126件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足利市議会 2022-09-10 09月10日-一般質問-03号

今まで70年生きてきて経験したことがないよ、こういう声はよく聞きますけれども、全く今まで経験したことがない、想定する災害を超える災害、想定を超えるから災害と言うのでありまして、想定内で害が起きてしまったら、これは人災になってしまいますので、そういう意味で非常に災害というのは予測ができない。例えば立派な堤防渡良瀬川も立派な堤防になっております。

大田原市議会 2021-09-05 09月05日-03号

3、産前、産後サポートに必要な人災育成はどのように行われているかお聞きします。  1回目の質問といたします。 ○議長(高野礼子君) 市長、津久井富雄君。               (市長 津久井富雄君登壇) ◎市長(津久井富雄君) 1番、秋山幸子議員の一般質問にお答えをいたします。  

足利市議会 2020-12-11 12月11日-一般質問-04号

また、内水氾濫を人災だとおっしゃる声を何度か耳にしてきました。いわゆるバックウオーターと呼ばれる大きい河川から小さい河川への逆流を防ぐために、水門を閉めることはやむを得ないということは理解できます。しかし、水門を閉めたこと、そして水門周辺地域の水位が急上昇する危険があることを近隣住民に知らせることは、必ず行われなければなりません。  そこで、お尋ねします。

真岡市議会 2020-12-10 12月10日-03号

これは人災であります。今回15号、19号では第一に避難所となったのは真岡小学校体育館と二宮コミュニティセンターでありましたが、この2カ所は今後も事あるごとに開設をしていくことになるものと考えます。二宮には空調の設備はございますが、真岡小学校体育館においても学校施設ということではなくて、避難所として空調設備は必要と要望いたしますが、設置についてのお考えをお伺いいたします。

栃木市議会 2020-12-04 12月04日-03号

明らかに人災だという声も高まっております。それを教訓として、災害に強い都市環境の形成のための具体策を伺いたいと思います。 ○副議長(千葉正弘君) 針谷議員質問に対する当局の答弁を求めます。  小保方総合政策部長。               〔総合政策部長 小保方昭洋君登壇〕 ◎総合政策部長(小保方昭洋君) 針谷議員のご質問にお答えを申し上げます。  

栃木市議会 2020-12-03 12月03日-02号

不作為による人災と言われるようなことのないようにしっかりと取り組んでいただければと思います。そういった災害に強いまちづくりのためにもぜひひとつ市長には手腕を発揮していただきたいというふうに期待をしております。  以上で栃木政策研究会会派代表質問を終わります。ありがとうございました。 △延会について ○議長(大阿久岩人君) お諮りいたします。  

鹿沼市議会 2019-12-06 令和元年第6回定例会(第4日12月 6日)

その中で、今回のこの大雨、市長は「堤防高さなど原状復帰では不安を覚える市民が多い」との、「大雨のたびに流される黒川緑地公園市民からの見直しの声が出ている」と、「教訓を生かさないといけない、人災と言われないようにしたい」というような、この報道記事があります。  そういった中で、私のところにも、こういう一通の手紙がきました。これ少し朗読をさせていただきます。  

小山市議会 2019-02-21 02月21日-02号

その特徴は昨年12月21日に政府案で示された3つのポイントであり、1つ目は、全世代型への社会保障制度への転換に向け、消費税増税分を活用した幼児教育の無償化と社会保障への充実に7,157億円上乗せ、2つ目が、消費税引き上げによる経済への影響への平準化に向け、施策を総動員する消費税増税対策に2兆280億円、3つ目が、重要インフラの緊急点検等を踏まえた防災人災、国土強靱化のための3カ年緊急対策に基づく緊急対策

壬生町議会 2018-12-12 12月12日-03号

大地震などの自然災害と、原発の過酷事故との大きな違いは、原発は100%人災であり、原発を廃炉にすることによって災害を防ぐことは可能だということです。 町は、茨城県笠間市と広域避難協定を結んでいます。その内容を見ますと、東海第2原発で重大事故が発生した場合、壬生町だけで町総合運動場など3カ所に、笠間市から3,104人の方々が避難する計画です。 

壬生町議会 2018-12-12 12月12日-03号

大地震などの自然災害と、原発の過酷事故との大きな違いは、原発は100%人災であり、原発を廃炉にすることによって災害を防ぐことは可能だということです。 町は、茨城県笠間市と広域避難協定を結んでいます。その内容を見ますと、東海第2原発で重大事故が発生した場合、壬生町だけで町総合運動場など3カ所に、笠間市から3,104人の方々が避難する計画です。 

那珂川町議会 2018-09-25 09月25日-05号

だから、私は、今回はこれぐらいの訴えにしますけども、次回の、いつ起こるかわかりませんけども、次回の災害で同じことを起こすようであれば、私は人災として質問をしていきたいと思いますので、頭の中に入れとってください。 次に、これも今まで数度質問してきましたけども、町民体育館の空調設備とか改修についてお尋ねをいたします。

塩谷町議会 2018-09-12 09月12日-02号

まず、第1点目の、防災減災対策についての質問に先立ちまして、本年7月の台風7号及び前線による大雨、いわゆる平成30年7月豪雨、また、9月5日に上陸しました台風21号による記録的強風及び高波、さらには9月6日未明に発生した北海道胆振東部地震により人災被害だけでも平成30年7月豪雨では、1府13県で死者221名、行方不明者9名、負傷者387名、台風21号による記録的強風及び高波では、死者9名、負傷者467

市貝町議会 2018-09-05 09月05日-02号

原発事故は、東日本大震災の教訓からも明らかのように、重大な人災であり、自然や人類にとっても解決が困難なもので、即廃炉が求められています。未来に責任の持てない原発は、即刻廃炉することが正しい選択と考えます。これらの問題について、町長の政治姿勢と見解を求めるものであります。 第2点目の質問は、東海第2原発の形式は福島第1原発と同じ沸騰水型でありますが、同型の原発は現在稼働しておりません。

野木町議会 2018-06-07 06月07日-02号

よっぽど天災とか人災、これ私、人災じゃないかなと思うんですが、そこは言い過ぎかもしれませんけれども、やはり工事を行う方は、もう少し慎重に行うべきじゃないだろうかと思うんですが、その辺いかがでしょうか。 ○議長(鈴木孝昌君) 町民生活部長

那須塩原市議会 2018-06-04 06月04日-02号

◆9番(佐藤一則議員) 自然災害のみならず、人災というか、不審者の侵入を防ぐということでございますが、それらについて何か以前でしたか、さすまたの装備とか、いろいろな形があると思いますけれども、具体的にどのような形で施策をとられているのかお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。 教育部長。

塩谷町議会 2018-03-13 03月13日-02号

◆3番(中塚操君) じゃ、これについて最後の質問にさせていただきますけれども、何かあった場合については、災害じゃなくて人災ということも、そしりを受けざるを得なくなってしまうので、合併前に一度、庁舎の建設で、実際この庁舎の脇に建てれば入るという検討もされたことがございます。

高根沢町議会 2018-02-28 02月28日-02号

さらに、地震津波を要因とする人災により、福島第一原子力発電所事故が起こり、放射能物質漏れによる汚染がさらに被害を大きくしました。 私のふるさと福島県のいわきは、汚染水の垂れ流しの状態の中で、おいしい魚がとれない状態になっております。特に東日本大震災で亡くなった方は1万5,893人、行方不明者は2,553人、震災関連死は3,523人、うち福島県は2,086人です。