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4545件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-20 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第6日目12月20日) 変更計画路線は新設道路建設のため、膨大な60億円もの建設費がかかると言っているが、大谷パーキングエリアに建設すれば、料金所、側道の交通信号機設置のみで10分の1もかからず、極めて安価であるとしています。大田原市役所新庁舎建設では57億円と言われております。LRT車両は60億円、仮称大谷スマートインターチェンジも税金の無駄遣いではないでしょうか。   もっと読む
2018-12-19 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月19日−08号 一方、残念なことではございますが、過日、那須塩原地区には交通死亡事故多発警報が発令されました。このような事態を踏まえ、市民の皆様に対しましては、交通事故防止啓発の回覧を年内に行うつもり、25日に予定しております年末交通安全点灯啓発も実施箇所をふやし、啓発活動を行ってまいりたいと考えております。   もっと読む
2018-12-17 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第5日12月17日) 起伏も思ったよりなく、3,000種もの樹木や温室、売店、園内交通(フラワートレイン)もあり、壬生町のとちぎわんぱく公園に近いものでありました。   もっと読む
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年総務常任委員会(第1日目12月12日)      高島 一彦 行政経営部副参事(人材育成推進担当)                 桐原 弘臣 行政経営課長      佐藤  斉     行政改革課長       有馬 知英 財政課長        高野 裕之     人事課長         渡辺 尊之 秘書課長        鈴木 信之     危機管理課長       秋元 久幸 総合政策部長      鈴木 孝美 総合政策部参事(交通未来都市担当 もっと読む
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日) ○生活安心課長(中山数弘)  今年度からの事業といたしまして,お盆とお彼岸ですね,北山霊園ですと坂が多いということでございまして,お墓参りに来られる方,公共交通でお見えになられた方は大変ということで,タクシーによる園内の巡回を,それから東の杜公園,こちらはバス停からの距離が相当あるということで,バス停から東の杜公園までの送迎ですね,これを実施しております。 もっと読む
2018-12-12 宇都宮市議会 平成30年建設常任委員会(第1日目12月12日) これは,LRT整備推進費におきまして,総合的な公共交通ネットワークの基軸となるLRTの運輸事業を担う宇都宮ライトレール株式会社における資本金の増資を行うことに伴い,24節投資及び出資金1億3,800万円余を増額しようとするものであります。 ○公園管理課長(篠田治)  続きまして,第2条債務負担行為の補正につきまして御説明いたします。4ページをお開きください。   もっと読む
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) また、この地域内交通は、これまで、郊外部における各地域の運営組織やバス、タクシーなどの交通事業者、行政が一体となって既存の公共交通との役割分担を踏まえた上で、利用者の範囲や運行区域などについて検討を重ねながら構築してきたものであります。   もっと読む
2018-12-10 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日) 単に都市機能を中心部に集中させるコンパクトシティ構想とは異なり、地域のネットワーク化を前提とする本市のNCC構想には、地域間交流が何よりも重要な要素であるとともに、各地域をつなぐ公共交通の整備は不可欠であることから、新たな東西基幹交通として位置づけられたのがJR宇都宮駅を起点とするLRTの導入です。しかしながら、本市北東部にはJR岡本駅が存在していることを忘れてはなりません。   もっと読む
2018-12-07 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号 歴史ある温泉地という観光資源を最大限に生かし、DCで取り組んできた観光事業者を巻き込んだ地元食のキャンペーン、二次交通対策や平場への回遊性を高めるバスツアー、地域資源を生かしたイベント等、DC終了後も観光局を中心とした観光地としての磨き上げを重ね、それを効果的に観光客へ伝えるプロモーションを継続し、観光の活性化を図ってまいりたいと考えております。  以上であります。 もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) 本市のLRTは、ネットワーク型コンパクトシティを支える総合的な公共交通ネットワークのかなめとして、また、LRTを中心とした公共交通によるまちづくりの実現に大きな道筋をつけるものとして、大変意義深いものと受けとめております。私の居住地、峰地区や陽東地区の方々、そして、保育園の子どもたちからも、早期の開業を望む声がたくさん聞こえてきております。   もっと読む
2018-12-07 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日) 現状の取り組みでは、地域活性化を支援する「地域の夢実現事業」を初め、地域の移動手段確保のための利便性の高い公共交通網の形成や地域防災力維持のための消防団員の確保、また地域イベントや美しい中山間等を首都圏などへ発信し、移住・定住を促進するなど、多くの皆さんとの協働により、事業を実施をいたしております。   もっと読む
2018-12-06 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日) そこは、茂呂地内の国道で、道路が狭くなり、歩道もなくなる箇所で、朝の通勤時間帯の交通量を考えれば、子供でなくても、危ないと思える場所ですが、交通事故の危険性が高い通学路はまだまだ鹿沼市内にたくさんあると思います。  そこで、私は、交通事故防止の視点から、通学路の安全確保についてお聞きしたいと思います。  最初の中項目、通学路における交通安全対策の状況について伺います。   もっと読む
2018-12-06 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第2日目12月 6日) 我が会派から提出した予算編成に関する要望書における未来都市うつのみやづくりについてのうち、バス路線の充実と地域内交通の促進を図ることと、高齢者・運転免許証返納者・交通弱者への公共交通の段階的無償化への取り組みの推進を図ることについてお伺いします。   もっと読む
2018-12-06 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号 自転車は身近な交通手段として幅広い年齢層で利用されています。近年、自転車が関連する交通事故が全交通事故の2割を占めるとともに、交通事故に関与した自転車運転者のうち、法令違反がなかったものが3分の1にとどまっているとのデータがあります。   もっと読む
2018-12-05 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月05日−04号 その中で、観光地のバリアフリー評価マニュアルといったものが、ことしの3月、国土交通省のほうから発表されております。   もっと読む
2018-12-05 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日) 次に、駐車場やトイレの状況など、今後の課題についてでありますが、交通関係につきましては、駐車場の一部有料化やシャトルバスの運行により、渋滞も緩和され、一時的に集中する時間帯を除き、良好に運営されております。  トイレにつきましては、女性専用仮設トイレを増設するなど、改善を図っております。   もっと読む
2018-12-04 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号 ◎建設部長(稲見一美) 私どもで都市再生整備計画事業を入れるに当たりまして、特に国土交通省関東整備局の職員に二度ほどおいでいただきまして、アドバイス等求めたりしております。  やはり、その中でも25mの制限というのはどうなんだろう、これからもちょっと考えていかなきゃならないんでないかとか、専門家の意見もそのような形で頂戴をしております。   もっと読む
2018-12-03 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月03日−02号 この状況を受けまして、国土交通省が緊急の調査を行いまして、11月22日にプレス発表を行ったところでございます。  この原因としましては、東京オリンピック、それからそれを当て込んだ再開発事業が非常に活発に動いていて、鉄骨需要の旺盛な状況がずっと続いているということでございます。   もっと読む
2018-10-02 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日) また、辰街道の交差点は交通量が多く、トラックなどが信号機でとまれるのか心配である。これらの不安は解消されていないことから、この陳情は採択としたい」との意見がありましたが、「LRT事業については、振動や騒音、電気的な障害、風圧等に配慮された最新の手法を用いており、教育環境の悪化や健康被害の問題はない。また、厳しい審査のある軌道運送高度化実施計画の認可を得ており、法律的にも慎重に事業が行われている。 もっと読む
2018-09-28 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月28日−06号 7月豪雨に際しましては、本町でも家屋の全壊が1件、半壊1件、一部損壊3件、土砂災害による崖崩れ4件、河川の溢水2件、さらに道路の陥没や法面の崩落など、交通どめによる大きな被害が発生をしました。特に早良区に抜けるセブンミリオンゴルフ場付近の土砂流出や西畑萩ノ原地区における大量の土砂流出は、人的被害はなかったものの、大量の土砂が道路を塞ぎ、交通が遮断されるだけでなく、住民生活に大きな影響を与えました。 もっと読む