1404件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

このような低所得者のための対策を実施し、円滑な制度の推進を図り、将来も持続可能な介護保険制度の運営を目指しております。  今後の計画の進め方につきましては、全ての高齢者が安心して暮らせるよう、地域の高齢者の生活の安定のために必要な援助や支援を包括的に行う地域包括支援センターの機能を強化し、市内17地区の日常生活圏域ごとに協議体を設置して、地域の支え合いを促進するよう取り組んでまいります。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

平成30年 12月 定例会(第4回) - 12月07日-06号 平成30年 12月 定例会(第4回) - 12月07日-06号 平成30年 12月 定例会(第4回)        平成30年第4回那須塩原市議会定例会 議事日程(第6号)                  平成30年12月7日(金曜日)午前10時開議 日程第1 市政一般質問     4番 星野健二議員      1.介護保険制度

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

介護保険制度の中でのサービスはもちろんなんですが、介護保険外のサービスを、那須塩原市はやっているほうだと思います、本当に。また今以上により充実させていただくことを希望します。なおもっと言えば、那須塩原市独自の施策を思い切ってやってもらって、しっかりと高齢者福祉サービス手厚くやってほしいというふうに思い、この質問の項を終わります。

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

もちろん、その主な原因は、介護保険制度を市町村に押しつけた国にあります。しかし、国が押しつけた制度だから、町民、国民に負担や介護なしの状況が押しつけられても仕方がないといって手をこまねいているわけにはいきません。  介護を必要とする方々が安心して介護サービスを利用できるよう、町が万全を尽くしたのかと言えば、残念ながらそう言い切れない状況です。

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

これらの事務は高齢者保健福祉計画に基づきまして実施されますが、第7期計画では、高齢者が可能な限り住みなれた地域で自分らしい暮らしを人生の最後まで続けることができるよう、地域の包括的な支援・サービスの提供体制の深化・推進及び介護保険制度の持続可能性の確保を図るに必要な施策を展開していくことが、責務を全うすることと考えております。  

宇都宮市議会 2018-09-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目 9月12日)

いろいろ事業は月1回やっているんですが,12月20日には認知症について学びましょう,2月には介護保険制度について学びましょうということで,日中なんで私も参加できないんでいるんですけれども,ほかの地域包括支援センターでこういうことをやられているのかどうか,わからないんですが,もしほかの地域の方でやっておられるところがあったら発表していただきたいと思うんですけれども,うちの自治会ではこのようなことをやっているという

大田原市議会 2018-06-14 平成30年  6月定例会(第2回)-06月14日−一般質問

本市では介護が必要な状態になっても要介護者の尊厳を保持し、自立した日常生活を営むことができるよう支援することはもちろん、介護者の方の負担軽減のためにも介護保険サービスを積極的に利用いただけるよう介護基盤の整備、支援体制の強化、制度周知の徹底を介護保険制度の開始当初から取り組んでまいりました。

真岡市議会 2018-06-12 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−03号

介護保険がスタートした2000年には、介護保険制度に基づくサービスの総費用は3.6兆円でした。今年度予算は11.1兆円と3倍になり、団塊の世代が後期高齢者となる2025年には21兆円となると推計されています。国は高齢者の要介護度の改善を促し、供給費の抑制につなげる狙いがあると思っております。このようなことから、今後の介護現場での影響について、関係部長にお伺いいたします。

高根沢町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第387回)-06月07日−02号

2000年、平成12年度に介護の社会化という理念で始まった介護保険制度ですが、3年ごとの介護保険制度の改正で事業の見直しや保険料の値上げが行われてきました。  そこで、次の3点について伺います。  介護保険による手すりをつけたり、段差の解消などの住宅改修やポータブルトイレ、車椅子、入浴に必要な福祉用具購入等は所得によって1から3割負担で利用できます。

壬生町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−02号

その後、急速に高齢化が進み、要介護者の増加、介護期間の長期化、核家族化の進行、老々介護など、支えてきた家族をめぐる状況も変化する中、平成12年度に介護保険制度が創設されました。  このように高齢者福祉政策が推移する中で、本町の高齢者政策費が年々少なくなっているように感じます。私は前年、教育民生常任委員会に属しておりまして、30年度の予算審査の中で担当課に質問した経過があります。

那珂川町議会 2018-03-23 平成30年第1回(3月)定例会-03月23日−08号

この介護保険制度の行き詰まりは、財政負担を住民と地方自治体に転嫁してきた国の責任が問われています。現在25%の国の負担率は、もとの50%に戻すことが求められます。制度の批判もせず、決められたとおりに住民負担を続けようとするこの議案には反対です。なお、議案第31号についても、介護保険料の値上げが含まれたものであるため反対といたします。  次に、議案第21号、議案第22号についてです。

市貝町議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月22日−05号

市貝町の介護保険制度運営は、ほとんど国の言いなりになった内容となっています。現行の介護保険制度では、低所得者や低収入者ほど利用が困難な制度となっています。町民生活の実態、実情に沿った介護保険制度の改善、改革が求められるところです。  指摘の第1の改革は、平成28年度決算内容で見ますと、認定されても20.71%の方々が介護保険制度などを利用していない状況にあります。

鹿沼市議会 2018-03-19 平成30年第1回定例会(第5日 3月19日)

次に、議案第6号 平成30年度鹿沼市介護保険特別会計予算についてでありますが、歳入においては第1号及び第2号被保険者の介護保険料を初め、国県支出金、一般会計繰入金、介護給付費準備基金繰入金などを的確に見積もり、歳出においては、保険給付費や地域支援事業費について実績をもとに綿密な算出の上、計上されており、介護保険制度の円滑な運用及び維持に資する予算と理解しております。  

那珂川町議会 2018-03-16 平成30年第1回(3月)定例会-03月16日−07号

介護保険制度の持続可能性の確保と言いながら、実際にやっていることは、個人や地域に負担を丸投げして、社会保障費の削減、国庫負担の圧縮です。誰のための持続可能性なのか、何のための介護保険制度なのかが問われます。そのような中、那珂川町では、先月平成30年度から3年間を計画期間とする那珂川町第7期高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(案)が策定されました。

高根沢町議会 2018-03-14 平成30年  3月 定例会(第385回)-03月14日−03号

本案は、指定介護予防支援等の事業の人員及び運営並びに指定介護予防支援等に係る介護予防のための効果的な支援の方法に関する基準の一部改正に伴い、所要の改正を行うもので、障害福祉制度と介護保険制度の共生型サービスに関すること、医療と介護の連携強化に関することが主な内容となっており、障害福祉制度における特定相談支援事業所との連携や介護予防サービスについて、複数の事業所の紹介を求めることが可能なことを説明することの