481件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

地震水害などの災害発生どきに、ペット対策をどのように講じるかは、危機管理上も、避難所運営上も大きな問題と考え、以下の質問をいたします。  大項目2番として、災害どきのペット受入対策について。  災害どきのペット同行避難について。  鹿沼市の取組状況や避難所受入体制についてお伺いをいたします。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

そして、危機管理課は、市全体の防災体制を総括しておりますが、平成27年9月の関東東北豪雨災害時にかかわった経験から、課題を整理しながら、防災体制の強化を図ってまいりました。  私個人といたしましては、常に業務の本意をくみ取りながら、“市民のためになるのか?”、“行政改革につながるのか?”など、意義のある行政経営に努めてまいりました。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

2、本市の酪農業に対する危機管理体制及び生乳生産本州一としての本市の取り組みについて。  最大震度7を観測した北海道地震は、北海道の基幹産業である酪農を直撃し、停電断水の影響で衛生管理が行き届かず、せっかくしぼった生乳を破棄せざるを得ない酪農家も少なくありませんでした。  

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

また、災害時などで断水等が発生したときには、市の「地域防災計画」や「水道危機管理マニュアル」に基づき、給水車等による応急給水や施設の応急復旧を行うほか、被害の状況によっては、災害時の応援協定等に基づく要請を関係機関に行い、早期復旧に努めてまいります。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  大貫武男議員。 ○23番 大貫武男 議員  答弁をいただきました。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

本町において、児童生徒に対する心肺蘇生とAEDに関する教育を普及推進するとともに、熱中症も含めての学校での突然死ゼロを目指した危機管理体制を拡充し、児童生徒の命を守るための安全学校環境を構築することは喫緊の課題と考えます。  そこで、本町では学校においてどのような対策を講じられているのかお尋ねします。  

真岡市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−議案質疑、一般質問−02号

次に、3件目、危機管理対策についてお伺いします。本年7月の豪雨により、西日本を中心に多くの地域河川の氾濫や洪水土砂災害が発生し、死者数が200人を超える被害となりました。また、今月に入ってからも台風21号による大きな被害や、6日には北海道震度7の大地震が発生したばかりで、住民にはかり知れない恐怖と不安、そして甚大な被害を与えております。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

とか、知り合いの家に避難される方もいらっしゃいますし、長期に及ばなければ、危険な場合はむしろ垂直避難を勧めているということでありますので、全くこの方策がないということではないと、自治会によっては積極的に自治避難所というのを広げている、それぞれの自治公民館、そのものがそうであったりもするのですけれども、それ以外も民間の方と調整していただいていることでありますので、ご心配の自治会におかれましては、今後は危機管理

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

それで、いわゆる生活弱者を災害時に、安全安全避難所まで誘導するのは消防団員なのか、そのとき集まったボランティアなのか、あるいは都合のついた地区の役員なのか、危機管理で役場に集合した者の中から都合がついた人が行くのか、そのときこの役割ははっきりわかっているのかを伺います。 ○議長(小泉栄一)   水沼総務課長。 ◎総務課長(水沼加代子)   ただいまのご質問にご説明申し上げます。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

先手先手の対応を必要としておりますが、先ほどもちょっとご回答あったと思いますが、危機管理情報伝達について十分なのか、お伺いしたいと思います。 ○議長(松中キミエ君) 総務課長。 ◎総務課長(渡邉登志雄君) 町民の命を守るためには、避難勧告等の発令時期というのは大変重要なものであると認識しております。

真岡市議会 2018-09-01 平成30年  9月定例会 一般質問-質疑・一般質問通告書

市   長3.危機管理対策について①避難行動要支援者避難支援全体計画の主な内容について伺う。 32市   長②避難行動要支援者避難支援全体計画における要支援者名簿等の作成方法・スケジュールについて伺う。市   長③災害廃棄物処理計画の策定をどう考えているのか。市   長4.国民健康保険について①栃木県財政運営の責任主体となったが、どのような効果等があったのか。 

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

小川議長 答弁、片岡危機管理監。                   〔片岡三夫危機管理監登壇〕 ◎片岡三夫危機管理監 ただいまのご質問にお答え申し上げます。   災害時には、コミュニティーFMおーラジ、周波数77.5メガヘルツを通じて、気象情報避難情報などの緊急情報を発信しております。

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

鹿沼市では、今年度、危機管理課の組織が再編され、防災減災対策充実などについて取り組んでいると思います。こうしたことについての質問です。  まず中項目1番目、危機管理課の設置について。  1として、危機管理課での防災計画、防災教育など、職員教育市民への周知の進め方について伺います。  2として、防災拠点の運営計画や業務継続計画(BCP)の総括、防災本部体制の計画などについて伺います。  

真岡市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−03号

次に3件目、危機管理についてですが、消防団使用しているポンプ車などの運転にかかわる問題であります。既に下野新聞報道でわかったことですが、道路交通法改正に伴い、県内の消防団使用中のポンプ車などの6割以上が、法改正後、つまり昨年3月12日以降に取得した普通免許では運転できないというものであります。

下野市議会 2018-06-11 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月11日−03号

広報しもつけや議会答弁でなされました第三者委員会設置の表明は、不祥事による下野市の信用失墜を防ぐという意味で、危機管理的には定石的な判断であったと思います。この第三者委員会設置という言葉の響きには、4,000万円近い公金がなぜ流出してしまうのか、なぜ、それをとめられなかったのかという、市民の皆様の気持ちを和らげる効果があったのではないかと思います。

小山市議会 2018-06-11 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号

学校には学校危機管理マニュアルが作成されていると思いますけれども、下校に関する事項については記載されているのかどうか、また県教育委員会学校危機管理マニュアル作成のための手引きを作成すると言われておりますけれども、小山市の対応についてお伺いいたします。 ○小川議長 答弁、酒井教育長。 ◎酒井一行教育長 ただいまの再質問にお答え申し上げます。   

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

内容につきましては、主にプール事故などの保育現場での事故予防、あとは安全管理、危機管理についてご講演をいただいたところです。講師としましては、保育活動を専門としておりますNPO法人代表者に来ていただいたといったところです。参加者につきましては、市内の保育施設で働いている職員で454名の方に集まっていただきました。