545件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

債務負担行為補正の個人番号利用事務システム導入及び運用業務委託について、委員から、個人番号やそのシステムは、市民の暮らしと健康を守る社会保障費を抑制させるものであることから反対するとの討論がありました。  起立による採決の結果、議案第94号については、賛成多数により、原案のとおり可決すべきものと決しました。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

国の生活保護費削減を目的とした改革は、返還債務生活保護法63条の過支給に対する非免責債権化と天引きの徴収は払い過ぎた生活保護費、必ずしも生活保護利用者の過失でないにもかかわらず、返還のために受給する生活保護費から天引きを可能にするものです。  生活保護費は自立を助長する、自立を助ける、相談及び助言をしっかりしていただきたいと思います。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

したがいまして、12月の議会の初日に指定管理者の指定をいただく前に、それ以前ということで、今議会のほうに債務負担行為の設定をお願いした次第になります。  以上です。 ○議長(松中キミエ君) 副町長。 ◎副町長(山田正美君) ちょっと補足をします。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

市が、相続財産管理人の選任申し立てを行い、選任された相続財産管理人により財産を処分し、そこから税金等の債務相続財産管理人の報酬を支払うことが可能となりますが、相続人存在しない土地は処分が難しく、金銭的価値も一般的に低いことから、現実に税金や報酬等の費用を回収することは困難でありますので、本市では相続財産管理人の選任は行っておりません。  以上で答弁を終わります。

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

予算的には、収集運搬委託に年間で360万円程度、その他人件費等の諸経費等が増えますが、そのほかに対応する職員体制の問題、ごみ収集などは既に債務負担行為を設定し、平成35年度までの長期契約となっていることなど課題もございます。  そんな点から、市内部や関係業者との調整を経て、対応が可能かどうかについて、検討してまいりたいというふうに考えております。  以上で答弁を終わります。

那須町議会 2018-08-31 平成30年  9月 定例会(第4回)-08月31日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

第2表、債務負担行為の補正は、本年度で図書館指定管理者制度による委託期間期限を迎えるため、新たに平成30年度から35年までを期間とし、総額2億3,332万5,000円を限度額として債務負担行為を設定するものです。  第3表、地方債の補正は、友愛の森再整備事業の減額に伴う変更及び東山道伊王野直売所増築工事を実施するため、新たな町債の追加を行い、財源の調整を行うものです。  

小山市議会 2018-06-28 平成30年  6月定例会(第2回)-06月28日−06号

冒頭、「第1表 債務負担行為補正」に計上されている小山市立体育館整備及び運営事業について、事業費の内訳等の補足説明を受けた後、審査に入りました。   初めに、委員から、事業の目的を問う質疑があり、執行部から、現在小山市には県南体育館が整備されているが、その特性上広域的な大会が優先され、市民大会等に十分対応できていないため、市立体育館の建設が急務となっています。

小山市議会 2018-06-22 平成30年  予算審査常任委員会-06月22日−03号

債務負担行為の設定額の内訳といたしまして、利用収入料(14年分)、こちらのほうが1億8,900万円を予定しております。先ほど申し上げました65億8,833万5,000円から今申し上げました1億8,900万円を差し引きますと、63億9,933万5,000円という形になります。この数字で今回債務負担行為の議案のほうをお諮りさせていただきました。  次の資料のほうをごらんくださいませ。

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

滞納者から徴収するのも大切な仕事ですが、一番大切なのは税金滞納者を生み出さない仕組みづくり、破産債務整理に陥らないための支援だと思っています。未然予防事業、これは健康も生活も同じ、予防があってこその医療であり、福祉なのではないでしょうかと意見を申し上げ、次の老後のための生活設計についてお尋ねいたします。   

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

収入を上げるには年金の確保等、生活費を下げるには生命保険の見直し、携帯料金プランの変更など、借入金返済の減額、圧縮には住宅ローン、銀行借り入れの見直し、不動産売却等のほか、弁護士と連携を図りまして債務整理、自己破産個人再生等により滞納要因となっている問題を抜本的に解決してまいります。今後もFP納税相談について、「広報小山」や納税カレンダーに掲載しまして周知を図ってまいります。   

壬生町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−03号

そして、それが完成の暁には、長期にもってこの壬生町に人口増であったり、体力の強い農業であったり、そういったものが展開されるので、起債があって、それが必ず大きな額にはなるとは思うんですが、それであっても効果のほうが大きいという、いわゆる投資型の債務行為であるというふうに受けとめました。  そこで、住民として素朴な疑問というか、不安なんですよ。

那須町議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月04日−一般質問−02号

詳細な個別の算定基礎は十分理解はしていませんが、マクロ的に臨時財政対策債の償還金は、基準財政基準規模額に算入されて普通交付税の対象となりますが、そもそも債務であり、国の予算が大幅な赤字である以上、必ず普通交付税は減額される傾向にあります。町の財政を考えると、人件費の大幅な減少は避けられないと思います。

那須塩原市議会 2018-03-16 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月16日−08号

その上で、平成30年度那須塩原市国民健康保険特別会計予算は、歳入歳出を前年度より23.5%減の125億4,132万5,000円とするとともに、平成29年度から30年度までの特別健康診査診察券作成と平成30年度から平成31年度までの封入・封緘業務委託債務負担行為を定める事項及び一時借入金の最高限度額を1億円と定め、なお、保険給付費の過不足が生じた場合、経費の各項の間の流用を定めたものであります。  

下野市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−06号

債務負担行為に関する調書」についての質疑があり、執行部から明快な答弁をいただきました。  本案については、採決の結果、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。  次に、議案第17号 下野市中小企業・小規模企業の振興に関する条例の制定について申し上げます。  「市民の役割」についての質疑があり、執行部からは明快な答弁をいただきました。  

市貝町議会 2018-03-07 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月07日−04号

これは、防災安全社会資本整備交付金の場合、補助率が最大50%であるのに対し、辺地対策事業債は債務となりますが、元利償還金に対する80%の交付税措置があるため、実質、自主財源の持ち出しが対象事業費の20%に抑えられることから、より有利な事業に切りかえて実施するものであります。  

那須塩原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−07号

31年までの2カ年の債務負担行為で予定をしているところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 9番、佐藤一則議員。 ◆9番(佐藤一則議員) 続きまして、同じ簿冊の91ページ、6款農林水産業費、1項2目農業振興費、中山間地域活性化事業費、6001事業の工事請負費、新規であります地域資源総合管理施設屋根改修、地域資源総合管理施設加工室系統雑排水配管設備改修の内容について伺います。