154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那珂川町議会 2020-03-12 03月12日-03号

次に、生涯を通じた健康づくりを支援するについてですが、新たにロタウイルス感染症予防接種の対象疾病となることから、令和2年10月から予防接種費用の助成を実施してまいりますと述べられております。このロタウイルス感染症は、主に5歳以下の乳幼児が感染しやすい感染性胃腸炎を起こすウイルスです。

真岡市議会 2020-02-27 02月27日-02号

また、予防接種に基づく定期接種というような意味合いもありますので、市としましては国の動向を見ながらの対応というふうな形になるかと考えております。  以上、ご答弁申し上げます。 ○渡邉隆副議長 七海議員。 ◆16番(七海朱美議員) ありがとうございます。国や県の動向を見ての対応になるということにならざるを得ないのだと思いますが、再質問させていただきます。  

小山市議会 2020-02-20 02月20日-03号

その内容は、日本では子供病気から守るため、予防接種に基づき、ポリオなどの予防接種を受けるべきとされており、接種することで抗体ができ、病気にならないようにするためです。ところが、骨髄移植などを受けると、今までにできた抗体が消えるため、ワクチンの再接種が必要で、その費用の総額は約22万円で、全額自己負担となります。  

矢板市議会 2019-06-12 06月12日-03号

厚生労働省が発行している、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日までの間に生まれた男性を対象に実施する、風しんの抗体検査及び予防接種第5条第1項の規定に基づく風しんの第5期の定期接種の実施に向けた手引きを見ますと、この風しんの追加的対策の目標といたしまして、2020年7月までに対象世代の男性の抗体保有率を85%に引き上げる。

下野市議会 2019-05-30 05月30日-01号

さきの国における平成30年度補正予算を受け実施するプレミアム付商品券事業費や、平成31年2月の予防接種施行令の一部改正に伴う事業費、すみれ作業所外壁修繕工事費などが主なものであり、財源である国庫支出金や県支出金等の歳入予算並びに事業に要する歳出予算を計上いたしました。その結果、補正額は2億8,020万円の増となり、予算総額を274億8,020万円とするものであります。 

壬生町議会 2019-03-15 03月15日-04号

まず、第一点目の、インフルエンザ予防接種の助成を18歳までに拡大することを望むについてでございますが、議員ご指摘のとおり、子供インフルエンザにつきましては、予防接種に定められておらず、任意で接種をしていただいております。 本町では、平成24年度から接種時に満1歳以上3歳未満の子供に対し、1回当たり2,000円を2回分助成をしております。

壬生町議会 2019-03-15 03月15日-04号

まず、第一点目の、インフルエンザ予防接種の助成を18歳までに拡大することを望むについてでございますが、議員ご指摘のとおり、子供インフルエンザにつきましては、予防接種に定められておらず、任意で接種をしていただいております。 本町では、平成24年度から接種時に満1歳以上3歳未満の子供に対し、1回当たり2,000円を2回分助成をしております。

塩谷町議会 2019-03-13 03月13日-02号

保健福祉課長(星育男君) 皆様のお手元のほうに2枚ほどのつづりで、2019年度風疹予防接種第5期大人の風疹予防接種実施事業というつづりがあると思うんですが、実は皆さんご存じのように、この数年風疹が少しずつはやってきまして、昨年度から非常にはやり出しましたということで、国のほうでも31年、ことしの2月に予防接種を改正いたしまして、ここに書いてある対象者、昭和37年4月2日から昭和54年4月1日、この

那珂川町議会 2019-02-28 02月28日-01号

説明欄一番下の丸、予防費でございますが、予防接種施行令の改正に伴い、風疹予防接種を受ける機会がなかった成人男性を対象とする予防接種が定期予防接種になるとともに、あわせまして対象者の抗体検査を実施するということから、医療機関への委託料を新規で計上するものでございます。以上でございます。 ○議長(高原隆則君) 白水地域整備部長。 ◎地域整備部長(白水善尚君) 164ページをお願いします。

下野市議会 2019-02-26 02月26日-04号

風疹が蔓延すると、その影響を受けて先天性風疹症候群の発生も増加する傾向が見られることから、予防接種におきまして、風疹は、「人から人に伝染することによるその発生及び蔓延を予防するため特に予防接種を行う必要があると認められる疾病」としたA類疾病に位置づけられ、同法第2条第4項の定期接種の対象となっております。 

野木町議会 2018-12-10 12月10日-02号

健康福祉課長(石渡真君) 長泉町のほうでは母子予防接種事業というのを実施されているようでございますが、野木町のほうでは、野木町の予防接種につきましては、予防接種に基づくものと任意のものの予防接種事業を実施しているところでございます。 ○議長(鈴木孝昌君) 小泉良一君。 ◆1番(小泉良一君) じゃ、健康福祉課、あと2つほど質問します。 不妊・不育症治療費助成等はあるものかどうか確認します。

那須塩原市議会 2018-09-10 09月10日-02号

保健福祉部長(田代正行) それでは、法定予防接種の他自治体での導入についての所見というところなんですが、まず本市の予防接種基準について簡単にご説明いたしますと、法定外、法定予防接種、2種類あるんですが、法定予防接種につきましては、予防接種というもので定められておりまして、これは必ず市町村がやるということで行っているものでございます。 

真岡市議会 2018-09-10 09月10日-02号

日本では、子供病気から守るため、予防接種に基づき、ポリオなど予防接種を受けるべきとされており、接種することで抗体ができ、病気にならないようになるためでありますが、ところが骨髄移植などを受けると今までにできた免疫が消えるため、ワクチンの再接種が必要で、費用は全額自己負担で約20万円かかるとのことであります。

小山市議会 2018-09-05 09月05日-02号

平成25年に予防接種が、施行令等の改正により、白血病や再生不良性貧血などの病によって、長期にわたる療養を余儀なくされ、予防接種に定められた期間ワクチン接種をすることができなかったお子様については、法に基づく救済制度が構えられることとなり、特別な事情が解消された後、つまり療養を終えた後、原則2年以内であれば、全額公費の定期接種の対象となります。