417件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

それよりも、もっと借金の実際多い日光市とか、栃木市なんかの財政のもっと切迫しているところで、憲法上、みんなどこに生まれても平等なわけですから、そのときに、その市の財政によって、未来が左右されるというのは、その住民にとって不幸なことでありますから、そこら辺のところを具体的に説明をしていただきたいというのが1つ目です。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

次に、保佐については、判断能力が著しく不十分な方ということになっておりまして、保佐人となった方には、借金訴訟行為相続承認や放棄などの特定の行為を行う際にその内容が本人に不利益でないか検討して、問題がなければ同意する権利取消権が与えられるというものでございます。  

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

ただやっぱり10年前とか15年前とは状況が全く変わってきていまして、現に29人の定員地域密着型特養に手は挙がるところがなかったという部分もありますし、結局、前にも質問したときに、例えば土地も買わなきゃいけない、建物も建てなきゃいけない、建物借金して払う。もちろん補助は出ていますけれども。そんな中でなかなか収支の見通しがちょっと明るくはないという状況だと思うんです。

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

しかし、町の資産は残っていますので、施設を維持する負担金などは、今後も継続していくことを確認し、加えて、建設当時の起債についても、返済が終了し、現在残っている借金はないことなど確認できました。  そのほか、まちなか新規出店促進事業などの中心市街地活性化の取り組みも見直しをしつつ、蘭学通りやおもちゃのまちなどの中心地以外の地域への出店補助を求めました。  次に、建設課について申し上げます。  

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

それで、その中で、ご苦労なさって、これはいいところだと思うのですけれども、一般会計の市債、これは借金ですね。借金が40億円、そして財政調整基金、これは俗にいう、家庭で言えば貯金、これが多分佐藤市政が始まった10年前には5億円ぐらいしか、もう積立金がなかったように、私は記憶しているのですけれども、それが29億円になったという、それで25億円。

小山市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−05号

主に資産運用や投資経営、住宅ローンや借金など、収支のバランスを考えた家計の見直しなど幅広いコンサルタントが含まれます。   そこで、質問です。本年度から開始されましたファイナンシャルプランニング事業について、具体的な事業内容、どのような方々を対象と考えているのか、またどのような効果を期待しているのか、あわせてお伺いいたします。 ○小川議長 答弁、宮嶋副市長。                   

小山市議会 2018-06-12 平成30年  6月定例会(第2回)-06月12日−03号

当日の午後には、税金を払う意思をお持ちの方でも、収入不足や借金問題などで納税が難しい方を対象に、このファイナンシャルプランナー納税相談を行ったところであり、今後、1日6名から7名の予約制で9月30日、10月28日、1月27日、いずれも日曜日でありますけれども、3回を予定しているところでございます。

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

◆8番(髙久一伸君) 町債というものは、言うまでもないことですけれども、町の借金でありまして、一般的に借金という言葉を聞いただけで、条件反射的に暗い気持ちになりがちではありますけれども、町債はいつかは返さなければならないお金の一種ですが、町の振興、発展と町民福祉の向上のためには、町債を有効に使いこなすことが極めて重要であるというふうに考えます。

那須町議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月04日−一般質問−02号

前町長の任期8年間で町の借金が115億円から162億円となり、47億円の借金がふえました。これは特別会計水道会計全て含めた、一般会計だけでなくて全体の借金です。また、貯金の増額を考慮しても、43億円の収支悪化となっています。今後税収の減少、公共施設の維持管理費用が毎年24億円不足するなどにより、那須町の財政はさらに悪化することが見込まれます。

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

また、各種事業に伴う消費税の増大や、税収の財源不足を地方債の拡大で推し進めており、厳しい借金財政による行財政運営が進められているのもご承知のとおりです。  このような中で、町当局関係職員の積極的努力も多々ありました。  評価の第1に、高齢化社会での町民の目線に立った福祉重視のデマンド交通委託料の積極的活用や、市塙、黒田、烏山線バス事業、生活路線バス維持補助金支援事業。  

那須町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月05日−一般質問−03号

那須町は、借金がふえ、今後公共施設の維持管理に多額の費用がかかる状況になっております。財政的に厳しい中、多額の費用を要する友愛の森再整備費用を削減することは必須の課題であります。友愛の森再整備費用の削減のためどのような費用削減を行ったのか、財政状況を勘案した再整備の進め方について質問いたします。 ○議長(松中キミエ君) 観光商工課長

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

特に、いわゆる借金の部分になってまいりますので、健全な財政運営を行うに当たっては少しでも圧縮していくというのが基本ということで我々は考えておりますが、中長期財政の見通しでもお示しをしたように、なかなか市民サービスを維持しながらまちを発展していくということになると、どうしても財源とて市債は確保しなければならない。

小山市議会 2018-02-20 平成30年  2月定例会(第1回)-02月20日−04号

小山市は、早期健全化基準を大きく下回っていますが、積み立てや基金の状況を見ても平成28年度57億円、平成29年度見込み額でも69億6,000万円ありますが、財政調整基金が少なく、歳入不足を補うために借金地方債を発行していますが、返済負担額はやはり身の丈を超えていないか考える必要があると思います。

小山市議会 2018-02-19 平成30年  2月定例会(第1回)-02月19日−03号

現在多くの大学生が奨学金を借りて、就職が決まった時点で数百万円の借金を背負って社会人になるといったことも報道をされております。大学専門学校といった高等教育が悪いとは言いませんが、それが全てではないと思います。高校を卒業して地元に就職すれば、大学に行く4年間分働けます。奨学金による借金も負わなくていいと、こういった選択肢もあってよいのではないでしょうか。

市貝町議会 2017-12-18 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月18日−01号

ですから、借金をすることも時には重要なんです。借金もやらない、仕事もやらない、返す、予定は決まっているから借金はどんどん減った、それはそれでいいことです。しかし、将来のための投資というものがなければ、人はいなくなります。条件のいいところへ行くわけです。  市貝町は非常に自然環境もいいですし平らな面が非常に多い、ですから生活条件としては災害に関しても少ないところですから、非常にいい条件なんです。

那須塩原市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号

総務部長(伴内照和) 28年度決算における実際の充当事業ということでございますが、まず下水道の整備等に関する部分では200万強、それと実際のこれまで行ってきた事業に対しての公債費、いわゆる借金の返還ですね、そういったところには4億6,000万からの事業費が投入されております。