家で収入が極端に落ちているという声も聞いているところであります。

益子町議会 2020-03-10 03月10日-議案説明・質疑-05号

14節の工事請負費及び15節の原材料費につきましては、科目存置でございます。  2款公債費、1項1目元金につきましては前年比99万8,000円の減額で、4,763万7,000円の計上でございます。これにつきましては、平成4年度から平成25年度までの借入金の元金分見込みでございます。  2目利子につきましては、1,056万円の計上でございます。前年比100万円の減額でございます。

那須塩原市議会 2020-03-04 03月04日-03号

ユネスコ文化遺産の本美濃紙ですとか、また、人間国宝が使用したり、この大子町の和紙については、本年の東京オリンピック・パラリンピックの賞状の原材料としても使われているそうでございます。広域連携の部分で、那須烏山市との連携も考えられるものと思います。近隣市町とも調査研究などをしまして、場合によっては、先ほどの市長のほうのご答弁にもありましたが、宇都宮大学などとの連携も可能と思います。

那須塩原市議会 2020-03-03 03月03日-02号

本市には生産額本州1位である生乳を原材料としたチーズをはじめ、塩原高原の気候を生かした大根、蕪、ホウレンソウなど一品一品全国に誇れる農畜産物が多くあります。現在さらにこれらの農畜産物に地域独自のストーリー性等を加えた組合せで、独自の魅力と価値を付与し、市全体のイメージアップやブランド力の向上に取り組んでおります。例えば、今行っているチーズフォンデュもその一つのツールとして考えています。

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

まず、取水堰農業用水路農地復旧の進め方と補助率についてでありますが、阿部議員答弁したとおり、「国庫農業災害復旧事業」、「市単独災害復旧事業」、「原材料支給」、「多面的機能支払交付金」の4つの事業復旧を進めてまいります。  補助率につきましては、堰や水路が65%、農地が50%となっておりますけれども、激甚災害の指定によりまして、補助率かさ上げが見込まれております。

壬生町議会 2019-09-13 09月13日-03号

それでも、原材料である水の質が悪ければ、努力のしようがないという現実を私はしっかりと見てきました。 今、県南広域的水道整備事業に参加し、地下水100%の壬生のうまい水に表流水をまぜることは、わざわざまずい水にして町民に供給しようというものではありませんか。そもそも昨年9月議会の答弁でもあったように、計画の背景には、国の思川開発事業があります。