2852件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

トイレが一番落ち着く居場所だというのはわかるんですが,誰でもですね,人間だったら。でも,それが制度としてはやっぱりわかりにくいし,あと,空き家が使えるという発想も,先ほど自治会の理解がなかなか得られないなんていう話もあった。いや,そういうのもあるんだったらいいんじゃないと。

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

人間の頭数に応じて課税する人頭税は、古代につくられた税制で、人類史上最も原始的で過酷な税とされています。それが21世紀の公的医療制度に残っているのであります。この時代錯誤の仕組みこそ、国保税を低所得者や家族が多い世帯に重い負担にしている最大の要因です。これを廃止し、逆進的な負担をなくして所得に応じた保険税にする必要があります。   

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

また、人間ですから間違うこともあるはずです。今でもほとんどの市民は、相手の立場を理解し、お互いさまの心で接しておりますが、それができない方がふえてきているように思います。  このような不寛容や悪質クレームを根本的に減らすためには、道徳を含めた子どもへの教育で相手の心を思いやる、優しさや思いやりの心を育む必要があると考えますが、その件は後日改めて取り上げるとし、今回は現状への対応に絞ります。  

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

人間ではないものの、命があり、家族の一員と受けとめている飼い主にとっては、切実な問題ではないかと思います。また、環境省は、10月から災害時における「災害、あなたとペットは大丈夫?」という人とペットの災害ガイドラインを都道府県や政令市、中核市に配布しており、災害に備えて対策を講じておくよう呼びかけている冊子であります。

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

先日の国会において、生産性の視点から人間が価値づけられ、存在意義が問われるような発言が堂々となされたことに、日本は闇に向かっているのではないかという印象を受けましたが、そのような動きに動揺することなく、あすに向かって前進するために、身を引き締めていかなければならないと改めて決意した次第です。  それでは、さきに提出しました発言通告書に基づいて質問させていただきます。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

ある社会学の研究家が、子供の数は、実はその周りの人が産む子供の数に規定されると、周りが3人産んでいると、みんな3人産んでしまうとかという、そういう伝播する効果というのは、やっぱり人間の社会って強いのだそうですよね。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

こういったセンサーでやりますから、非常に、人間が夜中に出なくても、そういった赤外線センサーで、個体の動きというのが、どういった動きをしているのかというのも非常によくわかる、今装置が出てきております。そういうのもちょっと検討をしていただきたいと思います。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

先程も20条で説明がありましたけれども、もう少し、つくったからには、ちょいちょいもう変えるのを前提で、もう物質運動や人間の意思も変化のないものはないんだよ、これはね。全てのものは、あと数百年後には、もうほとんどもう変わってしまいますよ、あらゆる形でですね。だけれども、やっぱり少なくてもつくって間もなく、もう変えられるんだという、そういう単純に説明していいのかなと思うんですね。  

高根沢町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第391回)-12月05日−02号

文部科学省のホームページで、「義務教育の目的、目標は、高度に発達した複雑な現代社会において、生涯を人間としてとにもかくにも生きていけるだけの資質能力を体得させること」とし、義務教育の目的解釈として、「「人間力」を備えた市民となる基礎を提供すること」であり、「社会に生きる市民として、職業生活、市民生活、文化生活などを充実して過ごせるような力を育むことと言える」と記載されています。

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

3つ目の子供の精神、人間教育について現在問題になっている課題は何かについてでございますが、グローバル化が進展する中で、さまざまな文化や価値観を背景とする人々と相互に尊重し合いながら生きることや、科学技術の発展や社会、経済の変化の中で、人々の幸福と社会の発展の調和的な実現を図ることが重要な課題となっております。

那珂川町議会 2018-09-25 平成30年第3回(9月)定例会-09月25日−05号

子どもたちは、日ごろのスポーツ少年団の活動の中で、喜びや楽しさを体験するとともに、仲間との連携や友情を育み、人間性豊かな社会人として成長していくものと、このように期待をいたしております。 ○議長(高原隆則君) 吉永議員。 ◆9番(吉永直子君) 少しかぶるかもしれませんけども、那珂川町スポーツ少年団が示している団の目的ですが、青少年のスポーツを振興し、青少年の心身の健全な育成に資するとあります。

壬生町議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月20日−04号

原爆パネル、原爆と人間の展示も、ハイウェーパークだけでなく、さらに充実させて、役場本庁舎などでの展示を検討すべきです。  写真つきの個人番号カードのマイナンバーカード制度については、町はマイナンバーカード等の記載事項の充実に伴うシステム改修業務や、マイナンバー制度整備事業に伴うシステム開発業務、社会保障・税番号制度システム整備事業に伴うシステム改修に473万400円を支出しました。

那珂川町議会 2018-09-20 平成30年第3回(9月)定例会-09月20日−03号

教科担任制に変わることや勉強の内容の難しさ、部活動を初めとする上下関係の厳しさや人間関係の複雑さなど、原因はさまざまあるというふうに言われておりますが、これを修正できず、いじめの対象になったり、登校できなくなったりする要因とも言われております。那珂川町3中学校におきましても、昨年度年間で30日以上欠席している生徒が多数いたとのご報告でございました。

塩谷町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

その中でもやっぱり一番現場を知っている人間が災害対応に当たれるかどうか、そこを心配して今回の質問をさせていただいたんですけれども、今後その技術職員の採用というのは考えられていますか。 ○議長(斎藤定男君) 町長。 ◎町長(見形和久君) 近くでは矢板市がことしきっとやっていると思います。昨年もやったんだけれども、技術職は来られなかったということなんです。  

宇都宮市議会 2018-09-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目 9月12日)

○委員(荒川恒男)  それは人間,いつどうなるかわかりませんけれども,だから生前のね,やっぱり契約なども含めて,死んだ後も安心したいというようなところでですね,やっぱり終活支援というのがですね,今,かなりクローズアップされてきて,自治体などでも大分こういう立場で取り組んでいるところがふえてきているわけですよ。

宇都宮市議会 2018-09-11 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日)

人間の尊厳を大切にする市政か否かをはかる物差しの一つが認知症施策の本気度にあると思っています。  きょうは、その立場から、市の第8次高齢者保健福祉計画・第7期介護保険事業計画に沿って質問します。  まず、本市の認知症高齢者推計数です。同計画によると、要介護認定者における日常生活自立度Ⅱ以上を認知症高齢者としています。

矢板市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月11日−03号

矢板中央高等学校サッカー部は全国大会出場、プリンスリーグでは、東京ヴェルディや横浜Fマリノスユースチームを退け、全戦負けなし、強いチームが強い人間を呼び寄せます。来年のアフターデスティネーションキャンペーンに向けて矢板市を周知し、交流人口増から定住促進に向ける、今が絶好のチャンスです。今、矢板がすべきこと、矢板がしなければならないことに一丸となって取り組むときです。