3675件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

また、新たな雇用創出などを目的とした新産業団地の整備、地域住民の主体的な活動を支援する地域の夢実現事業、鹿沼産材の活用促進を図る地場産材需要拡大、子育て環境の充実、JR鹿沼駅東通り整備などの拠点駅周辺の整備、昨年に続き二度目の開催となる「春の彫刻屋台まつり」など、観光施策の充実、イチゴ摘み取りハウスや駐車場の増設などによる花木センターの機能強化、「いちご一会とちぎ国体」に向けたTKCいちごアリーナの

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

林業の振興については、オリンピック・パラリンピック関連施設への、鹿沼産森林認証材の利用を契機とした「木のまち鹿沼」のさらなる知名度向上と利用拡大を目指すほか、市町村主体的に取り組むための財源として新たに「森林環境譲与税」が配分されることを契機に、関連施策の実施に向け、積極的に取り組んでまいります。  

鹿沼市議会 2018-12-17 平成30年第5回定例会(第5日12月17日)

行政主体ではなく、地域住民との協働による行政運営が望まれる現代にあっては、必要不可欠な手法と言えます。  今後、本市においてもJR鹿沼駅東側の整備が本格化することになりますが、その周辺地域の再整備及び近隣施設の連結などを含めた検討が望まれるところです。  多くの市民に愛される公園づくりも、多くの市民が誇れるまちづくりも、官民との対話と役割分担が最重要であると感じました。  

さくら市議会 2018-12-17 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月17日−03号

不登校の解決に当たっては、心の問題としてのみ捉えるのではなくて、広く社会的自立に向けてみずからの進路を主体的に形成していくための生き方支援というふうに捉えております。また、先ほど要因の説明をしましたが、家庭環境や友人との人間関係のほかにもさまざまな要因が絡まり、不登校のタイプは多様化しております。そのために、対応に当たっては適切なアセスメントに基づくかかわりが重要視されます。

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年総務常任委員会(第1日目12月12日)

6市村の意見によって,これもね,流動的な部分もありますけれども,宇都宮市が主体的にこの問題に対してどうあるべきかという点では,やはり議会としてこの陳情を正面から受けとめて,採択をして,情報発信をしていくということが一番求められていると思いますので,採択ということでお願いしたいと思います。 ○委員長(内藤良弘)  そのほか,よろしいでしょうか。  

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年厚生常任委員会(第1日目12月12日)

でも,同じ地域性を持ちながらも,全く別に分断されたとしても,まあ,それもなれているからいいけど,石井地区には石井地区の包括支援センターがあり,となって,こう,全部39単位で,まちづくり協議会の単位と同じように身近になれば,そうなってくると本当に住民主体四日市市の,かなり力入れて言葉に何度も出しているのは,何となくセンターは役所出先機関じゃなくて,その地域の,何て言うのかな,独特の特性を生かしたような

宇都宮市議会 2018-12-12 平成30年環境経済常任委員会(第1日目12月12日)

補正の内容といたしましては,ほ場整備費につきまして,新たに農業用ため池のハザードマップ作成に要する費用を追加し,委託料を増額するとともに,県が主体で実施いたします県営経営体育成基盤整備事業などの事業費に対する負担金や,本年8月の大雨により被害を受けた農地農業施設の復旧事業などに対する補助金を増額するものであります。  

真岡市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月11日−議案質疑、一般質問−03号

今後は、平成31年3月から運行いたしますいちごバスの運行エリアのみならず、いちごタクシー、スクールバス路線バスの活用方法など、市内全体の公共交通のあり方について調査研究を進めるとともに、市民意向調査や検討会、ワークショップ等を実施し、市民の皆さんが主体的に参加、検討する機会を設けてまいります。

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

この地域共生社会とは、住民同士が助け合い、住民が主体的に地域課題を把握し解決を試みる体制づくり(他人事を我が事へ変えていく仕組み)とその体制づくりの支援(公的支援の縦割りから丸ごとへの転換)、この2つを基盤として、我が事・丸ごととしてそれぞれ転換を図るものであります。その中で、子ども、教育介護などといったさまざまな分野での相談をコーディネートする総合相談窓口となる担い手が求められております。  

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

まず、地域交通を広く誰もが使える公共交通にすることにつきましては、本市の地域交通は、買い物や通院など、日常生活に最も身近な移動手段として、地域全体で支えるという理念のもと、地域に経費の一部を負担していただき、郊外部全13地区におきまして、地域主体的に運行しているところであります。  

矢板市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月10日−02号

矢板市では、ふるさと納税の使い道につきましては、寄附をされた方が第2次21世紀矢板市総合計画のまちづくりの重点計画で設定された5項目、市民主体のまちづくり事業、次世代を担う人づくり事業、安心して暮らせるまちづくり事業、市民生活の利便性向上事業、やいたの産業活性化事業に市長にお任せ事業を加えた6項目から選べるようになっております。

真岡市議会 2018-12-10 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−02号

そこで、平成18年4月から芳賀地区広域行政事務組合が事業主体となって運営している救急医療センターの状況についてお伺いいたします。   芳賀赤十字病院の移転に合わせ、同病院内に救急センターを本市独自で運営することになりましたが、その理由をお伺いいたします。   現在の救急医療センターから芳賀赤十字病院に併設する際は急患診療所に名称が変わりますが、理由は何かについてお伺いいたします。   

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

このようなことから、本市では、第6次総合計画ネットワークコンパクトシティが支える共生社会創出プロジェクトを位置づけ、包括的な支援体制を整備するとともに、地域住民や多様な主体が身近な困り事を我が事として捉え、さまざまな活動の担い手として参加することにより、地域共生社会の実現を目指しているところであります。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

◆4番(星野健二議員) これはいわゆるサービスBという住民主体サービスという形でよろしいんですよね。  では、実際にその連携はいつごろできるのか、そのめどはどれぐらいなのかをお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  保健福祉部長。 ◎保健福祉部長(田代正行) それでは、住民主体サービスのめどということでお答えさせていただきます。