52件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2020-12-23 12月23日-05号

初めに、第2表、債務負担行為補正の(仮称文化森整備事業用地に係る小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業及び借入金債務補償について委員から、(仮称文化森整備事業用地利活用または処分、及びこの場所において整備計画があったフットボールセンター方向性について、早急に結論を出していく必要があるのではないかという意見がありました。  

小山市議会 2020-11-30 11月30日-01号

戻りまして、25番、特別養護老人ホーム整備事業は、特別養護老人ホーム整備する社会福祉法人への整備費用等の補助、27番、送迎保育ステーション業務委託は、小山東口小山イーストクロス内の保育園に対する送迎と預かり保育を一体化した管理運営業務委託、33番及び35番の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業は、土地開発公社取得公共用地に係る市の買戻し限度額設定、34番及び36番の小山土地開発公社事業資金借入金

小山市議会 2016-11-29 11月29日-01号

21番の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業は、白鴎大学野球場貸し付け用地北側部分について、表にございます期間及び限度額で追加するとともに、22番の小山土地開発公社借入金に対する小山市の債務保証を追加するものでございます。  続きまして、5ページをお開きいただきたいと存じます。第3表、地方債補正は、追加1件、変更5件、廃止1件でございます。

小山市議会 2013-09-02 09月02日-01号

13番の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業及び14番の小山土地開発公社事業資金借入金債務保証につきましては、都市計画道路3・4・101城東線の用地先行取得事業小山土地開発公社に委託することに伴い、土地取得価格に市の買い取り予定時期である平成35年度までの利息を加えた額を限度額といたしまして、それぞれ203万円の債務負担行為設定するものでございます。  

小山市議会 2012-11-29 11月29日-01号

18番の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業につきましては、平成7年、8年度に小山市が小山土地開発公社に委託した(仮称文化森用地取得事業で、平成24年度をもって債務負担行為期間が終了することから、本年度、白鴎大学野球場貸付用地として5億5,000万円で買い戻しをした分を除いた残りの用地に対し、平成28年度まで5年間延長するため、今後の利息見込み額を加えた公共用地取得事業に係る債務負担行為限度額

小山市議会 2011-02-22 02月22日-01号

9番と10番の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業及び小山土地開発公社事業資金借入金債務保証につきましては、都市計画道路城東線用地先行取得事業土地開発公社に委託することに伴い、土地取得価格に市の買い取り予定時期である平成32年度までの利息分を加えた額を限度額として、それぞれ債務負担行為設定するものでございます。  引き続き6ページをお開きいただきたいと存じます。

小山市議会 2010-09-28 09月28日-06号

委員から、第2表、債務負担行為補正小山土地開発公社による公共用地等取得事業について取得した用地面積を問う質疑があり、執行部から、この事業雨ヶ谷地内の約240平米の用地を約863万円で先行取得するものですとの答弁がありました。  これを受けて、委員から、建築確認申請が出されたときに、用地取得に応じてもらえない対象者には積極的な用地取得の働きかけを行うべきである。

矢板市議会 2009-06-05 06月05日-01号

報告第4号 矢板土地開発公社経営状況説明書提出については、矢板土地開発公社平成20年度において、矢板市の秩序ある整備市民福祉増進に寄与することを目的に、公共用地等取得管理処分等を実施したことに関する経営状況平成21年度事業計画予算資金計画及びその説明する書類について、法の定めるところにより提出するものであります。 

小山市議会 2009-03-13 03月13日-06号

また、別の委員から、同じく債務負担行為中の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業のうち、雨ケ谷地区調整池事業内容を問う質疑があり、執行部から、雨ケ谷地区集中豪雨時に水がたまるということがあり、地元のまちづくり研究会から国有地調整池として利用したいという要望があったため、現在国から無償で借りています。

佐野市議会 2008-06-06 06月06日-議長の選挙・議案上程・質疑・表決-01号

もう一つ、公共用地等予定地といたしまして、面積が665平方メートル、金額にいたしまして137万8,705円、それが以上の3件でございます。これらを合計いたしますと6万3,004平方メートルになりまして、総金額といたしまして23億1,410万6,741円ということになったものを佐野市に売却したということでございます。  次に、20年度の公社処分計画の内訳でございます。

矢板市議会 2008-06-06 06月06日-01号

報告第4号 矢板土地開発公社経営状況説明書提出については、矢板土地開発公社平成19年度において、矢板市の秩序ある整備市民福祉増進に寄与することを目的に、公共用地等取得管理処分等を実施したことに関する経営状況平成20年度事業計画予算資金計画及びその説明する書類について、法の定めるところにより提出するものであります。 

小山市議会 2008-02-21 02月21日-01号

4番目と5番目の小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業及び小山土地開発公社事業資金借入金債務保証につきましては、都市計画道路城東線用地先行取得事業土地開発公社に委託することに伴い、土地取得価格に市の買い取り予定時期である平成29年度までの利息分を加えた限度額としてそれぞれ1,368万円の債務負担行為設定するものでございます。  

小山市議会 2007-09-03 09月03日-01号

小山土地開発公社事業による公共用地等取得事業及び小山土地開発公社事業資金借入金債務保証に係る債務負担行為設定でございます。  上から2件につきましては、都市計画道路間々田東通り用地先行取得事業土地開発公社に委託することに伴い、土地取得価格に市の買い取り予定時期である平成27年度までの利息分を加えた限度額として、それぞれ3,651万円の債務負担行為設定するものでございます。