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376件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-04 市貝町議会 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号 市貝温泉健康保養センターに関しましては、12月19日に温泉の源泉井戸のほうの水中ポンプもしくは電気ケーブル等がふぐあいを生じまして、その改修ということで、現在休館をいただいているわけでございます。 もっと読む
2018-09-03 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号 また、除草はどうするのかとか、近くに生活用井戸があった場合はどう対応するのか、パネルからの水は大丈夫なのかといった地域の皆さんの不安に対して、土地利用委員会で私どものほうから質問することは可能だと思います。 もっと読む
2018-03-05 大田原市議会 平成30年  3月定例会(第1回)-03月05日−一般質問 市といたしましても平成30年度から本市の新たな水道事業の運営指針として大田原市水道事業ビジョンを策定し、その中で水道普及率の向上並びに自家用飲用井戸対策の推進を重点に掲げております。 もっと読む
2018-03-05 益子町議会 平成30年  3月 定例会(第157回)-03月05日−一般質問−01号 屋敷内には井戸と同じように穴を掘り、そこへ流して浸透させる方法です。ほとんどの家庭は合併浄化槽がなく、家庭の雑排水は掘った穴の中に流していました。しかし、雑排水ですから5年ぐらいで浸透しなくなってしまいます。また、新たに穴を掘り直さなければなりません。 もっと読む
2018-02-26 那須塩原市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号 また、新たに井戸を掘って、自前の水源を確保するという方法や、現在水道用水の供給を受けている県営北那須水道の受水施設を増強し、受水量をふやすという方法も考えられます。  いずれの方法も多額の費用と時間を要します。しかしながら、水道にとって安全は最重要課題ですので、まずは現有施設において今回のような事案が生じないよう取り組んでまいりたいとそのように考えております。  以上です。 もっと読む
2017-12-22 那珂川町議会 平成29年第4回(12月)定例会-12月22日−05号 災害時の避難場所及び広域応援拠点として、停電時の対応や井戸整備など、重要な役割を担える充実した施設を整備すること。(5)あらゆる世代が魅力を感じる施設整備。高齢者が健康増進のため楽しく利用でき、無理なく運動に親しめる環境を整備すること。若い世代がスポーツを楽しめる施設整備を検討すること。まとめ。 もっと読む
2017-12-08 大田原市議会 平成29年 12月定例会(第4回)-12月08日−一般質問 私もそれをお聞きしながら、井戸を掘る人ではありませんが、水面下での地道な努力、人と人、担当された方々の信頼関係の構築等々により、今回結実したものと理解をさせていただきました。   改めてお伺いします。全体は大分大きく変わりました。(1)、現状並びに今後の展望について。 もっと読む
2017-12-08 鹿沼市議会 平成29年第4回定例会(第4日12月 8日) 大規模改修を実施し、市西北部の経済活性化を図ることについてでありますが、前日光ハイランドロッジは、横根高原周辺の観光拠点施設として、平成3年度に整備され、平成13年から平成16年度にかけて、屋根や外装塗装などの改修工事を行うとともに、近年ではトイレの洋式化、動物触れ合い施設の新築、ハイキングコースの整備、あずまや更新、更には井戸湿原内の生態系を維持するための環境整備に努め、山を愛する多くの方からご好評 もっと読む
2017-12-04 那須町議会 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月04日−一般質問−03号 今後も個人の井戸につきましては、自己管理ということもございます。また、給水区域であれば補助金の二重投資ということもございますので、現在のところ補助金等については考えてございません。  以上です。 ○議長(大島光行君) 池澤昇秋議員。 ◆5番(池澤昇秋君) 今現在は考えていないというお話でございますので、何か対処法をとっていただければと思います。   もっと読む
2017-11-30 那須塩原市議会 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月30日−04号 3、災害用井戸について。  平成28年第3回定例会で災害用井戸について一般質問をさせていただきましたが、地震による断水などの災害時に個人宅の井戸の提供について、東京都世田谷区では震災対策用井戸として利用可能な井戸に関する要綱が制定されるなど、井戸の活用に向けた積極的な取り組みが進んでいます。 もっと読む
2017-11-06 野木町議会 平成29年 11月 臨時会(第6回)-11月06日−01号 ただ、先ほど申しましたように、体育館、プール等々の中の配管につきましては詳細図等々がございますが、昔は井戸から体育館とかプールに行っていたというふうな本管の図面につきましては、多分、点線処理してあるのではないかなというふうに考えています。  校舎につきましては、当然、ここから中の本管工事等も入ってございます。 もっと読む
2017-09-07 塩谷町議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月07日−02号 2点目、佐貫地区の一部から、ヒ素に限定した井戸水の検査協力依頼があり、7軒の井戸を検査したとのこと。結果は、幸い検出基準以下であって、問題はなかったものの、何の理由も根拠も示さないことから、住民は不安や疑心暗鬼になったと訴えがあった。猛毒な物質に限った検査だけに、十分に納得できる説明が必要であったが、町と県は事前・事後を含めて、どのような責任ある対応をしたのか。   もっと読む
2017-09-05 那須塩原市議会 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月05日−03号 ◎総務部長(伴内照和) 昨日の質問の中でありました野球場の防災関係の施設については、災害用の井戸の設置ということで整備を進めているものでございまして、災害用のマンホールトイレということになりますと、改めていわゆる汚水管のマンホールで、本当にトイレとして機能するかどうか、その辺を検討しなければならないということもありますし、改めて今後整備をするということに当たっては、ちょっと難しいかなというふうには思 もっと読む
2017-09-04 那須塩原市議会 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月04日−02号 また、くろいそ運動場につきましては、災害時の避難所ということになりますので、防災用の井戸を新設をするということで、それを新設しまして、災害のときにはそれを使う、あとは常時についてはグラウンドの散水、そういうものに使うということで、その2点につきまして当初から変更になるということでございます。 ○議長(君島一郎議員) 20番、齋藤寿一議員。 もっと読む
2017-06-19 宇都宮市議会 平成29年第2回定例会(第4日目 6月19日) しかしながら、災害時に備えて電力も必要とせず、水を確保できる井戸を自治会に設置するべきと考えます。そして、地下水を利用することにより、地下水への愛着が生まれ、やがて生命を育む全ての水の大切さを改めて認識できるものと考えられます。  まず、地下8.5メートル以内にある地下水は、手もみポンプで揚水できます。工事費も安価で維持費はさほどかかりません。 もっと読む
2017-06-06 塩谷町議会 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月06日−02号 このような中、田所下地区につきましては、冬季の地下水水位低下により井戸が枯渇し、日常の生活に支障を来していることや、災害発生時に消火用水がないといった住民不安の解消を目的としまして、国庫補助事業であります水道未普及地域解消事業の導入により、現在整備を進めているところであります。   もっと読む
2017-05-10 宇都宮市議会 平成29年文教消防水道常任委員会(第1日目 5月10日) 今,御承知のように,気候変動でダムの取水権をたくさん持っていても,結局,ダムに水がたまらなければ水が流れないということで,ダム取水などの制限が加わるという状況ですので,こういう点では井戸から水を取っている白沢浄水場とか,今は休止になっていますけれど宝井水源とか,こういうところの保全と涵養をして,両方できちんと市民の水を確保することが必要ではないかというテーマはどうかと思いまして提案しました。 もっと読む
2017-03-06 那須塩原市議会 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−06号 31ページ、防災対策費、災害時協力井戸表示プレートの概要についてお伺いをいたします。 ○議長(中村芳隆議員) 答弁を求めます。  総務部長。 もっと読む
2017-02-21 那珂川町議会 平成29年第1回(3月)定例会-02月21日−05号 その中で、第4次拡張工事、これは埋金浄水場の新設と東隈浄水場の新たな井戸の整備を含む工事であります。今回の無許可とされる取水の対象になった施設です。この第4次拡張について答えておられまして、水利組合との交渉に三日三晩徹夜したこともある、那珂川町の水利組合の同意書がなければ県は受け付けません、このように答弁されているわけです。 もっと読む
2016-12-09 鹿沼市議会 平成28年第5回定例会(第4日12月 9日) ただ、やっぱり今言われたような事情があって、経済的な問題とか、本管から距離があるとか、自分はまだ井戸で間に合っているとか、いろんな条件があります。したがって、水道管は欲しいけれども、今そのことが一つの障害になっていて、入ったからすぐ入りませんよということは、逆に言えば、事前にそのことは確認したほうがいいと思っているのです。 もっと読む