288件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

しかし、先ほど日下田議員からお話がありましたように、公共交通機関、こういうものも含めて真岡市民だけではなく、よそからおいでになる方も真岡市を楽しんでいただいたり、真岡市を知ってもらう、そのようないろいろな総合的な判断の中で、どのような道路網整備や、そしてまた公共機関のあり方がいいのか、これからいろいろなご意見をお聞きしながら検討、そして調査研究してまいりたいと考えております。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

当町の公共交通機関は、下館駅と茂木駅を結ぶ真岡鐵道真岡線と、宇都宮市の作新学園と茂木駅を結ぶJRバス東武宇都宮駅と益子駅を結ぶ東野バス、市貝温泉と烏山駅を結ぶ那須烏山市営バスが運行されています。次世代路面電車LRTは今年度着工しまして、JRの宇都宮駅から、東口から芳賀工業団地までの工事を進めております。

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

町内では東武鉄道おもちゃのまち駅から獨協医科大を結ぶバス路線がありますが、それ以外の公共交通機関としてはデマンドタクシーみぶまるがあるだけです。町内で高齢者や外出に助けが必要な方々の交通権保障する手段として巡回バスを求める声もありますが、それだけではなくて、デマンドタクシーみぶまるの充実は喫緊の課題です。  町内のデマンドタクシーみぶまるの利用者数は現在年間約9,000人と聞いております。

芳賀町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−02号

東日本大震災では、東京都公共交通機関が機能を失うことにより、帰宅困難者が推計約352万人です。首都直下型地震が発生した場合と、巨大台風などで荒川と江戸川が同時に氾濫したとした上に高潮も起きたという最悪の状況を想定した被害計画では、居住人口の9割が水没し、250万人が被災し、被害者避難できる場所の確保が困難になり、他県などに早期避難を求めています。  もう一つの弱点は、土地が高いことです。

壬生町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

交通弱者とは、自動車中心の社会において、年少者、要介護者、一部の高齢者や障がい者など、自分で運転することができず、自家用の交通手段がないため、公共交通機関に頼らざるを得ない人、特に公共交通機関が整備されていないため、買い物など日常的な移動にも不自由を強いられている人を指します。  

佐野市議会 2018-03-08 平成30年  予算審査特別委員会-03月08日−議案説明・質疑−01号

都市ブランド推進室長(落合武史) 情報発信につきましては現在も行っているところなのですが、佐野ブランド大使ダイアモンド☆ユカイさんや、ブランド姫の福士奈央さんなどを十分に活用いたしまして佐野のPRを行うとともに、公共交通機関、現在JRバス関東関東自動車にラッピングバスを掲出してPRをしておりますので、そのようなことを含めまして、さらに積極的にPRをしてまいりたいと考えております。

那須町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月05日−一般質問−03号

そこで、現状について、高校生の通学費補助についてですが、公共交通機関があっても高くて乗れない、いよいよ保護者の送り迎えが主流となって、家族の時間的負担は大変であろうというふうに思っています。特に湯本や伊王野方面からの経費負担は大変であります。この問題は、子供をそこで育てることへの多大な負担であり、定住化にも関する重要な施策の取り組みと考えております。

矢板市議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第350回)-03月05日−02号

クールチョイスの主眼は、一般家庭生活に伴う二酸化炭素排出量削減でございますので、クールビズ、ウオームビズの推進、省エネ機器の買いかえ促進、公共交通機関の利用促進などについて、市民の皆様へ周知啓発に努めてまいりますとともに、周知のために活用できる国の支援制度については、積極的に活用してまいりたいと考えております。  

佐野市議会 2018-03-02 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月02日−一般質問−05号

佐野に訪れる多くの方は、車や公共交通機関を利用して来るわけです。その際、カーナビのGPS装置や携帯のスマホの位置情報を使って市内の目的地にたどり着く方がほとんどではないかと考えます。そういったことを踏まえ、市内に入り、大きな名所旧跡や駅や役所などを記した青色の看板を多くの地点に点在しておくべきであり、主な信号機のある交差点にしか町名が記されているだけでは不十分ではないかと思うわけです。

真岡市議会 2018-03-01 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月01日−議案質疑、一般質問−03号

駐輪場につきましては、公共交通機関と連携した自転車利用を促進するため、今後真岡鐵道や民間バス事業者と駐輪場の利用実態やニーズを踏まえながら、その整備について検討を進めてまいります。   次に、小学校統合後の廃校利用についてのうち、利活用のために開発審査会に付議する見込みや考えはあるのかについてであります。

佐野市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−一般質問−03号

かつては、携帯電話事業者、通称キャリアといいますが、契約者向けのサービスとして公衆無線LANを整備してきましたが、利用者の利便性向上という観点からも注目が集まり、誰でも使える公衆無線LANとして、キャリア以外にも公共交通機関や店舗などで整備が進められています。

佐野市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

◆22番(春山敏明) ノーマライゼーション社会におけるバリアフリーのユニバーサルデザインの駅につくり替えるべきだとして、自由通路、橋上駅の問題と言わず、誰も口にしなかった公共交通機関佐野駅の問題として全ての人を対象にする駅は、障害をなくし、全ての人向けのデザインによる安全安心による公共交通機関佐野駅にすべきと何度も質問をし、当局の計画推進を称賛して賛成をしました。

矢板市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会(第349回)-12月05日−03号

市営バス運行事業に関しましては、公共交通機関の利用が困難な地域で、マイカー等の利用ができない交通弱者の移動手段の確保のために実施をしており、今後さらなる高齢化の進展により、その需要が高まることが予想されます。  現在、矢板市におきましては、3台のバスを活用し、市内7路線の運行を実施しており、年間延べ2万人以上の利用がございます。

佐野市議会 2017-12-05 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月05日−議案質疑・委員会付託−02号

アンケートの中の回答に、市民が感じる本市の満足度が低い項目として、第1位に、公共交通機関の状況、第2位に、若い世代への支援対策の状況、第3位に、中心市街地の整備状況等を挙げております。なぜこれらが満足度が低い状況になっているのでしょうか。大きな目標として挙げております定住促進のためには、市民の声として、特にこの満足度の低さをどう分析し、どう総合計画の中に盛り込んだのかが求められると思います。

那須塩原市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号

本市としても、公共交通機関、宿泊施設観光施設等のバリアフリー化、バリアフリー施設についての情報発信等に至急に取り組んでもらいたく強く要望いたします。  また、男子便所赤ちゃんのおむつ交換台とか多目的トイレの推進についても強く要望をいたし、次の(6)の再質問に入ります。  特産品やお土産の開発などは本市としては今後どのようにかかわり取り組んでいくのかお伺いをいたします。

さくら市議会 2017-11-29 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月29日−03号

同じく認知症サポーター養成講座についてお聞きしますが、政府としましては小売業、金融機関公共交通機関職員への周知、受講を勧奨するとしております。ホームページを拝見したところ、こういったところは少ないのかなというふうに感じておりますが、本市における取り組み状況についてお聞きをいたします。 ○議長(小菅哲男君) 保険高齢課長。 ◎保険高齢課長(永井宏昌君) ただいまの再質問にお答え申し上げます。  

足利市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−04号

福祉有償運送につきましては、道路運送法に基づきます身体障がい者手帳をお持ちの方、もしくは知的障がい者の手帳をお持ちの方、精神保健手帳をお持ちの方、要介護認定を受けている方、このような福祉的弱者といいますか、の方々に対して公共交通機関を利用して移動することができない困難な方と、こういう条件つきで実費の範囲内、営利と認められない範囲内で提供されるサービスでございまして、市内で福祉関係、NPO関係の法人