180件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

実は私の襟に、私はいつもこの児童虐待防止のオレンジリボン、何人かの議員さんはされているかなと思うのですが、これをいつもしているのですね。  それで、ずっとしていたので、このオレンジ色が、本当に薄くなってしまって、オレンジ色のリボンではなくて、白いリボンになってしまったのです。  それで、実は、こども未来部に行って相談をしました、買いたいということで。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

それから同じように、二次障害というふうに言われているんですけれども、例えはよくないかもしれないんですが、児童虐待などで暴力を振るわれていたお子さんは、例えばちょっと手を上げられると、こういうふうな反応をして避けようとする。そういうつもりでは全くないんだけれども、体が条件反射的にそういうふうになってしまう。

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

また、児童相談所を初め、民生委員児童委員議会連合会や医師会、歯科医師会、幼稚園保育園、小中学校、さらには警察署など、子供の養育や安全にかかわる機関で構成する「鹿沼市要保護児童対策ネットワーク会議」において、児童虐待の早期発見や関係機関との連携・協力を図っております。  今後も関係機関との連携を密にし、支援が必要な家庭の早期発見・早期対応、また児童虐待の予防や再発防止に努めてまいります。  

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

また、委員からの「家庭相談員報酬と児童虐待・DV対策総合支援事業費補助金リンクするかと思うが、29年度の相談事案は」という質問に対し、「児童を育てる上で問題を抱えている主に親に対して助言指導を行うという事業ですが、相談が33件、家庭の訪問が78件、電話やメール対応が230回。それに対して課内会議を57回実施しています」との説明を受けました。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

まず相談件数、相談内容及び対応状況でありますが、サポートセンターは、発達に支援が必要な子供を初め、児童虐待貧困家庭、ひとり親家庭、ひきこもり、不登校など、子供に関する相談業務をサポートセンターに集約し、乳幼児期から就学期・就労期まで一貫した支援をワンストップで提供し、切れ目のないトータルのサポート体制を整えるために、鹿沼市民情報センター内に設置したものです。  

小山市議会 2018-06-13 平成30年  6月定例会(第2回)-06月13日−04号

ひとり親家庭においては、非正規雇用が多いことや、地域での孤立化など、経済的にも社会的にも厳しい状況下での子育てとなり、児童虐待子供貧困の発生につながることから、今後も安心して子育てができるよう、生活支援子育て支援、学習支援、就業支援など、総合的な支援を推進してまいります。   以上、よろしくお願いいたします。 ○荒川美代子副議長 12番、福田幸平議員。                   

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

公民館とタイアップした家庭教育学級のことをおっしゃっているのかなというふうに思いますが、そういうメニューの中にこのDVということを取り上げることもいいかと思いますし、私からお願いするとすれば、子ども教育について中心的に取り上げる場面が多いと思いますので、ぜひ児童虐待についてもあわせて学ぶ機会にしていただければありがたいと思っております ○議長(君島一郎議員) 6番、森本彰伸議員

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

その結果、子どもの犯罪、いじめや不登校、ひきこもり、自殺児童虐待、そして子どもの貧困などが深刻な社会問題になっています。  厚生労働省が発表した2016年の人口動態統計の年間推計によると、2016年の出生数は約98万1,000人であり、1947年の統計開始以来、初めて年間の出生数が100万人を下回りました。

那須塩原市議会 2018-02-27 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月27日−03号

児童虐待は、児童人権を著しく侵害し、その心身の成長及び人格の形成に重大な影響を与えるものであります。  学校におけるいじめについては、昨今、いじめを受けていた少年自殺に至る重大な事案が発生するなど、少年保護非行防止の両面から憂慮すべき問題であります。  また、高齢者の心理を巧みに操る振り込め詐欺等の特殊詐欺が大きな社会問題となっていることから、以下についてお伺いいたします。  

小山市議会 2017-09-07 平成29年  9月定例会(第3回)-09月07日−03号

オレンジリボンは、平成16年9月12日に小山市で発生いたしました、幼い2人の児童が虐待死する悲惨な事件を受け、二度とこうした事件を起こさないと、その決意のもとにつくられた児童虐待防止運動のシンボルマークであり、カンガルーOYAMAの普及活動や本市を挙げてのキャンペーン事業等により、現在では全国的な運動として展開されているものであります。   

那須塩原市議会 2017-06-22 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月22日−06号

児童虐待防止法も2007年の改正で親の第一義的責任に関する条文がつけ加えられ、2012年新児童手当法もまた父母が子育てについての第一義的責任を有するという基本的認識のもとに支給すると規定した、このことから保護者の養育責任があることが確認できること、6つ、憲法第25条から28条までの生存権教育を受ける権利、勤労の権利労働基本法これらの社会権利全ての共通するのは、経済的弱者の救済です。

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

現在までの利用状況でありますが、こども総合サポートセンターでは、発達に支援が必要な子供を初め、児童虐待貧困家庭、ひとり親家庭、ひきこもり、不登校などの子供に関する相談業務を集約することで、乳幼児期から就学・就労まで、一貫した支援をワンストップで提供し、切れ目なくトータルでサポートする支援体制を整え、対応しております。  

那須町議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月06日−一般質問−03号

先ほど発言にありましたとおり、国では児童虐待の防止等の観点から、産後ケア事業、産婦健康診査事業により、母子に対する心身等のケアを図るということとなっております。しかしながら、この取り組みを実施するに当たりましては、医療機関等に委託し、退院後の直後の母子の心身ケア、育児サポート等を行うものでありまして、医療機関等との連携が必要となってまいります。

小山市議会 2017-06-06 平成29年  6月定例会(第2回)-06月06日−03号

相談、支援体制につきましては、貧困児童虐待や養育放棄などとの関連が深いことから、主に児童虐待の早期発見と防止のために、家庭支援を担う家庭相談員、子育てに関する悩みや養育支援が必要な家庭への訪問を行う育児支援家庭訪問員、DV被害の防止やひとり親家庭への支援を行う母子父子自立支援員兼婦人相談員をそれぞれ配置し、役割分担し、相談に応じています。   

小山市議会 2017-06-05 平成29年  6月定例会(第2回)-06月05日−02号

                       ││   │質│      │  │       │ (3) 学習支援について            ││   │問│      │  │       │  @ 公民館5ヶ所での利用実態と今後につい ││   │ │      │  │       │   て                   ││   │ │      │  │       │2.DV・児童虐待防止

鹿沼市議会 2016-12-08 平成28年第5回定例会(第3日12月 8日)

まず1点目の質問でありますけれども、困難を抱える青少年への具体的な支援策についてというようなことでありますが、ニートやひきこもりなど、若者の自立をめぐる問題の深刻化、あるいは児童虐待、いじめ、少年による重大事件など、また有害情報の氾濫と、そういったことで、青少年を取り巻く環境が近年一層厳しさを増しているのが現状であるというふうにも思っております。