102件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

次に、課題でありますが、最近の対応ケースは、家庭人間関係が複雑だったり、家庭内の問題が多様化していることから、解決困難な事例が多いことや、子供やその保護者が相談員などの助言指導を受け入れないことから、改善が図られず、問題が長期化する事例が見られ、対応に苦慮していることなどであります。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

そういった症状は二次障害というふうに言われているわけでございますが、そういった、今までの友達の中での仲間外れであるとか、人間関係がうまくいかなくて、ずっと、何かあったときにそれが二次障害となってそういうパニックなどを起こして、そのときに暴力行為に至ってしまうとか、そういったお子さんがいらっしゃるのも事実でございます。  

鹿沼市議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第3日 3月 8日)

そういう意味でもマッチングをして、1人でも多くの若者、そして引きこもりでなかなか人間関係は結べないけれども、ですがそういう事業体であれば仕事ができるというようなことが生まれるわけです。  今年は市制、鹿沼市は70周年ということでありまして、それに相応しく未来に向けて、こども未来部と、そして経済部とが一緒になってできる事業体の模索はどうでしょうか。こども未来部長の御地合部長、よろしくお願いします。

市貝町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−01号

そうすると、やはり人間関係で一定不得手とか相性とかということがあると思うんで、そういった対応というのはどうなっているのかだけお伺いしたいと思います。 ○議長(小泉栄一)   石川教育長。           (教育長 石川栄壽 登壇) ◎教育長石川栄壽)   お答えいたします。  平成28年度市貝町の適応指導教室に通っているお子さんはおりませんでした。

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

その一方で、現在の経済や生活環境あるいはこれまで構築した人間関係も維持していきたいという理由から、首都圏から1時間ぐらいの場所を希望しているということでした。野木町から来たことを話しますと、野木町いいんじゃないですかと言っていただきました。あとは町がどう動くかだと思います。  

鹿沼市議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2日12月 6日)

また、回数制限等については、ある程度回数制限を設けないと、学習指導要領で述べられております、例えば学習意欲の向上とか、責任感、あるいは連帯感の涵養、更にはお互いに協力しながら友情を深めるなどの好ましい人間関係の醸成、こういう部活動の意義がやはり短期間では十分に養うことは難しいというふうに私も考えております。  

市貝町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月07日−02号

3つ目は南三陸町ですか、あちらのほうではきちっと場所までつくってくださいまして、お話をしたんですが、やはりセールスですから、セールスをやった方であればわかるんですが、最初から車の保険これですよと売る人はいないので、人間関係、今和久議員さんがおっしゃったとおり、初めは信頼関係です。

野木町議会 2016-06-10 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月10日−04号

阪神・淡路大震災当時の兵庫県立女性センター、清原桂子所長によると、災害復興の現場における女性の強みは、1つ、日々の暮らしを担う生活者であること、2つ、男性と異なり肩書にとらわれない横の人間関係構築を図れる、3つ、議論の堂々めぐりよりもまず行動する姿勢、すなわち、うまくいかなかったらやり直せばいいんだという考え方を上げて、避難所運営組織に女性の配置体制を図ることが女性特有の問題や避難所生活の解決に重要

野木町議会 2016-06-09 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月09日−03号

文部科学省では、いじめを「当該児童・生徒が、一定の人間関係のある者から、心理的、物理的な攻撃を受けたことにより、精神的な苦痛を感じているもの」と定義づけています。私は、当然いじめは絶対に許されず、あってはならないものと考えております。  次に、いじめの実態とそれに対する対応についてのご質問にお答えいたします。  

野木町議会 2016-06-08 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月08日−02号

これいじめとか嫌がらせをする子供存在とかあるいは教職員との人間関係、そういう明らかにそれと理解できる学校生活上の影響から登校できないという方、これが1つです。  それから、2つ目は遊び非行型と言われる部類で、遊ぶためや非行グループに入ったりして登校しない方ですね。これは野木町では全く見られておりません。  

野木町議会 2016-03-11 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月11日−05号

◎副町長(館野本嗣君) 元、元というか企業人の方のご意見で、本当にこの議場で、はい、わかりましたというわけにいきませんけれども、基本的にはふだんの、特に昔から食事あるいは我々が若いとき言われたのは、やっぱり出張なんか行って同じ食事をして宴席をやって、それで人間関係をつくっていろいろ情報を得られるということはよく教わりました。やはりそのとおりだと思います。

鹿沼市議会 2016-03-11 平成28年第1回定例会(第5日 3月11日)

まず初めに消防団員を増やすための広報活動を積極的にということなのですけれども、これはどういうことかというと、今地域消防団員は、自分たちの消防団の団員を増やすために、いろいろ自分たちで営業というか、団員を、「ここにこういう人がいるよ」ということで積極的に進めていくのですけれども、昔みたいに先輩後輩の上下関係があって、小さいころから一緒に遊んでということならば、濃密な人間関係があるから、「おまえ、もう

鹿沼市議会 2016-03-08 平成28年第1回定例会(第2日 3月 8日)

今国の補助というのは中抜きですから、もう国から直接ユーザーに補助金がくる時代でもって、そういう意味では県の、もちろん県の連携というのは非常に重要なのでありますけれども、そういったことでいかにいい人間関係、要するに職員同士の人間関係がいかに、信頼関係があるかというのが最大の決め手なのですね。

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

また、本人の性格、環境人間関係などの要因が絡み合って精神症状や日常生活における行動上の問題が起きてきます。  我が国における認知症高齢者数は、厚労省によりますと、平成24年は462万人、平成37年には、約700万人になると推計されております。本町におきましては、平成27年10月末現在で介護認知者1,028人中、日常生活自立度2以上の認知症高齢者が535人おり増加傾向にあります。

市貝町議会 2015-12-02 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月02日−01号

定住促進に関しましては、住民の代表の皆様からいただいたご意見としては、市貝町における優位性というのは何かということに関して議論もしていただきまして、全国的ではございますが、人口減少と高齢化が進む現代にあっては、まず人と人の触れ合い、コミュニティーを持って安心な暮らしにつながる、それが地方の暮らしを支える必須条件であって、人間関係が希薄と言われます都市圏に対して、地方の持つ優位性を示すものでございまして