6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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佐野市議会 2015-12-25 12月25日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

本市としても、対象者が難病医療ということで拡大する、その中で障害福祉サービスの受給者の拡大も難病の方に332疾患拡大するという背景の中で手当を見直します。今回ある程度の支援が拡大したということで、その手当を見直すということでありますとの答弁がありました。  委員より、患者側から見たときにメリットや効果の質疑に対し、当局より、今まで受給できなかった方が受給できるようになりました。

野木町議会 2014-09-09 平成26年  9月 定例会(第5回)-09月09日−04号

社会保障・税の一体改革の道筋を示したプログラム法に基づき、医療介護保険法など19本の改正案をまとめた一括法であります。今後の大きな変化としてはいろいろとありますけれども、非常に町民に身近なところでも、医療では入院ベッド数が減り、在宅医療がこれからは普通になる。また混合診療が導入され、治療も金次第になる。

益子町議会 2014-09-04 09月04日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

◆2番(樋山照代) 私は、介護医療には反対したのですけれども、要支援の人たちが保険適用外になっていくという、そういうふうなことで地域包括センターのほうの介護予防のほうで見ていくという、この問題については12月議会に全面的に一般質問でやりたいとは思っているのですけれども、憩いの場、いわゆるふれあいサロンですか、これは町の100%補助でやるということですけれども、ふれあいサロンをつくっていくための説明会

佐野市議会 2009-03-13 03月13日-委員長報告・質疑・討論・表決-06号

委員より、今回のように入院収益が減ると、医師ではなく職員だと、全国的な状況から医師が大変だが、コメディカルスタッフも大変な時代が来ると何回も言ってきたのだがとの質疑に対し、当局より、医師看護師の数が医療上決められた相対関係にあり、両方のバランスのよい確保が望ましいことです。

佐野市議会 1981-02-26 02月26日-議案質疑・委員会付託-02号

健康保険法が92年3月に国庫負担率の引き下げということで、さらに何度か目の改悪を行い、医療も行われて、70歳以上のお年寄りになると医療報酬の点数が下がると、いわば差別医療です。それから、同じように健康保険法の改正が一昨年6月に行われて、入院の給食費の有料化。それから、これは高齢化社会の中で非常に大きい年金改悪。

足利市議会 1974-06-25 06月25日-委員長報告・質疑・討論・採決-04号

との質疑に対し、当局から「医療により、公的医療機関として指定されている病院としては、県立または市町村立の病院日本赤十字社済生会厚生連などの病院がある。足利赤十字病院についても日本赤十字社病院の1つとして公的医療機関に指定されている。また、固定資産税の課税については、地方税法の規定により非課税となっている。」との答弁がありました。  

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