572件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

それで、厚生労働省が発表した、2010年に厚生労働省地域包括ケア研究会イメージの図を発表しました。  多分、皆さんも一度は見ていると思います。両面同じやつです。  それで、こうした図がありまして、この中で、一番下のところ、お皿があって、鉢があって、葉っぱが出ている、芽が出ているということなのですが、このお皿の部分には「本人の選択、家族の心構え」という言葉があります。  

那須塩原市議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号

また、高齢者のひきこもり防止にもつながるとして、厚生労働省のホームページでも多くの事例が掲載され、普及を促していますが、本市においては普及活動での制限が設けられており、地域住民の要望に十分応えられていないと思います。そうした現状と今後の普及施策について伺いたく、以下の質問をいたします。  (1)これまでに取り組まれた実績を伺います。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

こちらにつきましては、議員おっしゃるとおり平成28年2月25日に本市と、それから厚生労働省栃木労働局の間で締結しました那須塩原市雇用対策に関する協定書というものがございます。  お尋ねの協議会につきましては、この協定書に基づき設置しているものでございまして、目的としましては、本市の雇用対策につきましてハローワーク栃木労働局協働で推進するためというところでございます。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

そういった面も、先生方に対する研修ももちろん大切なのですが、子供たちにとっても、とても大事なことですので、小さい子にもそういった教育はしていただきたい、そのタオルとか、歯ブラシとか、驚いたのは耳かきというのも何か、家族で耳かきは1つだったので、耳かきも分けなくてはいけないのだな、これは厚生労働省のそのガイドラインに書いてあった、こういったものも一緒に使わないようにしましょうというように書かれていたのですけれども

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

先日、厚生労働省は、2020年からマイナンバーカードを保険証としても使えるようにすると発表しました。  住民へよりよい行政サービスを提供し、生活の向上を図るためにも、マイナンバーカードの普及を推進していくことが欠かせないと考え、以下のことについてお伺いします。  (1)マイナンバー制度への本市の考え方をお伺いします。  

那須塩原市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

次に、議案第10号 平成30年度那須塩原市国民健康保険特別会計予算について、討論では、委員から、厚生労働省の国保滞納速報値で県内5位となっている保険証の取り上げをやめるべきである。また、平成30年度の予算で23.5%を占める保険税額の収納率を引き上げるため、保険税の引き下げや市民の暮らしの実態に沿った土日の納税相談などをさらに強める必要があるとの反対討論がありました。  

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

地域包括ケアシステム地域によってさまざまな形態があり、厚生労働省の先進事例も紹介されています。以下について伺います。  (1)第6期那須塩原市高齢者福祉計画(平成27年度から29年度)で地域包括ケアシステムの整備が重点事業として計画に組み込まれましたが、これまでの進捗状況を伺います。  (2)本市に不足している介護保険サービスは何か。

小山市議会 2018-02-21 平成30年  2月定例会(第1回)-02月21日−05号

厚生労働省人口動態統計によりますと、がんは1981年以降、日本人死因第1位で、全体の3割を占めております。3人に1人ががんで亡くなっている計算となります。また、がんは国民病とも言われ、2人に1人が患う病です。   ここで、国立がん研究センターのがん情報サービスの中に、2017年のがんに関する予測結果を参考までにご紹介をさせていただきたいと思います。

小山市議会 2018-02-19 平成30年  2月定例会(第1回)-02月19日−03号

厚生労働省では、来年度30年度、6年に1度の診療報酬介護報酬、障がい者福祉サービス等、報酬のトリプル改定を迎えます。また、医療計画と介護保険事業計画が初めて全国で同時にスタートする年度になり、地域包括ケアを支えていく計画、必要な報酬の支えがこれから重要になってまいります。