1017件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

鹿沼市国民健康保険条例の一部改正について  議案第27号 鹿沼市工場立地法準則条例の制定について  議案第28号 鹿沼市水道事業の水道技術管理者の資格等を定める条例の一部改正につい         て  議案第29号 鹿沼市火災予防条例の一部改正について  議案第38号 鹿沼市長等の給与の特例に関する条例の一部改正について  議員案第1号 市行政推進調査特別委員会の設置について  議員案第2号 医療助成

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

就業の次の段階では、妊娠時から子供が成長するまでの切れ目ない支援を行う「いちごっこかぬま」の設置をするほか、「こども医療助成」などの財政的支援も実施をいたしております。  さらに、これからも住み続けたい、または戻ってきたいという思いを育むため、「郷土愛に関する教育」や「赤ちゃんふれあい体験交流事業」を実施しております。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

社会保障の確保については、被保険者における生活習慣病の予防や適正な医療受診に向けた指導を強化し、医療負担の適正化に努めてまいります。  また、生活困窮者への就労や住居確保など、自立に向けた支援を行ってまいります。  3つ目の基本目標“まちを創る”においては、まず環境配慮型社会の形成を目指し、「第4次鹿沼市環境基本計画」に基づく施策を推進いたします。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

     議案第112号 那須塩原市那須野が原博物館条例の一部改正について      議案第113号 那須塩原市保育条例の一部改正について      議案第114号 那須塩原市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部改正について      議案第115号 那須塩原市地域活動支援センターの設置及び管理に関する条例の一部改正について      議案第116号 那須塩原市こども医療助成

壬生町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−04号

去る12月4日の本会議において会議規則第37条第1項の規定により、教育民生常任委員会に付託されました平成30年陳情第1号 難病医療助成制度の改善を求める国への意見書提出に関する陳情書についての件は、委員会の審査が終了しておりますので、これより委員長の報告を求めます。  教育民生常任委員会委員長、田村正敏議員。      

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

国は、2013年の保護費の10%引き下げ、今回の保護費引き下げは3年かけて医療や扶助費を中心に5%の引き下げを行うものです。現在、この就学援助の経過措置の期限切れ、失効による自治体が、東京都23区は政令市で25%から35%の自治体が失効期限切れのために引き下げられていると、そういう調査結果があります。  こうした対応に対して、国連の人権専門家国際人権法に違反する不当差別とこう警告しています。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

その結果、受理番号3、難病医療助成制度の改善を求める国への意見書提出に関する陳情について、難病の患者に対する医療等に関する法律の改正については、対象となる疾患が拡大されており、多くの患者を守るものとなっている。法律改正により対象となる難病の数が大幅に拡大されており、それに対して患者負担を減らすという考えには疑問を感じる。認定対象となる疾患が増加しており、医療が増加しているが、財源が課題となる。

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

健康保険会計医療の支払いについて、この事務検証についてこれまでも何回か取り上げてきました。国も地方医療が増大する対策を考えているようですが、本町においても、給付が増えたら保険料値上げを安易に考えず支払い面から検討すべきと申し上げてまいりました。支払い先から請求された内容をチェックして実施状況を正していく、このことを全体でやっていく必要があると認識をいたしております。  

那須町議会 2018-09-04 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−一般質問−03号

また、健康になればおのずと町の予算医療もかからなくなるということもございますので、こちらにつきましては再度検討いただければと思っておりますので、ご検討いただきたいと思っております。  続きまして、③、運動習慣の向上として自治会等にPRする考えはないか。先ほども言いましたが、町全体で健康のために身近なラジオ体操推進をしてはと私は思っております。

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

これからもいろいろな子供たち、放射能に関係なく甲状腺がんの場合にあっても、そんなところでも平等性をもって町では対処をしていきたいと思っておりますので、今後も医療に関しましては、受診に対しまして同じく集団検診でなく、常に医療機関での受診に対応していきたいと考えております。  以上です。 ○議長(松中キミエ君) 竹原亞生議員

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

このような背景の中、平成29年度の那須町国民健康保険は、保険税の収納率向上や医療適正化事業等を積極的に推進し、財政の適正化に努めてきたところであります。今後も現状を踏まえながら、地域医療保険としての役割を果たすため、国民健康保険事業の安定的運営に努めてまいります。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

次に、「チャレンジ15プロジェクト」の「ひとり親病児保育料支援」やかぬま男女共同参画プラン2017等の数値目標「病児・病後児保育実施施設平成33年度までに3カ所」達成に向けての取り組みについてでありますが、まず「ひとり親病児保育料支援」については、平成29年10月から、ひとり親家庭医療助成または児童扶養手当を受給している方に対し、利用料の半額助成を開始し、平成29年度の実績は2件でありました。

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

小山産のハト麦の生産拡大、新しいハト麦料理の開発、ハト麦料理を提供できる飲食店の募集など、市民健康増進だけでなく、ハト麦により健康で長生きしてもらうことで、介護給付費や医療の減少につなげ、広く全国にハト麦の効能を発信してまいります。   以上、よろしくお願いいたします。 ○小川議長 2番、渡邉一郎議員。                   

小山市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号

また、親とその児童がかかった医療保険適用分を助成するひとり親家庭医療助成制度の利用は、親1,532人、児童2,213人で、合わせて3,745人でした。   次に、子育て支援策では、市民所得割額7万7,100円以下の家庭保育料を無料とし、対象人数は334人でした。また、学童保育料は毎月2,000円を上限として174人に減額をいたしました。

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

小山市が栃木県に納付する国民健康保険事業費納付金は、県が過去3年間の医療などをもとに県内全体における納付金必要額を算出し、県内市町の被保険者数や所得水準、医療水準に応じまして各市町に割り振られるものでございます。本年1月に県より示されました小山市の平成30年度の国民健康保険事業費納付金額につきましては、45億9,251万8,176円となったところでございます。