650件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

足利市議会 2022-09-10 09月10日-一般質問-03号

(大川晴美健康福祉部長自席にて答弁) ◎健康福祉部長(大川晴美) 子育て世代への周知でございますけれども、ホームページで掲載しているほか、乳児家庭全戸訪問等でもチラシを配布しているところでございます。また、子育て支援センター保育施設等でもチラシを配布してございます。いずれにいたしましても、適切な支援を提供できますように引き続き周知に努めたいと考えております。

足利市議会 2022-09-09 09月09日-一般質問-02号

(大川晴美健康福祉部長自席にて答弁) ◎健康福祉部長(大川晴美) 定員数と在園児童数を比較しますと相当の余裕があるように感じられますけれども、実情といたしましては乳児が増加していることによりまして、定員に見合う保育士の配置ができない状況でございます。そうしたことから、途中入園を想定した若干の現在あきはあるものの、ほとんどの施設ではこれ以上受け入れができないという状況となっております。  

真岡市議会 2021-12-09 12月09日-02号

今後もわくわく子育てナビを活用していただくため、引き続きホームページや乳児家庭全戸訪問事業、乳幼児健康診査等のあらゆる機会を通して周知を実施するともに、電子母子手帳の機能などが担えるようなバージョンアップについても検討を行い、妊娠期から子育て期までの子育て支援の充実を図ってまいります。  以上、ご答弁申し上げます。 ○渡邉隆副議長 田上教育長。   

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

現在全国で増加傾向にあり、都道府県社会的養育推進計画の里親委託率の目標率がおおむね7年で乳児期が75%以上、10年で学童期50%以上と掲げられておりますが、全国では現在3万人の子供が待っております。里親さんが少なく、対応が急がれているようですけれども、益子は私調べてまたお伺いしたときに、近隣と比べますと比較的安定していると。

真岡市議会 2021-09-09 09月09日-02号

また、水の確保についてでありますが、乳児粉ミルクペットボトルの備蓄のほか、飲料水については市水道課の給水車、災害協定締結している自治体などから派遣される給水車、同じく災害協定締結している企業などからの提供などにより確保する計画であります。  水害時の避難所は、市内50カ所のうち浸水想定区域内の19カ所を除き指定しており、防災マップを配付し、災害時に備えて周知しております。  

大田原市議会 2021-09-05 09月05日-03号

2、産後4カ月未満の乳児のいる家庭を対象とする産前、産後サポート事業、養育支援ヘルパー派遣事業、産後ケア事業、それぞれの実績を伺います。  3、産前、産後サポートに必要な人災育成はどのように行われているかお聞きします。  1回目の質問といたします。 ○議長(高野礼子君) 市長、津久井富雄君。               

小山市議会 2021-09-04 09月04日-02号

初日の市長の市政報告にもありました乳児用液体ミルクの活用は、まさしく女性の意見から対策が始まったものであります。さらには、マイタイムラインなど個人避難行動を作成するのもよいと思います。詳しくは、福田幸平議員にお願いをいたしますが、こうしてでき上がった地区計画が絵に描いた餅で終わらないよう、先ほど答弁にありましたように、計画の更新ですとか評価などを随時行っていくことも大切であると思います。  

小山市議会 2021-06-07 06月07日-04号

病後児保育は、すみれ乳児院、黒田保育園の2カ所で実施しており、定員は合わせて4人、平成30年度の利用実績は延べ53人でありました。  次に、利用の手続ですが、利用が見込まれる方には、事前に在籍する施設を通じこども課に登録をしていただいております。

小山市議会 2020-12-02 12月02日-03号

さらに、新たな防災備蓄品目として、県内初となる常温で保存ができる乳児用液体ミルクの備蓄平成30年3月から始めております。  以上、よろしくお願いいたします。 ○福田洋一議長 26番、小川議員。                  〔26番 小川 亘議員登壇〕 ◆26番(小川議員) 消防長、今回台風19号が来たときに、情報の伝達の仕方、これ非常にありがたかったというふうに感じております。

那須町議会 2020-12-02 12月02日-02号

◆10番(髙久一伸君) 従来からかなり保護者に対する経済的な負担の軽減策をとってきたというご答弁でしたが、子育て世帯の移住定住をさらに積極的に図るということで、対象乳児、幼児を持つ保護者経済的負担をさらに軽減するという考え方で、ゼロ歳児から3歳児までの保育料を完全無償化するという考えはないでしょうか。お尋ねします。 ○議長(薄井博光君) こども未来課長

小山市議会 2020-09-05 09月05日-03号

さらに、本年5月に道の駅思川が国道に隣接する交通の利便性がよく、大型車両での搬入搬出が可能で、集積した救援物資を輸送することが容易なことから、災害時における乳児のための非常食として、常温で保存できる乳児用液体ミルクの備蓄を行いました。今後も道の駅思川の位置や、広い敷地の有効性をさらに活用できるよう図ってまいります。  以上、よろしくお願いいたします。

小山市議会 2020-09-02 09月02日-01号

環境都市宣言」10周年記念式典の開催、小山市美田北部土地改良区小山市美田中部土地改良区小山自動車処理組合災害時応援協定締結、農福連携事業による「干し芋」の試食・販売会の開催、いのち支える小山自殺対策計画の策定、株式会社ゼンリン及び西原・ヴェオリア・ジェネッツ・日本環境クリアー特定業務委託共同企業体との災害時応援協定締結資源・ごみ分別アプリ「さんあ~る」配信開始、コウノトリからの贈り物事業の開始、乳児用液体

那珂川町議会 2020-06-19 06月19日-04号

◆5番(伊藤智子君) 助けてと言えず、一見困っているように見えない方をすくい上げる制度は、乳児戸別訪問だと認識しています。一人一人に会えるまで丁寧に訪問されていることには頭が下がりますし、救われたお母さんの声も聞いています。既存の事業は第1子に限定されることや、参加率の課題もあります。出産も順調とは限らず、緊急に助けが必要なことも考えられます。

栃木市議会 2020-06-14 06月14日-05号

フッ素の応用は一般的に歯科医院などで乳児がフッ素を歯に塗るフッ化物塗布や保育園、幼稚園、小中学校でのフッ素の水溶液うがいによるフッ化物洗口、国によっては水道水のフッ素濃度を調整している水道水フロリデーションなどがあり、身近には最近の歯磨き粉のほとんどにフッ素が入っているものをご存じの方も少なくないと思います。

那珂川町議会 2020-03-12 03月12日-03号

定期予防接種の対象者は、令和2年8月1日以降に生まれた生後6週から生後32週の乳児となります。なお、令和2年10月から定期予防接種が開始されます。また、費用については定期予防接種の対象疾患であるために自己負担はございません。 次に、国道385号の整備について、将来に向けての働きかけについてのご質問にお答えをいたします。

那須塩原市議会 2020-03-09 03月09日-06号

子どもを育む家庭教育から就学前教育義務教育を1から3期に分類し、乳幼児、乳児期、幼保、小中一貫教育へとつなぎ、子どもの成長を育む取組は生きる力を育てる本市の教育理念を推進し、人生の土台をつくる上で大切な柱になると考えることから、以下について伺います。 (1)平成28年度から市全体で小中一貫教育を開始して3年が経過していることから、現状と課題について伺います。 

益子町議会 2020-03-05 03月05日-議案説明・質疑-03号

7節報償費につきましては、育児サークル、新生児訪問等の保育士、助産師等に係る報償、乳児への紙おむつ支給費を計上しております。12節委託料につきましては、乳幼児精密検査のほか、こども医療費現物給付分の審査事務委託料など7件でございます。前年度まで報酬で計上しておりました乳幼児健康診査を今年度から委託料で計上している関係で、前年度と比較しますと増額となっております。

栃木市議会 2020-02-28 02月28日-04号

危機管理監(福田栄治君) 備蓄品につきましては、被災前の9月末現在の数値になりますけれども、6地域、25か所の避難所と10の備蓄倉庫に500ミリリットルの飲料水約4万本、クラッカー約4万5,000食、アルファー米約1万5,000食、このほかに乳児のための液体缶ミルクなどを備蓄し、毛布につきましては約4,500枚の備蓄をしていたところでございます。