2542件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

那珂川町議会 2025-09-24 09月24日-05号

やはり、先ほど言いましたように各所属がそれぞれ取り組むということではなくて、反対に目的共有して、今各所属は縦割りですから、考えて、それを横のつながりがないから同じ人口増加策でも、答弁今度は地域整備部になるとばってんがですよ、そこのやはり共通した人口増加策というのは各所属だけじゃなくて、横のつながりを持って今後は取り組んでいかなくては人口増加策にはならないと私は考えております。

栃木市議会 2022-12-05 12月05日-04号

また、医療の現場におきましても、アドバンスケアプランニング、愛称人生会議が提唱されておりまして、みずからが希望する医療やケアを受けるために大切にしていることや望んでいること、どこでどのような医療やケアを望むかを自分自身で前もって考え、周囲の人たちと話し合い、共有することが大切であると言われ始めました。

小山市議会 2022-11-27 11月27日-01号

高齢化対応日本一」に続く、「子育て支援日本一」、「健康長寿100歳都市」を目指し、第4に、小山市の「宝」である「渡良瀬遊水地」、「本場結城紬」、「小山評定」、「スポーツのまちおやま」等の地域資源に磨きをかけ、「農泊・民泊・合宿泊」を中心とした「アグリ・スポーツツーリズム」を活用し、観光地化の推進による交流人口の増大、第5に、下野市、野木町、茨城県結城市との「小山地区定住自立圏構想」、渡良瀬遊水地共有

足利市議会 2022-09-09 09月09日-一般質問-02号

そこで、議員の御提案のありました地区ごとに公民館でありますとか、自治会館でありますとか、人が集まる場所に常時掲示するということでありますが、災害時の対応について多くの人が集まったところで、それによって話題となって、情報共有することにつながるので、非常に効果があろうかなと考えております。したがいまして、次回のハザードマップの改訂にあわせて検討してまいりたいと思います。

真岡市議会 2021-12-09 12月09日-02号

政府地方制度調査会は、10月末の答申で市町村首長議会、住民がどのような未来を実現したいのか議論を重ね、ビジョンを共有していくことが重要と訴えております。総務省研究会が昨年公表した報告書によると、人口はピーク時だった2008年の1億2,808万人が2040年には1億1,092万人になり、高齢化率も上昇することなど、厳しい数字が並んでおります。  

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

地域ネットワーク支援体制で地域への積極的な調査と町の情報収集、児相への定期的な報告と情報共有の体制は十分なのでしょうか。厚生労働省が虐待防止法の立入調査が可能になりました。また、そこで48時間ルールが最終的にはありますけれども、本来児相主導であるのも私は承知しておりますけれども、益子町はありませんので、敏速な対応は町、児相、警察の中でどこが決断しますか。

真岡市議会 2021-09-10 09月10日-03号

いずれにしましても私たち議員も含めまして、執行部等が考え方や方向性を共有いたしまして、丁寧に説明をしていくことが大切なのかなというふうに思いますので、よろしくお願いいたします。  また、そして今さまざまな機会を通して聞こえてくる公共交通に対する要望を見ていますと、地域格差を軽減する鍵というものがこの公共交通に今のところあるのかなというふうに思います。

大田原市議会 2021-09-05 09月05日-03号

現実的ではないので、まず第一報をいただいて、それからどこに問題があるのか、あとはどこの保護者学校情報共有できるかどうか判断をしながら、それは1件1件に対処していく、そのような考えでおります。  以上でございます。 ○議長(高野礼子君) 大豆生田春美君。 ◆13番(大豆生田春美君) その点はわかりました。いじめの現場では、自分の名前を語っていじめを訴えるのにはとても勇気が必要です。

小山市議会 2021-09-04 09月04日-02号

小山市では、平成28年度に小山市が中心市となり、下野市、野木町、結城市と3市1町で小山地区定住自立圏を形成し、連携事業を推進していますほか、栃木市古河市加須市、野木町、板倉町との渡良瀬遊水地保全・利活用協議会によります広域連携の取り組みを推進するとともに、平成30年度には栃木市との政策連携を強化すべく合同記者会見を開催し、両市が共有します課題を解決し、市民サービスを向上させるための連携の取り組みを

栃木市議会 2021-09-04 09月04日-03号

◎総合政策部長(小保方昭洋君) 地域連携につきましては、小山市や佐野市との連携の場合、首長懇談会を開催するなど改めて連携を推進していくことを表明いたしましたが、このほかにも渡良瀬遊水地共有いたします4市2町など隣接する自治体を初めとして、多くの自治体とさまざまなテーマにより、連携を図ってきております。

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

こういった情報も、自主防災組織を通じて主体的に共有することで広く周知され、また地域住民の理解も深まると思料いたします。自主防災組織の設置が進むことで、小山市全体の災害応力の向上につながると考えますので、今後ともご支援をお願いいたします。  防災ラジオについて答弁で触れられていましたので、1点要望を出します。

那珂川町議会 2020-12-16 12月16日-04号

タブレット端末の導入を含むプログラミン教育のあり方については、子どもの育成のために保護者地域の方と目標やビジョンを共有することが大切でございます。そこで、新しい学習指導要領の全面実施に向け、学校運営協議会の場や学校による保護者説明会の場、また学校だよりなどにより情報提供に努め、タブレット端末の活用法やプログラミン教育の意義や趣旨をご理解いただくとともに協力を求めてまいりたいと考えております。

那珂川町議会 2020-12-13 12月13日-03号

是非、課をまたいで認識の共有を図っていただきたいと思います。いずれにしても、那珂川市のような広報の掲載では、滞納者の相談への足が遠のくばかりか、周りの住民の意識も、滞納者を悪質だとの認識を植えつけてしまいます。強く改善を要求しておきます。野洲市に伺った際、職員意識を継続させる取り組みについて尋ねてみました。

大田原市議会 2020-12-12 12月12日-03号

なお、災害廃棄物として処理する以外には、農林業等の事業者が被災し、発生した廃棄物の処理を含めて、国庫補助事業により復旧事業として行うことも可能でありますので、災害廃棄物としての処理、あるいは農林業等における普及事業としての処理を行うかについては、それぞれ被災状況等を各担当課と情報共有しながら進めているところであります。

足利市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

そのため足利市が泗水学園や社会福祉議会と問題意識共有し、同じ方向を向いて、ともに改善を考えるよう責任を持ってかかわってほしい。そして、全市的にこの問題を共有してほしいと思い、今回の一般質問で取り上げることにいたしました。  そこで、まず初めに、これまでの足利市のかかわりを市長にお伺いいたします。