148件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

去年でしたか、貸付制度、50万円の無利子での貸付制度なんかを新設していただいた経緯もありますので、この南押原ばかりではなく、鹿沼市全体のほうで、もうちょっとその50万円の貸付制度のこの周知というか、こういう制度がありますよというのを拡大させていただきながら、加入率とともに、あと布設工事のほうも進めていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。  

鹿沼市議会 2018-06-04 平成30年第2回定例会(第1日 6月 4日)

まず、議案第32号 平成29年度鹿沼市一般会計補正予算(第5号)は、歳入につきましては、市税、地方消費税交付金、地方交付税国庫支出金、諸収入等の増減額を計上し、歳出につきましては、財政調整基金積立金、障害者自立支援事業費、生活保護扶助費、中小企業経営対策事業費、地方債償還利子等の増減額を計上したもので、この補正額を6億6,830万9,000円の減とし、予算総額を386億8,109万5,000円とするものであります

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

9目財政調整基金費及び11目減債基金費から15目ふるさと応援基金費までは、今年度中に歳入が見込まれる基金利子や、ふるさと応援寄附金等を積み立てるもので、10目土地開発基金費は、利子分を繰り出しするものでございます。  3款1項1目社会福祉総務費、19節負担金補助及び交付金につきましては、後期高齢者医療費関係の各種負担金について、額の確定に伴い、予算との差額を減額補正するものでございます。  

鹿沼市議会 2018-03-07 平成30年第1回定例会(第2日 3月 7日)

これは水道加入する際に、加入金ですとか、水道管の引き込み費用など一時的な経費がかかって、そういったことも加入が進まない一つの要因であるかなということでありまして、今年の4月からそうした経費に対して、無利子の貸付制度、これを創設するということで今進んでおります。  それから、この貸付制度を利用していただくことで、PRをしながら、加入促進をし、収益を上げていきたいというふうに今考えております。  

野木町議会 2017-12-07 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月07日−01号

18ページ、第20条の2、特例適用利子等及び特例適用配当等に係る個人の町民税の課税の特例第4項及び第20条の3、条約適用利子等及び条約適用配当等に係る町民の個人の町民税の課税の特例第4項及び19ページの第6項は、条例第33条の改正に伴う改正となっております。  改正条文本文のほうに戻りまして、4枚目になります。  下から4行目の附則になります。  

鹿沼市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日 9月 8日)

、減価償却みたいな形でやったほうが、その分の金利を払わないほうが私は、お金がないと、よく答弁の中で「お金がないので」ということを言われるのだったら、そういうところの無駄な金利をリース会社に払うのではなく、現金で買い取ってしまって、銀行に積んでおいたりするよりも、そのお金を先に投資してしまって、そのときにはお金が大きくなりますから、議会にかかりますけれども、そのときには料率の利息を払う分の合計とその利子

市貝町議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−03号

これも近隣の町村でございますが、住宅取得資金利子補給金として、転入者、または住宅を所有していない方が町内において住宅を新築、または購入し、指定の銀行から住宅取得金の融資を受けた場合、金利の一部、上限5万円を3年間補給されています。当町ではこのような考えがあるかどうかについてお聞きします。  

鹿沼市議会 2017-06-05 平成29年第2回定例会(第1日 6月 5日)

まず、議案第34号 平成28年度鹿沼市一般会計補正予算(第4号)は、歳入につきましては、市税、地方交付税、国県支出金、諸収入、市債等の増減額を計上し、歳出につきましては、庁舎建設基金積立金、財政調整基金積立金、臨時福祉給付金給付事業費、中小企業経営対策事業費、地方債償還利子等の増減額を計上したもので、この補正額を3億3,651万1,000円の減とし、予算総額を403億7,660万2,000円とするものであります

市貝町議会 2017-03-07 平成29年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

9目財政調整基金費及び11目減債基金費から15目ふるさと応援基金費までは、今年度中に歳入が見込まれる基金利子や、ふるさと応援寄附金等を積み立てするもので、10目土地開発基金費は、利子分を繰り出しするものでございます。  3款1項1目社会福祉総務費、7節賃金につきましては、臨時福祉給付金給付事務を行う臨時職員1名分の賃金の計上であり、全額国庫補助となるものであります。  

野木町議会 2016-12-13 平成28年 12月 定例会(第8回)-12月13日−05号

また、「住んでよし、子育てよし、子供はのびのび」との考えのもと、子供たちの元気な声が響くまちづくりを進めるため、子育て中や、これから子育てを始める世代の定住に特化した支援として、新築、中古、増築、リフォーム工事補助や、5年間の住宅ローン利子補給を実施しております。  

鹿沼市議会 2016-11-28 平成28年第5回定例会(第1日11月28日)

議案第93号 「鹿沼市国民健康保険条例」の一部改正につきましては、「外国居住者等の所得に対する相互主義による所得税等の非課税等に関する法律」の施行に伴い、市民税において分離課税される特例適用利子等の額を、国民健康保険税の所得割額の算定等に用いる総所得金額に含めること等のためのものであります。  

野木町議会 2016-09-28 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月28日−07号

政策課長(寳示戸浩君) 先日の決算質疑のときに、柿沼議員からご質問をいただきました公債費の利子支払いの不用額、こちらの詳細についてご報告させていただきたいと思います。  不用額のうち、一時借入金をしなかったことによる借入金利子分以外の不用額ということでございますけれども、まず、簡易保険が10件ということで、4万5,246円ということでございます。

野木町議会 2016-09-16 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月16日−04号

お隣の小山市では、町独自ではなくても、マル経といいますか、国の機関でやっているものですが、こういうものについても、2年間に限り0.5%利子補給を行っております。隣の町でやっていることが、財政規模が違うから一概にいかないですけれども、そういうことも起きておりますので、この辺の取り組み、これはいろいろ皆さんからも要望事項とか何か出ておりますが、費用対効果を考えていただきたいと思います。

野木町議会 2016-09-14 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月14日−02号

9款積立金、1項基金積立金は支出済額2万3,578円で、財政調整基金利子積み立てでございます。  321ページをごらんください。  10款諸支出金、1項償還金及び還付加算金及び2項延滞金は支出済額125万6,126円で、一般被保険保険税還付金が主なものでございます。  11款予備費、1項予備費は、予算現額1,500万円で全額不用額でございます。  

野木町議会 2016-09-13 平成28年  9月 定例会(第5回)-09月13日−01号

続きまして、歳出でございますが、2款総務費、2項徴税費、1目賦課徴収費1,476万2,000円の補正は、23節償還金利子及び割引料で、徴税還付金として法人町民税分の補正となります。  以上で説明を終了いたします。ご審議のほどよろしくお願いいたします。 ○議長(館野孝良君) 説明が終わりましたので、これより質疑に入ります。  13番、眞瀬薫正議員

鹿沼市議会 2016-07-13 平成28年第3回定例会(第2日 7月13日)

本市の奨学金貸付制度の利用状況及び回収状況についてでありますが、本市の奨学金は高校生に月額1万5,000円、短期大学生・専門学校生を含む大学生に月額4万円を無利子で貸し付けております。  利用状況ですが、本年7月現在、利用者は279人であり、宇都宮市に次いで栃木県内で2番目に多い状況であります。  

鹿沼市議会 2016-07-04 平成28年第3回定例会(第1日 7月 4日)

次に、議案第44号 平成27年度鹿沼市公共下水道事業費特別会計補正予算(第3号)は、歳入につきましては、諸収入の増額を計上し、歳出につきましては、下水道総務事務費、下水道事務所管理費、下水道処理施設整備事業費及び地方債償還利子の増減額を計上したもので、この補正額を114万5,000円の増とし、予算総額を24億7,734万2,000円とするものであります。