687件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

次に、保育不足に対する今後の対応でありますが、市では公立保育園の正規職員保育を計画的に採用しており、今年度3人採用し、来年度も2人程度採用する予定であります。  同じく臨時保育についても、広報かぬまや市ホームページ、ハローワークへの求人や、保育採用に関する学生対象の説明会等に職員参加して募集を行っており、さらに子育て介護などで退職した保育へも復帰を呼びかけております。  

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

2番目、実態として常勤になっている非常勤特別職保育などの中には、制度上、正職員としなければならない実態もあるのではないかと考えますが、いかがでしょうか。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  渡辺克明総務部長。 ○渡辺克明 総務部長  会計年度任用職員制度の運用についての質問にお答えをいたします。  

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

保育環境については、10月からの実施予定の幼児教育無償化に伴い、保育需要の増加が予想され、受入環境の確保が必要となることから、引き続き、民間保育所等における保育確保のための支援や、ひなた保育園の民営化などにより、質・量ともに充実した、子育てにやさしいまちの実現に努めてまいります。  

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

一方、歳出では、民生費で障害者福祉サービス給付費、保育臨時保育職員賃金及び民営化されるいなむら保育園へ民間保育施設運営支援費の増額をしております。  また、教育費においては、昨年度に引き続き、小学校就学援助費として、要保護、準要保護児童就学援助を計上し、入学前までに対象の家庭の準備を支援することは評価できるものであります。  

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

成長や発達の心配がある子供に対し、家族協力して、これ療養とありますけれど、療育というふうに訂正をお願いしたいと思いますが、療育を行う施設で、言語聴覚士を5名、保育2名、児童指導員4名ほかを配置し、職員体制は14名となっております。将来的には作業療法士看護師も配置する考えもあるとのことであり、成長や発達の心配があるお子様を持つ親にとっては大変な朗報であると思います。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

次に、就学前における子供及び保護者への支援でありますが、まず、子供への支援については、保護者の理解を得た上で、こども発達支援センター「あおば園」につなぎ、保育による個別指導やグループ指導のほか、言語聴覚士などの専門指導者による言語療法や作業療法などの様々な療育を提供しております。  

芳賀町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−02号

◆7番(増渕さつき君) 実は、なぜかといいますと、「広報はが」で、7月と9月に保育募集の、「はがタウンインフォメーション」の中で「お知らせ」ということで、7月号では保育を2名、それと看護師が1名ということで募集がありました。  恐らくそれが、看護師さんは何とかなったんでしょうけれども、やはり同じ「広報はが」で、9月号でやはり保育さんの2名の募集のお知らせがありました。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

現在の段階は、保育の先生方との意見交換会まで進捗してございまして、今後、保護者や当事者であるお子さん、さらには地域の皆さんと、この保育所新設問題についてどのようなものがいいのか、そしてどのようなところがいいのか、安全性やそういうものを考慮して決めていきたいと思いますので、大変議員の先生からの質問権を行使しての質問でございますが、明確な答弁ができませんので大変申しわけないと思っておりますが、もう少し

那須塩原市議会 2018-09-28 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月28日−07号

認定第1号 平成29年度那須塩原市一般会計歳入歳出決算認定については、討論において委員から、市の保育の6割が臨時職員とされているが、7時間30分勤務に換算しての割合であり、実数は7割を超えると思われ、雇用状態が適切でない。深刻な保育不足による保育の質の低下は、子どもと保育現場に大きな負担を押しつけるものとなるため早急な改善を求め、認定に反対するとの反対討論がありました。  

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

子供施策、子育て支援では、小中学生のインフルエンザ予防接種への助成が開始され、また男女共同参画の条例制定など、取り組みの開始は評価されてもいる一方で、町立保育園においては、臨時保育の待遇は相変わらず近隣市町との比較でも十分ではなく、保育不足は慢性化し、町が進める保育園の統廃合、民営化は、子供への支援、豊かな保育環境づくりとは相入れない方向です。  

那須塩原市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

保育の確保には市役所独自の処遇改善をとる必要があり、そのことが結果として保育の質の向上につながると考えることから、以下の点についてお伺いいたします。  (1)現在の公立及び私立の保育の現状についてお伺いいたします。  (2)公立保育園の保育について、正職員、臨時保育(フルタイム、短時間)の詳細をお伺いいたします。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

あとは、子ども家庭支援員、どんな方を充てるかということですが、資格のほうはさまざまでございまして、保育であったり、あとは保健師であったりということで、児童にかかわる仕事の専門職ということで理解しております。  以上でございます。 ○議長(楡井聰君) 小牧敦子議員。 ◆6番(小牧敦子君) 理解をいたしました。  

鹿沼市議会 2018-06-15 平成30年第2回定例会(第4日 6月15日)

次に、栃木県内他市の状況についてでありますが、栃木県内14市のうち、保育所等で一時保育を実施しているのは、本市を含め12市であり、そのうち公立保育園で専任の保育を配置しているのは、足利市など4市であります。  このほか、商業施設等において、民間事業者への委託等により一時預かりを実施しているのは、宇都宮市など3市であります。  

鹿沼市議会 2018-06-13 平成30年第2回定例会(第2日 6月13日)

次に、専門的スタッフによるワンストップ窓口の成果についてでありますが、相談者は複数の課題を抱えていることが多いため、臨床心理士を初め、保健師、保育指導主事といった専門的スタッフと、専門の各相談員が連携し、相談者のケースに合わせた対応をすることで、来庁の回数を減らしたり、同じ説明の繰り返しを防ぐなど、相談者の負担軽減を図ることができました。  

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

幼児期における教育の重要性を図るのに当たって、実際に参加されている対象は、保育園においては全保育がそういった研修を受けられている状況にあるのかどうかお伺いいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  子ども未来部長。 ◎子ども未来部長(冨山芳男) 保育におきまして、そういうふうな研修を受けられているのかというところでございます。  

塩谷町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−01号

これにつきましては、今までは一応認定こども園のほうの保育さんをそちらのほうに回しているということでうまく逃げてきたというか、そういう状況だったんですが、今回は2名つけることによりまして保育のほう側でとっていた予算を最終的に減額できるかどうかわからないんですが、それをこちらに回した形になるという形でご理解いただければと思います。 ○議長(斎藤定男君) 9番、橋本議員