144件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

まず、免許証を返納した市民に対し、終身無料券を配布しておりますが、現在の申請件数と利用者数をお伺いいたします。  次に、目的地についてでありますが、粟野地域では、買い物や病院等に栃木市に行く方もおります。  デマンド交通では、一部の病院等に行く場合のみ、栃木市へ直通で利用できます。  

鹿沼市議会 2019-12-04 令和元年第6回定例会(第2日12月 4日)

鹿沼市は、運転免許の自主返納推進のため、リーバス予約バスの終身無料乗車券の発行ということで、これはホームページでも案内しているように、取り組んでいるところです。  しかし、その一方で、実際に乗る公共交通の整備がなかなか進められないということになると、市民にとっては厳しい状況なのかなというふうに考えています。  国のほうでは、2013年に「交通政策基本法」というのをまとめ、可決をしました。  

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

また、元教職員等の雇用につきましては、学童クラブの支援員については資格基準が定められておりまして、教育職免許法に定める免許証を有する者、幼稚園とか、小中学校教員免許などでありますけれども、それらを持っていらっしゃる方につきましては、全体で156人の支援員がいるのですが、そのうちの28人が持ってらっしゃいまして、比率でいえば18%の方が持ってらっしゃる。  

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

本市は高齢者運転免許自主返納支援事業として、先進的な取り組みを進めています。  その一方で、高齢者の生活の足を確保することが困難なことが鹿沼市の地域の課題でもあります。  高齢者総合福祉計画において、今後解決策に取り組むべきと思いますが、考え方についてお伺いをいたします。  以上、よろしくお願いします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  早川綾子保健福祉部長

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

20キロも30キロも沢沿いで生活する私たちにとっては、運転免許証はかけがえのないものです。  この間、ある機会で、地方創生担当大臣片山さつきさんに会うことができました。  私は、率直に国を挙げてこの安全自動車の推進に邁進すべきだということをお願いしてきました。  最後に、やはり安全安心な道路整備を進めるということです。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

鹿沼市では、いち早く運転免許証の返納を推進する仕組みをつくりました。  2年前、大貫武男議員質問からスタートして、すぐに進んだということで、この事業は本当にすばらしい事業だなというふうに思っています。  鹿沼市内外からもいろいろ注目を集めているところだと思います。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

昨年度は、全国で多発する高齢者による交通事故の防止対策として、栃木県内では初めて、永年の利用が可能となる運転免許返納者に対するリーバス予約バス無料パスの交付を開始し、各方面から評価をいただきました。  また、国民健康保険では、運営主体が県へ移管されるなど、制度発足以来最大とされた制度改革にも適切に対応し、国民健康保険税の引き上げも実現できました。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

2点目に、団員の自動車運転免許証の種類別保有状況をお示しください。  2つ目の中項目、消防団員の支援施策について伺います。  まず、消防団員を確保・養成するために行っている市の団員支援施策の概要をお聞かせください。  2点目に、団員として活動するために必要な資格免許と、できればあったほうが望ましい資格免許の種類などがあれば、その保有状況をお示しください。  

鹿沼市議会 2018-09-25 平成30年第4回定例会(第5日 9月25日)

運転免許センター線、まちなか線、口粟野線など一部の路線では利用者が増加に転じています。一時減少の一途にあった利用者が、近年増加傾向にあるのは、全国的な傾向のようです。高齢者の増加は、潜在的バス利用者の増加となっているのではないでしょうか。  働きかけ次第では、利用者はまだ増やすことができるのではないかと考えます。

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

次は、平成28年6月の事例でありますが、栃木県運転免許センター施設内におきまして、持病の心疾患で意識を失い、心肺停止状態となった60代の男性に対して、居合わせた成人女性2名と施設関係者が手分けをして、救急車の要請と心肺蘇生を行うとともに、AEDを使用し、電気ショックを実施した結果、蘇生に成功いたしまして、社会復帰に至った事例がございました。

益子町議会 2018-09-05 09月05日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

道の駅を中心に地域旅行業免許を取得して立ち上げていると。しかも、稼げる仕組みづくりをただいま構築しているところであるというふうに非常にうれしいようなお話を伺いました。今後とも地域が発展するような取り組みをお願いをしたいと思います。  次に、リピーターの獲得についてお伺いをいたします。

鹿沼市議会 2018-09-05 平成30年第4回定例会(第2日 9月 5日)

これに加え、これからは広い場所に新庁舎を建設し、市役所公共交通の発着点、通過点の中心拠点として、バス、自家用車、自転車交通手段相互の市内全域へ通じる乗換え場所とすれば、乗換え時間を開かれた新庁舎の中で過ごせ、免許証を持たない高齢者や高校生、子供たちにとって、より安心な、利便性のよい交通手段を得られることになります。  この提案に対し、市の答弁を求め、再質問といたします。

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

警察署データによりますと、自動車免許を保有している16歳から24歳の若者は573万人、全体の7%にすぎませんが、65歳以上のドライバーは、ここ10年以上で、730万人増えて、1,710万人となっております。  栃木県に関しても、14万1,000人の方が自動車免許を持っています。車の保有台数でも、栃木県は140万人を超え、人口1人当たりの保有台数は、全国2位であります。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

これにより、危険運転致死傷罪・暴行罪・傷害罪・道路交通法違反などでの対処や運転免許停止等の行政処分が積極的に講じられることとなっております。  栃木県警察におきましては、ホームページにおいて啓発チラシを公開しているほか、6月1日から7日まで、「全国一斉あおり運転防止週間」として、広報啓発活動を展開いたしました。  

益子町議会 2018-06-05 06月05日-議案説明・質疑・討論・採決-02号

それから、現状実は道の駅ましこの場合、今4部門がありまして、一般の商品の物販の部門と言われるところ、それから飲食、レストランとかやっている、それからもう一つがこの加工、そしてもう一つが交流、その他売り上げになっているのですけれども、着地型旅行業免許を取りましたので、こういったことを、例えば自転車のツアーであるとか、グリーンツーリズムであるとか、そういったことをあそこを拠点にしてやっているわけなのですけれども