6件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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栃木市議会 2019-09-04 09月04日-03号

そこで、経済産業省が取り組んだ施策の中で健康経営宣言というものがございます。各県で協会健保がまとめ役となりまして、現在全国的に推進が図られておりますけれども、民間ではアクサ生命様がよくあちこちでセミナーを開いていただき、推進に尽力をしていただいているところでございます。そういったものを踏まえまして、最初の質問に入ります。  健康経営の理解についてでございます。

小山市議会 2018-09-07 09月07日-04号

また、昨年屋外作業中の成人層熱中症が多発したことから、新たに職域への啓発として、炎天下や高温の環境で働く方向けのチラシを作成し、とちぎ健康経営宣言事業所産業医の協力のもと、市内99カ所に配布をしています。ことし8月末現在、既に約5万枚のチラシを配布しました。さらに身近な人に正しい知識を伝えるサポーターの養成講習会を新たに開催するなど、熱中症予防に努めております。  

さくら市議会 2018-02-26 02月26日-03号

そこで、どうしたらいいのかなといろいろ私も考えまして、健康経営というのが今すごく注目されています。健康経営これは、従業員の健康が企業業績を上げるんだと。従業員が健康でなければやはり、企業業績が上がらないし、健康であるということがすごく大事だから、そこに力を入れようという経営をしようという取り組みでございます。

大田原市議会 2016-09-08 09月08日-03号

次に、大きな2番、健康経営についてお伺いいたします。先ごろとちぎ健康経営キャンペーンという、下野新聞でありましたけれども、新聞報道がありました。大きな見出しには、社員の健康は企業財産とあり、私たち人間にとって健康は大きな財産。それと同時に企業事業所にとっても、そこで働く人材は大きな財産企業事業を健全に進めていく上でも、従業員一人ひとりの健康は最も重要な課題であります。

野木町議会 2015-06-11 06月11日-03号

きちんと運動した人に買い物で使えるポイントを与えたり、体を動かすイベントを開いたりする健康経営には、高齢化で膨らむ医療費を抑える狙いがあるそうであります。 我が町におきましても、本事業で病気の早期発見医療費削減を目指すとするならば、医療費削減数値目標はどのぐらいを見込むのかをお尋ねします。 ○議長館野孝良君) 健康福祉課長

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