18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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野木町議会 2017-09-15 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−04号

総務課長寺内由一君) 確かに訴訟費用につきましては原則敗訴者の負担ということで民事訴訟法等に書かれてございますけれども、被告たる執行機関たる町、町が勝訴した場合につきまして、判決主文等で訴訟費用は大体原告の負担とするということが記載されてございますけれども、こちらにつきましては法律としまして民事訴訟の費用に関する法律というのがございます。

佐野市議会 2014-12-19 12月19日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

この事件の固有の事情として、当初から原告の主張に明らかでない点が多く、その解明や整理に今までの口頭弁論を費やしてきたため、残念ながら具体的な進展と言えるような段階には至っていない状況ですとの答弁がありました。  委員より、7回目が12月に行われるのに進展が見られないというのは、どこに原因があると考えるか。

鹿沼市議会 2007-12-05 平成19年第7回定例会(第3日12月 5日)

10月19日に最高裁は、滋賀県栗東市、「栗」という字に「東」という字を書くのですが、栗東市の新駅建設について、原告である行政側の異議申し立てを棄却、地財法違反で新駅建設工事差しとめとなり、文字どおり新駅建設が中止となりました。まず、このような工事差しとめの最高裁判決を出さしめた要因は何かといいますと、2つあると思います。

鹿沼市議会 2007-08-01 平成19年第4回定例会(第2日 8月 1日)

遺族の願いについてでありますが、新聞報道された裁判所内で原告代理人が読んでおります小佐々さんの奥さんの手記に書かれた「夫の遺体がまだ見つからない現実を忘れてほしくないという願い」であるとするならば、遺族として当然の思いであると思いますし、私も市職員であって、家族の一員と考えていることから、同じ思いであります。

鹿沼市議会 2006-09-15 平成18年第5回定例会(第4日 9月15日)

特に現行の司法制度のもとでは、原告にこそ実証責任があることから、学校側、市側の事実関係をゆがめた主張には、原告である被害者の両親は怒りと悲しみに苦しんだこと、察するに余りあると思います。  しかし、地裁判決は、学校側の過失を認定し、今度は高裁において加害者の両親が継続的ないじめがあったことを認め、和解となっております。

鹿沼市議会 2006-06-14 平成18年第3回定例会(第2日 6月14日)

原告団は、横浜市保育園在園児童保護者4園26名、卒園児童保護者4園20名、在園児童4園9名並びに卒園児童3園12名であり、横浜市被告とし、請求内容は一つとして、被告横浜市保育所条例の一部を改正する条例の制定をもってした横浜市丸山台保育園、同じく鶴ケ峰保育園、同じく岸根保育園及び同じく柿木台保育園を廃止する旨の処分を取り消すこと。

鹿沼市議会 2006-03-08 平成18年第2回定例会(第3日 3月 8日)

今回の訴訟につきましては、原告の主張を踏まえ、その内容を慎重に検討し、市として主張すべきことは主張するという姿勢で取り組んでまいりたいと考えております。現在訴訟が始まったところであり、私の発言が訴訟に影響することから、十分配慮した対応をしてまいりたいと考えております。  

鹿沼市議会 2006-03-07 平成18年第2回定例会(第2日 3月 7日)

この民事訴訟に対する私の考えとのことでありますが、市の廃棄物行政事件発生との間に因果関係は認めがたく、元職員のご遺族からの訴えであり、心中複雑な思いを残しているところでありますが、原告請求につきましては、法廷の場において、主張すべき点は粛々と主張してまいりたいと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○議長(阿見英博君) 経済部長、金子君。 ○経済部長(金子 稔君) おはようございます。

鹿沼市議会 2006-02-10 平成18年第1回臨時会(第1日 2月10日)

なお、事件の概要につきましては、平成14年8月10日、土曜日でございますが、午後8時30分ごろ、加害者である大貫氏は、かぬま夏まつりの盆踊りの終了後、やぐらの下で音響の作業をしている村上氏に近づき、ひょっとこの踊りを踊ったところ、手で払われるとともに、踊りの内容をけなされたことに腹を立て、原告を殴り、負傷させたものであります。  

鹿沼市議会 1999-12-01 平成11年第7回定例会(第1日12月 1日)

議案第90号は、地方自治法第242条の2第1項第4号の規定に基づく代位請求訴訟において原告請求棄却され、判決が確定したので、被告となった職員に対し、同条第8項の規定により、当該職員が支払うべき弁護士報酬について負担するものであります。  議案第91号は、表彰基準及び内容について見直しを行うためのものであります。  

益子町議会 1976-06-04 06月04日-議案説明・質疑・討論・採決・議長の選挙-03号

そういう答弁をいただいておりますが、原告、●●●、被告、益子町ということで訴訟がありました。そのときの訴訟内容と裁判費用、計上された印刷物が渡されたことは議員の方はご存じだと思いますが、結審が5月の14日にあったそうでありますが、結果はどういうふうな形になりましたか、お聞かせ願います。 ○議長(小杉守利) 副町長。

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