689件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2020-01-29 令和 2年第1回臨時会(第1日 1月29日)

55億1,980万円で契約する相手方の大成建設株式会社関東支店の企業技術力、現場体制、工程の管理、施工品質の確保、周辺環境への配慮、市民への広報と市内業者の活用等、説明をいただければと思っております。 ○増渕靖弘 議長  当局の答弁を求めます。  渡邉政幸財務部長。 ○渡邉政幸 財務部長  鰕原議員の質疑にお答えします。  

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

子育て応援企業認定事業につきましては、現在、認定企業3社であり、今後、市内の中小企業に広く取り組みを推進してもらえるような事業にするため、見直しを検討しております。  以上で答弁を終わります。 ○増渕靖弘 議長  石川佳男こども未来部長。 ○石川佳男 こども未来部長  次に、現在の待機児童数及び緊急時の保育園等の受け入れや市民への情報提供等についてお答えします。  

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

まず、民間企業市民活動のマッチングについてでありますが、民間企業が持つ人材や資金などの強みを、市民活動に生かすことは重要であります。  民間企業も、市民活動とのマッチングで、新たなビジネスを生み出す可能性も期待されます。  今後の市全体の活性化にとって、両者のマッチングは鍵であり、積極的に支援していきたいと考えております。  

鹿沼市議会 2019-08-02 令和元年第3回定例会(第4日 8月 2日)

一方、民間調査会社が発表した増税を巡る企業意識調査によると、「10%の増税が自社にプラスの影響がある」と答えた企業は1.2%にとどまり、逆に「マイナスの影響があると見込む」と答えた企業が50.8%に上りました。  また、従業員数別にみると、50人以下の企業において、マイナスの影響を見込む割合が半数を超え、従業員規模が大きくなるほど同割合は低くなっております。  

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

特に、地場産業を支える中小企業者や小規模企業者が廃業となることについては、地域にとっても大変な損失、いろんな影響が出てくるというふうに考えております。  まず、商工業に関する状況でありますけれども、国の統計や民間の調査等の資料によりますと、経営者の約55%が60歳以上であり、特に製造業の減少が著しい状況になっております。  

鹿沼市議会 2019-07-31 令和元年第3回定例会(第2日 7月31日)

国土交通省ですとか、道路構造令ですとか、歩道上に設置するというのは、いろいろと課題があるということでございますが、市が民間企業ときちんとした共同体制をとって、例えば新鹿沼駅からまちの駅新・鹿沼宿まで高齢者が歩いたとすれば、その間に1つぐらいの休憩する椅子があれば、ちょっと一息つけるかなと。

鹿沼市議会 2019-07-22 令和元年第3回定例会(第1日 7月22日)

また、監査委員から別冊「決算審査意見書」において意見が付されているとおり、将来にわたる人口減少や水需要の減少を見据えつつ、今後も拡張事業や各種建設改良事業を進めながら、引き続き効率的な事業運営と経費の節減に努め、事業運営の健全化を推進するとともに、良質で安全な水の安定供給に努め、市民福祉の増進を企業目標として努力するものであります。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

これは本当に僕が、何でこんな中学校制服を言っているかというと、前も言いましたけれども、本当にいわゆるGAFAというね、ITの巨人がきたり、結局、もう海外問わず、国内からも大きな資本テクノロジー企業が、その地方都市というのをどんどん浸食していく中で、こういう鹿沼市のような地方経済がどうやったら、持続性を保っていくかという中では、飲食であったり、娯楽であったり、文化であったり、部活動民営化のような

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

さらに、エコ通勤統一行動の際には、市職員や民間企業等の方々に、リーバスによる通勤を実施してもらえるよう呼びかけてまいります。これは、今週まさに、明日までやっている行動でございます。  また、既に新元号となった5月1日に、リーバス全路線で「新元号乗車記念カード」の配布を実施し、利用促進を呼びかけたところであります。  次に、予約バスについてお答えします。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

2番目としまして、写真の投稿による移住促進や民間企業とのコラボ企画など若者向けの本市のPR強化に有効と思うが、執行部の見解をお伺いをいたします。お願いいたします。 ○大島久幸 議長  答弁を求めます。  糸井朗総務部長。 ○糸井 朗 総務部長  SNSによる本市の情報発信、PRについての質問のうち、SNSの状況についてお答えをします。  

鹿沼市議会 2019-06-03 令和元年第2回定例会(第1日 6月 3日)

まず、議案第39号 平成30年度鹿沼市一般会計補正予算(第4号)は、歳入につきましては、市税、自動車取得税交付金、地方交付税、国県支出金、諸収入、市債等の増減額を計上し、歳出につきましては、財政調整基金積立金、公共施設整備基金積立金、生活保護扶助費、中小企業経営対策事業費、道路長寿命化対策事業費、新鹿沼駅西土地区画整理事業費等の増減額を計上したもので、この補正額を4,993万5,000円の増とし、予算総額

益子町議会 2019-03-13 03月13日-議案質疑・討論・採決06号

その中で、特に地元企業協力していただくという点では、やっぱりその単価も含めて新たに来年度は積極的に取り組んでいただきたい事業であると思いますので、ぜひその1点お願いしたいと思います。 ○議長(髙野美晴) 6番、髙橋議員。 ◆6番(髙橋美江) 予算書の52ページお願いいたします。7款1項3目13節委託料のところです。

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

緊急時に献立を提供してくれるところ、提携しているところは何社あるのかということでございますが、給食がつくれなかったときのために、どこか企業と提携するということだと思います。  まず、「学校給食衛生管理基準」に沿った給食を提供するためには、1つ目には、企業側が「学校給食衛生管理基準」に基づいた衛生管理のもと給食をつくることができること。  

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

4番として、中小企業及び小規模企業の振興について。  1、鹿沼市中小企業及び小規模企業の振興に関する条例について。  今年度4月1日施行の「鹿沼市中小企業及び小規模企業の振興に関する条例」は、市内で営む事業所の発展を支える施策の推進や地域経済の循環の促進を図るために制定され、1年が経過しました。  

益子町議会 2019-03-05 03月05日-議案説明・質疑・討論・採決-02号

そんなこともあって、やっぱりこの建物をなくしていってしまう、一企業が存続をできないということであれば、これはやっぱり町としてしっかりと残していくべき価値のある建物だというところが起点です。ここが起点で、ここがスタートです。その建物をいかに利用するかというのが例えばインキュベーションセンターであったり、宿泊施設であったり、そういったことなのだろうと思います。

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

そして、地場産業のさらなる発展のため、機械金属加工業では、市内企業への専門家派遣や、県外での展示会出展を支援し、木材・木工業では、海外展開を加速させるための市場調査や海外での展示会出展を支援するなど、市内企業の魅力を、グローバルな視点に立ち、より一層磨くことで、「メイドイン鹿沼」、「世界のナカニシ」のような企業誕生のきっかけづくりにも取り組んでまいります。