317件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

次に、課題でありますが、最近の対応ケースは、家庭人間関係が複雑だったり、家庭内の問題が多様化していることから、解決困難な事例が多いことや、子供やその保護者が相談員などの助言指導を受け入れないことから、改善が図られず、問題が長期化する事例が見られ、対応に苦慮していることなどであります。  

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

また、いじめを未然に防ぐためには、よりよい人間関係や適切な通信機器の使用について道徳学級活動の授業を通して学んでおります。保護者には、保護者会などの機会を捉えて学校のいじめ防止の対策について説明をしております。その上で、児童生徒に通信機器を使用させるに当たっては、家庭ルールを決めてもらうなど、使用状況を把握してもらうよう協力を求めています。

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

そういった症状は二次障害というふうに言われているわけでございますが、そういった、今までの友達の中での仲間外れであるとか、人間関係がうまくいかなくて、ずっと、何かあったときにそれが二次障害となってそういうパニックなどを起こして、そのときに暴力行為に至ってしまうとか、そういったお子さんがいらっしゃるのも事実でございます。  

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

幼稚園及び保育園においては、国の幼稚園教育要領及び保育所保育指針に基づき指導計画を作成し、生活面、学習面の両面から健康人間関係環境、言葉、表現の5つの領域をもとに、幼児期の終わりまでに育ってほしい姿の達成に向けて教育保育を行っております。  次に、(6)の保護者に対して、子どもたちの生活面、学習面での情報提供及び相談体制についてお答えをいたします。  

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

公務員役所での異動に関係なく継続的に地域活動に関わり、地域住民との人間関係を築いていく。その中で「民のための官」「民とともに歩む官」という感覚を体得し、まず公務員が、そしてすべての住民が地域で各々の役割を果たす“一億総当事者”の社会づくりを目指しています」というふうに書いてありました。  これは、もう10年前からあるんです。2008年。

那須塩原市議会 2018-06-04 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月04日−02号

今回、この窓口につきましては、いわゆる虐待につながる前に保護者の悩みや不安に答えると、そういった相談窓口として答弁させていただいておりますので、ここで回答する件数につきましても、いわゆる家庭における育児の養育とか人間関係とか、そういった幅広い相談の件数でちょっと申し上げさせていただきます。  そうしますと、平成27年度、電話の相談が537件、窓口相談が595件。

那須町議会 2018-03-05 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月05日−一般質問−03号

第2層の日常生活圏域においては、地域情報の把握、地域活動や人間関係を把握し、地域の支え合い、助け合いの芽となるような地域活動や人間関係を把握することにあると思います。まず、那須町の協議体、それからSCの現状についてお伺いいたします。 ○議長(松中キミエ君) 保健福祉課長

市貝町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−01号

そうすると、やはり人間関係で一定不得手とか相性とかということがあると思うんで、そういった対応というのはどうなっているのかだけお伺いしたいと思います。 ○議長(小泉栄一)   石川教育長。           (教育長 石川栄壽 登壇) ◎教育長石川栄壽)   お答えいたします。  平成28年度市貝町の適応指導教室に通っているお子さんはおりませんでした。

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

幼い子どもに親が熱心に絵本の読み聞かせをすると、言葉や感情発達、文脈の理解力や人間関係の理解力が、そういう経験をしない子と比べて、格段の相違が出てくると言います。また、小中学生時代に文学作品や科学の本などに触れる機会を持つ子どもと、テレビゲームなどに浸っている子どもと比べると、人間の生き方の多様性や人間社会の現実を見る目が豊かになると言います。

真岡市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−議案質疑、一般質問−02号

本市においても、入学して人間関係が余り構築されていない1年生を中心に、早急な取り組み、さらにいじめ防止対策に関する調査、検討を行う実務家、有識者による会議の設置、脱いじめ傍観者教育授業を行うなど、一人一人が傍観者にならないための教育に取り組んではどうかと思います。昨今のいじめ認知件数と今後の具体策を伺います。   次に、健康福祉行政であります。

真岡市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月12日−議案質疑、一般質問−03号

その要因は、家庭環境によるもの、人間関係をめぐる問題によるもの、学業不振によるものなど、これらが複合的に絡み合っております。不登校は、特有の児童生徒に特有の問題があることによって起こるものとは限らず、どの児童生徒にも起こり得ることがあります。そのため、不登校対策としては、未然防止の取り組みと不登校になった児童生徒への支援を継続的に行うことが大切であります。

真岡市議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−02号

都市化が進み、希薄な人間関係が普通になった現在、高齢者行方不明になったことの把握、孤独死の防止、家族がいても亡くなったことを隠して年金を受け続けることを防止するといったことについて、行政の役割は大きくなっています。市の職員が全ての高齢者の状況を把握するのは、その経費や効果ということからも対応は難しいと思います。先月、行政視察に石川県輪島市に行ってまいりました。

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

その一方で、現在の経済や生活環境あるいはこれまで構築した人間関係も維持していきたいという理由から、首都圏から1時間ぐらいの場所を希望しているということでした。野木町から来たことを話しますと、野木町いいんじゃないですかと言っていただきました。あとは町がどう動くかだと思います。  

下野市議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月01日−03号

本市におきましても、現在、児童数が90名以下の小規模な小学校が4校ありまして、これらの小学校では児童数や教職員数が少ないことから、人間関係の希薄化、固定化が見られ、学習活動の制限を初め、児童同士のかかわりにおいても、支え合い、励まし合いなどによって育まれる社会性の不足など、さまざまな問題が課題となっていくのではないかというおそれを感じております。  

那須塩原市議会 2017-11-30 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号

また、ほとんどの子どもたちが部活動に加入しているということは、部活動によっては大変大世帯になる部活なんかも例えば大きい学校だとあるのかなというふうに感じるんですけれども、そういう人数の多い部活動の場合に顧問を2人制にするなど、そういった負担を軽減するような、子どもたちの人間関係を見るだけでも結構負担になるのかなと思うんですけれども、顧問を2人制にするとかそういったことというのは行っていますか。

小山市議会 2017-09-15 平成29年  建設水道常任委員会-09月15日−03号

なかなかこういうのは、非常に人間関係、それと修繕費、決していい場所、駅周辺とか、業者にとってみれば入居者の入る確率が非常に高い場所というわけではなくて、逆に入る率の低い場所ばかりなので、家賃も現在5,000円から1万5,000円ぐらいまでですよという状況ですと、非常にお客さんも限定されますし、やっている業者に聞きますと、24時間管理だそうです。夜中の12時、1時だろうが電話入るそうです。