107件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

服務規程もございますので、やらないよという人はやらなくていいわけですけれども、それ人事評価でどんどんどこかに下っていくという格好になると思うんですが、また住民投票については、独断で町長がやっている。道の駅つくらないと言ったのに、何だかレストランまでつくっていくんだと。ちょっと、じゃもう一回意思確認すっぺ。それで住民投票かけてやろうと。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

壬生町の人事評価制度については、もう15年ぐらい続いていると思いますが、5年程度たった段階で、町長をトップにして大がかりな組織を立ち上げてこの問題に取り組んできたわけでございます。したがって、中間的な評価をどう評価されているのか聞きたいと、こう申し上げた経過がございますが、はっきりしたお答えはありませんでした。  

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

まず、職員の業務向上に向けた取り組みについてでありますが、鹿沼市総合計画の実現に向けたスキルアップを目指して策定しました「鹿沼市人材育成基本方針」に基づき、職員研修を初め、人事評価制度を導入し、業績向上に向けた人材育成に努めております。  職員研修につきましては、毎年「職員研修計画」を策定し、業務に特化した専門研修や新任課長・係長などの職位に応じた研修を実施しております。  

那須町議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−03号

ですから、職員のさまざまなスキルを身につける、または専門性の向上を図る等が必要だと考えておりますので、その上で今、人材研修と二本立てになっております人事評価、これを有効活用した中で職員のスキルアップを図っていく、また専門性を高めていく部分について、今後研修プログラム等も見直していく必要がある課題ではないかと捉えております。 ○議長(松中キミエ君) 髙久一伸議員

下野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−03号

また、年3回の人事評価等の面談の際には、部長等から特に新任の課長につきましては、管理職としての考え方とか立ち向かい方、そういったことの実践的なアドバイスをしております。また、11月に1週間をかけまして、私と総務部長が全職員の自己申告書をもとにヒアリングを実施しております。

市貝町議会 2017-06-07 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月07日−02号

個人的には人事評価などをもとに行政目的に合致すること、平等な扱いをすること、そして不当労働行為とならないことが裁量権の範囲の基準になろうかと考えています。  なお、誰が案を作成するのかにつきましては、地方自治体職員の配置は長の専権事項とされ、これに伴い、職員の仕事上の全責任任命権者である長が負うことになっています。

市貝町議会 2017-06-06 平成29年  6月 定例会(第4回)-06月06日−01号

における人材バンクというようなご提言がございまして、行政評価については、どのような行政の長がなろうとも、公平、公正な視点から事務事業を評価して、それを数値化していくわけですから、PDCAサイクル、永山議員がおっしゃったとおり、それできちんと評価していけば、その事業の始点から終点までがしっかりと押さえられ、その中で職員がどんなように活動し、実現のための努力をしたかということで、さらにそれが回り回って人事評価

栃木市議会 2016-03-24 平成28年  3月定例会(第1回)-03月24日−委員長報告・討論・採決

審査の過程では、第2条第2項に任命権者が市長に対して報告する事項として新たに加える、職員人事評価の状況に関し、本市の人事評価の現状について質したのに対し、能力及び実績に基づく人事管理を徹底するため、人事評価の導入を予定している。現在は、試行により人事評価を実施しているとの答弁がありました。   本案については、討論なく、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定いたしました。   

那須塩原市議会 2016-03-17 平成28年  3月 定例会(第2回)-03月17日−06号

総務部総務課の審査において、執行部からの説明に対し、委員から、追加する3項目の公表はどんな形で公表するのかとの質疑があり、執行部からは、職員人事評価の状況については5段階評価の人数、職員の休暇に関する状況については休業している職員の人数、職員の退職管理の状況については、地方公務員法の改正により退職から5年間は在籍時に行っていた職務に対する働きかけが禁止になったことから、その件数を公表する形になるとの

那須町議会 2016-03-03 平成28年  3月 定例会(第1回)-03月03日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

地方公務員法の改正に伴う能力及び実績に基づく人事評価の導入にあわせ、同法第28条におきまして、「勤務実績が良くない場合」の判断については、「人事評価及び勤務の状況を示す事実」に照らし合わせて行うよう改正が図られました。  本条例は、国家公務員法に基づく国の取り組みを踏まえ、地方公務員法第27条第2項及び第28条第3項の規定に基づき、職員の意に反する降給に関し必要な事項を定めるものでございます。  

那須塩原市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会(第2回)-02月29日−02号

このような中、人事評価制度の改正、業績評価導入が行われることからお伺いするものであります。  (1)市の現状の人事評価制度の内容についてお伺いをいたします。  (2)人事評価制度の課題・問題点についてお伺いをいたします。  (3)人事評価制度の今後の活用及び運用についてお伺いをいたします。 ○議長中村芳隆議員) 14番、眞壁俊郎議員質問に対し答弁を求めます。  市長。

下野市議会 2016-02-29 平成28年  3月 定例会(第1回)-02月29日−05号

2つ目は、議案第23号と33号についてですが、条例の趣旨に関係のある人事評価制度について伺います。  人事評価が議案第23号では降格・降号の根拠に位置づけられました。議案第33号では人事行政の運営、広報しもつけにも毎年発表されますけれども、この公表対象となるようです。本市の人事評価制度について、この条例の制定によって運用が大きく変わることがあるのかを伺いたいと思います。

那須塩原市議会 2016-02-26 平成28年  3月 定例会(第2回)-02月26日−01号

本案につきましては、地方公務員法の改正により、同法第58条の2、第1項に規定する人事行政の運営等の状況の公表事項について、人事評価、休業及び退職管理が追加され、勤務評定削除されることから、当該条項を引用している本条例の一部を改正するものであります。  次に、議案第24号 那須塩原市職員勤務時間休日及び休暇に関する条例等の一部改正について申し上げます。  

小山市議会 2016-02-24 平成28年  2月定例会(第1回)-02月24日−05号

また、これは新たな条例ですから、条例を運用するための指針、すなわちこの条例人事評価制度の導入によるもので、人事評価については公平公正な評価が大前提となるわけです。評価基準の開示や結果の開示等、客観性の担保が必要になるというふうに思っています。そういう意味では、この条例を運用するための規則等が定められているというふうに思います。

小山市議会 2016-02-17 平成28年  2月定例会(第1回)-02月17日−01号

次に、議案第25号は、地方公務員法の一部を改正する法律施行に伴う関係条例の整備についてでありまして、人事評価制度の導入や退職管理の適正な確保を図ることを目的とした、地方公務員法及び地方独立行政法人法の一部を改正する法律が、平成28年4月1日から施行されることに伴い、関係する条例に所要の改正をしようとするものであります。   

野木町議会 2015-12-07 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月07日−03号

人材育成人事評価とか人事制度をきちっとやる係みたいのをつくられたらどうかなという提案なんですよ。これ、副町長、いかがでしょうか。 ○議長(館野孝良君) 副町長。 ◎副町長(館野本嗣君) 人材育成に関しましては、これはこの間答弁したとおり、町長以下もう最大に重要だというふうに考えております。特に野木町に関しましては、年齢構成なんかで非常に厚いところと薄いところがございます。

野木町議会 2015-12-04 平成27年 12月 定例会(第7回)-12月04日−02号

忘れてならないのは、信玄公の家臣団に対する人事評価人事考課が徹底していたことも要因の一つでありました。武田家家中の武田家に対する忠誠心、結束力は、信玄公の私情を捨てた冷徹なまでの人事評価、そして評価後のフォロー、すなわち評価に対する双方の意見交換が綿密かつ周到だったればこそ保たれていたのであります。要は納得ずくめの信賞必罰が、武田家繁栄の礎だったと確信します。

那須町議会 2015-12-02 平成27年 12月 定例会(第8回)-12月02日−一般質問−03号

◎こども未来課長(渡邉登志雄君) 議員からございましたように、正職員人事評価というシステムの中で上司から評価を受け、それをフィードバックして日々研さんを積めるというシステムがあるわけなのですけれども、臨時職員につきましてはその対象ではないわけですけれども、各保育園におきましては、当然ですが、園長を初めとして組織として運営しておりまして、日々職員のよい点、悪い点、それらを反省し合う、それらをお互いに