741件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

野木町議会 2018-12-14 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月14日−05号

整備事業については、国土交通のまちづくり交付金の補助メニューの一つである地域交流センターとして整備し、建設費用の40%を国の補助で賄ったとのことです。  事業目的としては、生涯学習の拠点となる施設の整備により、多くの町民がいつでも誰でも生涯を通じて学ぶことのできる町民を主人公とする地域交流センターを設置することでした。

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

平成25年度から、関係7府省、内閣府総務省文部科学省農林水産省経済産業省、国土交通環境省が共同で選定し、バイオマス産業都市構想の具体化に向け、取り組みを推進しているところであります。  農林水産省によりますと、バイオマス産業都市の選定地域は、平成30年11月現在、全国で84市町村、県内では平成27年に茂木町、平成29年に大田原市がそれぞれ選定をされました。  

塩谷町議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−02号

道の駅をつくるに当たっては補助事業ということもありまして、多分、国土交通であるとか農林水産省であるとかという、そういった省庁からの補助金が出ているのかなというふうには思っておりますので、私が考えているのはあくまでも農産物直売所の部分でありまして、それをいかにして拡張できるかなというようなことで、先ほど答弁はいただきましたけれども、本当にこの町に若い農業者をどんどんふやしていくという上では、やはり農業

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

建設部長(稲見一美) 私どもで都市再生整備計画事業を入れるに当たりまして、特に国土交通関東整備局の職員に二度ほどおいでいただきまして、アドバイス等求めたりしております。  やはり、その中でも25mの制限というのはどうなんだろう、これからもちょっと考えていかなきゃならないんでないかとか、専門家の意見もそのような形で頂戴をしております。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

この地域で国土交通によるオオタカなどの猛禽類の生態調査が行われた際に、サシバが多数生息していることが明らかになったのです。  この事実を受けて、2002年以降、NPO法人オオタカ保護基金では、市貝町とその周辺に調査地を設定して、毎年サシバの繁殖状況を調査しているということです。

那須塩原市議会 2018-12-03 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号

この状況を受けまして、国土交通が緊急の調査を行いまして、11月22日にプレス発表を行ったところでございます。  この原因としましては、東京オリンピック、それからそれを当て込んだ再開発事業が非常に活発に動いていて、鉄骨需要の旺盛な状況がずっと続いているということでございます。  

塩谷町議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−02号

規模についてでありますが、将来の人口予測は減少傾向にあるということは認識しておりますが、現庁舎の環境改善の側面があることもあり、現状の職員数を基本とした、国土交通等で定める面積基準による算出を根拠に見ております。構造物建築方式でありますが、現状では構造等を考慮しない、全く一般的な標準単価を用いた算出による検討としております。  

那須塩原市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月12日−04号

一般社団法人特定非営利活動法人など国土交通が定めた団体の申請に基づき市が指定できるものでありますが、現在、本市においては指定している団体はございません。  次に、(6)の水防倉庫及び水防器具、資材の現状についてお答えをいたします。  水防管理者は、県の水防計画により、河川堤防護岸の状況等により市の実情に応じた水防器具及び資材を備蓄することとされております。

那須塩原市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月10日−02号

建設部長(稲見一美) おっしゃるとおりでございまして、実はブロック塀の撤去を後押しするということで、8月29日に国土交通で発表した資料の中で、ブロック塀の改修とか撤去について交付金を防災安全交付金事業の中で基幹事業として位置づけたいという、そのような概算要求を行ったということでございますので、私どもも既に県内でも2つの市で実施をしております。

矢板市議会 2018-09-10 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月10日−02号

国土交通は、90分に1度はトラックやバスなどの大型車に対して休憩するよう推進していますが、道の駅しもつけから90分という距離は、矢板市から那須塩原市近辺に相当し、まさに矢板市は適所だといえ、過去においてはトラック協会でも設置に向けた検討をしていたと伺っております。  

芳賀町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月06日−02号

国土交通では、平成28年12月に施行された無電柱化の推進に関する法律に基づき、無電柱化推進計画を策定しました。  これまで無電柱化は防災性の向上、安全、快適性の確保、良好な景観形成等の観点から実施されてきましたが、近年、災害の激甚化、頻発化、観光需要の増加等により、その必要性が増加しております。  

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

町が管理する行政財産及び普通財産安全点検を、国土交通基準をもとに7月に実施し、危険性のある施設については、学校以外の施設で、市塙駅ホームの石塀、赤羽南公民館出入り口にある石塀、旧市塙保育所跡地の石塀、町営駐車場として活用している旧母子センター跡地のブロック塀でございます。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

しかし、今年度平山町政になってからは、既に関東国道協会への国への要望、それに参加したほか、ことしの7月には、那須町としては初めて国土交通への単独要望を実施したところでございます。また、県につきましても、期成同盟会以外に10月に町単独の要望活動を実施する予定となってございます。  以上です。 ○議長(松中キミエ君) 竹原亞生議員。 ◆9番(竹原亞生君) 今後の取り組みについて質問いたします。

下野市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−02号

地球上の水は地下水河川湖沼海洋南極、北極の氷などいろいろな場所にございますが、このうち、我々が利用できる水は地下水河川湖沼の水を含め、国土交通資源部の資料によりますと、地球上の全ての水のうち、淡水は約2.5%しかないと報告されております。  我が国の水使用現状は、平成22年度における水使用実績では約809億立方メートルの年の使用となっております。

塩谷町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−02号

2015年度国土交通公営住宅の入所基準や家賃の算定で未婚家庭に寡婦控除のみなし適用をする政令改正を行って、16年の10月から実施しているんだよ。これもわからないでしょう。      〔「わからないです」と呼ぶ者あり〕 ◆9番(橋本巖君) 保健福祉課長、これはわかっているんだよね。 ○議長(斎藤定男君) 保健福祉課長

那須塩原市議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−04号

(5)国(国土交通)は、農地と空き家をセットにした農地つき空き家を推奨しています。その背景には都市部の住民の3割が農山村への移住傾向があるとのデータに基づき、新規就農時に苦労する農地の確保、住まいの確保を自治体が援助することで、移住のハードルを低くしている事例がふえています。本市の考えを伺います。