876件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

足利市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

10月の自殺者全国で2,153人のうち、新型コロナウイルス感染症影響による倒産や失職などを直接の原因とする自殺者が289人、コロナ禍で、精神的に追い込まれたり同居人から暴力を受けたりなど間接的な原因とする自殺者が196人、合計485人が新型コロナウイルス感染症に関連する自殺という分析があります。  足利市においても自殺者が増えている状況にあるのか危惧しています。

佐野市議会 2020-12-10 12月10日-一般質問-04号

②としまして、市内中小事業者倒産廃業状況についてお伺いしたいと思います。 ○議長春山敏明) 産業文化部長。 ◎産業文化部長小野勉) 倒産廃業状況につきましては、直接の集計データはございませんが、市民税課に提出のあった開業届及び廃業届を参考に推測することで現状把握に努めているところでございます。  

那須町議会 2020-12-01 12月01日-03号

◆12番(小野曜子君) 11月頃になって若干落ち着いてきたということで、これは悪いことではないのですが、これ以上の倒産とか解雇とか出ないとも限らないので、本当にこの問題は、目を離さないで対策を打っていく必要が、国にも地方自治体にもその責任があると思います。  この問題で、先ほど答弁でも触れましたが、再質問独り親家庭支援についてお尋ねします。

壬生町議会 2020-09-18 09月18日-03号

徴収努力はしますが、どうしても外国人などで国外に帰って徴収することができない、あるいは会社倒産・破産した場合は、実際、徴収が難しく、そういったものは執行停止し、状況の変化が3年なければ欠損となるのが、この欠損状況です。収税係4名でそれぞれ地区を分担して実施しております」との説明を受けました。 また、委員からの「軽自動車税環境性能割取得税の代替として導入されたと思うが、何台分か。

那珂川町議会 2020-09-11 09月11日-03号

全国データになりますが、コロナ関連倒産右肩上がりになっていることがそのことを物語っています。存続の危機にある中小業者を救うことは、本市の経済雇用を守ることそのものと言っても過言ではありません。窮地にある事業者に対する支援金を抜本的に引き上げるべきと考えますが、見解を伺います。 ○議長高原隆則君) 武末市長。 ◎市長(武末茂喜君) お答えをいたします。

小山市議会 2020-09-07 09月07日-02号

また、財務省が1日に発表した全産業経常利益46%減、4月から6月期の法人企業統計によると、リーマンショック以来11年ぶりの下落、負債1,000万円以上のコロナ倒産全国都道府県に及んでおります。既に当初予算よりもはるかに50兆円以上も赤字が膨れ上がっている状況であります。コロナ禍がいまだ収束の見通しが立たない状況であります。  

真岡市議会 2020-08-31 08月31日-02号

企業解雇に、そして倒産に追いやられ、先々が真っ暗であります。国、県、市の税収も落ち込むのは、明らかであります。経済社会、あらゆるところで、先行きが不透明なのであります。何するにも、不安が伴うのであります。したがって、44億円もかけての周辺整備は、先送りすることが賢明であります。ゆえに③、周辺整備の先延ばしの考えがあるのか、お聞きするのであります。  

佐野市議会 2020-06-12 06月12日-委員長報告・質疑・討論・表決・一般質問-02号

その中で6月1日までの民間の調査会社の調べでは、倒産した企業全国で200社に上がったことが分かりました。全国業種別では、ホテルや旅館業などが最も多く、居酒屋やレストランなどの飲食店が続き、婦人服や靴、雑貨なども多くなっているようです。新型コロナウイルス関連倒産の数は、100社に達するまで2か月だったのに対し、そこから200社に達するのは1か月ほどになっており、増加のペースは加速しております。

那珂川町議会 2020-06-11 06月11日-04号

また、休業要請や自粛による解雇や雇いどめ、倒産危機による生活困窮の広がりが長期化の様相を見せています。このコロナショックを乗り越え、活力ある那珂川市を迎えるために今何をするべきか、今後どうするべきか、ともに考える一般質問にしたいと思います。 1項目め市民の暮らしを守る対策についてです。新型コロナウイルス影響収入減少を余儀なくされている市民生活を支える制度があります。

大田原市議会 2020-06-10 06月10日-02号

先行きの見通せない状況倒産失業といった最悪の不安を与えています。人々の不安を払拭し、これなら大丈夫だという安心感を与える支援策、終息後には地元経済を取り戻せる、希望が持てる支援策の実行が切望されております。ワクチンや治療薬ができ、古い生活様式に戻れるまで長期戦ですが、対応をよろしくお願いいたします。  以上で私の質問を終わります。

那珂川町議会 2020-06-10 06月10日-03号

5月15日にアパレル大手レナウンを初めとして、現在数多くの倒産が報告されています。6月8日には、九州を中心に展開しているファミリーレストランジョイフル新型コロナウイルス感染症影響で直営店の3割に及ぶ200店舗を閉店すると発表がありました。総務省の2020年の家計調査によると、2020年4月の実質消費支出は前年同月比11.1%減と大幅に落ち込み、前月と比較しても6.2%減少しています。

栃木市議会 2020-06-09 06月09日-02号

コロナ禍による経済の停滞のみならず、中小事業者倒産、廃業、そしてあってはならない最悪のケースあるいは雇用が崩壊してしまって、そして家計の破綻へと負の連鎖ということで最悪状況を国も危惧をしています。大規模な制度は国にしかできないと思います。ですから、といいますか、経済産業省による新聞の全面広告を私自身の目でも3度見ております。5月24日にはカラー刷り新聞折り込みチラシを確認しています。

真岡市議会 2020-06-08 06月08日-02号

その上、コロナウイルスでの倒産生活復興への支援など、すべきことがめじろ押しであります。80億円もの新庁舎建設周辺整備44億円の予算、これは過剰過ぎる借金を背負うことになるのであります。  以上の観点から、新庁舎建設に伴う起債がどれほど発生し、そこに周辺整備事業に伴う起債はどの程度見込まれているのか伺うであります。

下野市議会 2020-06-05 06月05日-02号

ただ、私が一番心配しているのは、随分会社倒産してきています。今、まだまだいろいろな規制がありまして、まだまだ思うように仕事がいっていないところがたくさんあります。そういう企業がこれから倒産し、お店を閉めていく、そういう事態が起きてくるというふうに思っています。

小山市議会 2020-06-04 06月04日-01号

そうした中で、地元小山市の経済活動の中で、例えば倒産、廃業、そういったところについてどういう実態なのか、マスコミによりますと、運輸関係交通関係業者さんが倒産をされたというようなこともニュースにありましたので、その辺、市内業者、特に中小業者状況をどのように把握をしていますかというのが1点目です。