4179件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

鹿沼市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について  議案第20号 基金の設置、管理及び処分に関する条例の一部改正について  議案第21号 鹿沼市学校給食共同調理場条例の一部改正について  議案第22号 鹿沼市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例         の一部改正について  議案第23号 鹿沼市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について  議案第24号 鹿沼市保育所条例

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

鹿沼市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について  議案第20号 基金の設置、管理及び処分に関する条例の一部改正について  議案第21号 鹿沼市学校給食共同調理場条例の一部改正について  議案第22号 鹿沼市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例         の一部改正について  議案第23号 鹿沼市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について  議案第24号 鹿沼市保育所条例

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

そのため、学童保育クラブの重要性もさらに増していくのではないかなと思います。  そこで、要旨の1番、学童保育クラブの現状について。対象児童、実施箇所数、利用人数、支援員の配置状況について。  要旨の2番ですね、学童保育クラブの課題について。  入所を希望しても入れないクラブがあるのか。  また、支援員の確保はできているのか。  

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

鹿沼市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について  議案第20号 基金の設置、管理及び処分に関する条例の一部改正について  議案第21号 鹿沼市学校給食共同調理場条例の一部改正について  議案第22号 鹿沼市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例         の一部改正について  議案第23号 鹿沼市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について  議案第24号 鹿沼市保育所条例

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

鹿沼市職員の自己啓発等休業に関する条例の一部改正について  議案第20号 基金の設置、管理及び処分に関する条例の一部改正について  議案第21号 鹿沼市学校給食共同調理場条例の一部改正について  議案第22号 鹿沼市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例         の一部改正について  議案第23号 鹿沼市災害弔慰金の支給等に関する条例の一部改正について  議案第24号 鹿沼市保育所条例

那須塩原市議会 2018-12-19 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号

定例会(第4回)        平成30年第4回那須塩原市議会定例会 議事日程(第8号)                 平成30年12月19日(水曜日)午前10時開議 日程第1 議案第110号 那須塩原市の議会の議員及び長の選挙における選挙運動の公費負担に関する条例の一部改正について      議案第112号 那須塩原市那須野が原博物館条例の一部改正について      議案第113号 那須塩原市保育園条例

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

鹿沼市の行政組織は、総務部、財務部、市民部、保健福祉部、こども未来部、経済部、環境部、都市建設部、水道部、議会事務局、鹿沼市消防本部、消防署等で組織され、こども未来部の組織内には、子育て支援課があり、保育課があり、10カ所ほどの保育園があります。  こども総合サポートセンターとの連携も大切でありますが、こども総合サポートセンターは、行政組織全体の百数十分の1なのであります。  

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

中でも、子供の医療費が平成30年以降、高校3年生相当年齢まで無料、幼稚園の第2子以降の保育料が無料、保育園の第2子の保育料が半額、第3子以降の保育料が無料であるなど、子育て支援が充実されており、安心して子育てできる環境が整えられています。  主要な子育て支援施策に、子育て支援センターと児童館の機能をあわせ持つ施設、長泉こども交流センターパルながいずみを民間商業施設内に設置しています。

塩谷町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−04号

問題となるのが大宮と玉生になるんですが、これは暫定的な措置ということで、ただいま両学童保育とも3名ずつの職員を配置しまして、常時2名常駐するような形で動かしております。ただ、その中で資格という部分で若干クリアしていない部分もありますので、それにつきましては4月以降までにクリアできるように、年度内に調整を進めたいと思っているところでございます。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

次に,3段目の事項21,平成31年度保育園・子ども発達センター給食調理業務委託でありますが,これは,委託期間が満了となります大谷保育園,ゆずのこ保育園,なかよし保育園及び子ども発達センターの給食調理業務委託の更新に加え,平成31年4月から新たに松原保育園の給食調理業務を委託することから,平成31年度の限度額を8,328万1,000円に,消費税率の変更に伴う増減額を加算した額とする債務負担行為を設定しようとするものであります

壬生町議会 2018-12-12 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月12日−03号

私も毎朝、独協医大周辺をランニングしておりますけれども、ステラ保育園、そしてホスピタルイン等からの車両が停止線を無視して横断歩道に進入した後、減速し、前へ進んでいく、つまり自分の安全が第一とのドライバーが非常に多いということです。  羽生田・上蒲生線では、東側から栃木方面に車両が左折する際、コープの茂刈りがございまして、死角となって歩行者が大変危険な思いをしている。  インター出口もしかりです。

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日)

こちらはですね,兵庫塚街道,さかえ保育園のですね,近隣にございます。こちらの団地は,3期に分けて段階的に分譲した団地でございます。図で,波線で示すエリアがですね,開発区域を示してございまして,凡例のグレーとですね,斜線のハッチングのかかっている道路がですね,ただいま説明させていただきました,裁判で争った道路となってございます。  

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

現在、コンシェルジュという名前ではありませんけれども、支援員の方が非常にいろいろな仕事をしてくださっているということなんですが、例えば各保育園とか児童館のほうに相談日を設けて、その日にそういった支援員の方、コンシェルジュとして行っていただくとか、そういったことは現在やっているんでしょうか。もしやっていないんだったら可能なんでしょうか。

壬生町議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−02号

また、放課後子ども教室につきましては、特に学童保育のない小規模校について、特色ある学校づくりの一つとして導入計画を進めてきたものであります。  現在の状況でありますが、藤井小学校が本年度5月から開設をしており、2019年5月からは羽生田小学校においても開設する予定となっております。  

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

次に、保育行政についての項に入ります。  第1に、保育行政のあり方と公立保育園の役割について伺います。  2019年10月から実施が予定されている保育の無償化についてさまざま論議がされています。子ども・子育て支援制度の実施以降、待機児童や保育士不足は解消されたわけではなく、規制緩和だけが先行し、保育の質の担保は置き去りにされている状況です。

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

成長や発達の心配がある子供に対し、家族と協力して、これ療養とありますけれど、療育というふうに訂正をお願いしたいと思いますが、療育を行う施設で、言語聴覚士を5名、保育士2名、児童指導員4名ほかを配置し、職員体制は14名となっております。将来的には作業療法士、看護師も配置する考えもあるとのことであり、成長や発達の心配があるお子様を持つ親にとっては大変な朗報であると思います。  

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

そのことから、家庭相談員さんを初め保育所や学校の関係者、地域の住民、さらには民生委員児童委員、そして警察署等の協力連携が重要かと思います。そこで定期的な情報交換の場も必要となります。  そこで、Aとして、虐待の対応について当局の見解をお伺いします。 ○議長(和田安司) 11番、石井侑男議員の質問に対し、答弁を求めます。  石崎五百子子ども課長。           

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

食べ物、飲み物など備蓄品を少しずつ使い、使った分だけ補充していくことですが、災害時に被災で多くの不安を抱える保育者の安心につながることから、公的備蓄品目に国産の液体ミルクを加えるとともに、乳幼児がいる各家庭でも備蓄が進むようローリングストックを周知してはどうか伺います。   3点目に、災害時のペット対応策についてでございます。