18件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

本議案は、中小企業基本基本理念にのっとり、中小企業及び小規模企業の振興について、基本原則、基本方針を定め、地方公共団体の責務を明らかにするため、また企業の自助努力を基本としつつ、町、事業者、経済団体、町民が連携し、経済活性化と町民生活の向上を図るため定めるものでございます。  よろしくご審議の上、ご決定くださいますようお願い申し上げまして、説明といたします。

那須町議会 2017-06-05 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月05日−一般質問−02号

小規模企業振興基本法は、中小企業基本基本理念にのっとり、小規模企業をきめ細やかに支援することを目的として平成26年6月に誕生しました。この法律は、小規模企業の振興について、1つには国及び地方公共団体の責務等を明らかにすることにより、2つ目は小規模企業の振興に関する施策を総合的かつ計画的に推進すること、3点目には、もって国民経済の健全な発展及び国民生活の向上を図ることを目的としております。  

足利市議会 2017-02-27 平成29年  3月 定例会(第1回)-02月27日−議案提案説明−01号

本案は、中小企業基本の改正や小規模企業振興基本法の制定などを踏まえ、本市における中小企業及び小規模企業の役割や振興に関する施策等を規定するため、条例を改正しようとするものです。   次に、議案第17号 足利市風致地区条例の改正について、御説明します。   本案は、風致地区における工作物に係る許可基準を追加する等のため、条例を改正しようとするものです。   

市貝町議会 2012-12-05 平成24年 12月 定例会(第8回)-12月05日−02号

中小企業基本は第6条に、地方公共団体は、その地方公共団体の区域の自然的、経済的、社会条件に応じた施策を策定し、及び実施する責務を有すると定めています。地方自治体は、地域中小企業、自営業農業振興に責任を持つことを宣言する中小企業振興基本条例を制定することが強く求められる情勢であります。  

市貝町議会 2011-06-08 平成23年  6月 定例会(第5回)-06月08日−01号

その際、法的根拠として中小企業基本第6条にもあるように、地方公共団体基本理念にのっとり、中小企業に関し国との適切な役割分担を踏まえて、その地方公共団体の区域の自然的、社会的、諸条件に応じた施策を策定し及び実施する責務を有すると明記されています。このように行政責任が問われているのであります。  

佐野市議会 2011-03-01 平成23年  2月 定例会(第1回)-03月01日−一般質問−03号

同じ年に改定された中小企業基本も第6条で、自治体は区域の自然的、経済的、社会条件に応じた施策を策定し、及び実施する義務を有すると、こんなふうにもしています。農業基本法も、やはり1999年に食料・農業・農村基本法ということで変えられたわけですが、やはり同じ内容を持っています。やはりこの視点に立った条例の拡充をぜひ検討すべきだと思うのですが、いかがでしょうか。

那須塩原市議会 2010-06-11 平成22年  6月 定例会(第3回)-06月11日−05号

(5)1999年12月に「中小企業基本」が改正され、「大企業との格差是正や全体の底上げを図ること」から、「頑張るところを支援する」方向に流れが変わってきた。本市の頑張る商店街に対し、どのような支援策が考えられるかお伺いします。  以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○議長(君島一郎君) 産業観光部長

那須塩原市議会 2009-12-09 平成21年 12月 定例会(第7回)-12月09日−04号

中小企業基本を根拠とする地域産業振興条例を制定し、事業者全体をレベルアップするまちづくりを視野に入れた地域活性化を行う考えがあるか。  以上、3点を伺うものです。 ○議長(平山英君) 10番、高久好一君の質問に対し、答弁を求めます。  産業観光部長。 ◎産業観光部長(三森忠一君) それでは、1番の緊急経済対策について3点ほどご質問をいただいております。順次お答えさせていただきます。  

佐野市議会 2004-09-09 平成16年  9月 定例会(第3回)-09月09日−一般質問−05号

最後に、4点目の佐野地域経済のかなめと言える工業団地企業、特に製造業救済措置についてということでのご質問でございますが、製造業という話になりますと、中小企業基本によりまして資本金が3億円以下、従業員が300人以下というような基準がございますが、そういった中で製造業が長引く不況下、産業空洞化グローバル化が浸透し、製造業におきましては構造不況となっているというふうになっております。

佐野市議会 2000-02-29 平成12年  2月 定例会(第1回)-02月29日−一般質問−03号

一方、昨年の中小企業国会と言われた臨時国会で36年ぶりに中小企業基本が改正されました。その趣旨は、中小企業の多面性に着目し、それぞれにきめ細かな対策を行い、中小企業が活力を持って経済の担い手として発展することを目指すもので、小規模企業創業者、ベンチャー企業とさまざまな中小企業に対して支援策ができ上がりました。

佐野市議会 1999-12-07 平成11年 12月 定例会(第5回)-12月07日−一般質問−03号

さて、三つ目の問題は、中小企業基本の改正と今後の佐野市の中小企業対策についてお尋ねをしたいと思います。中小企業基本が、11月24日に改悪をされました。私たちは改悪だと認識をしています。これまでの中小企業基本は、その前文で「中小企業経済社会的使命が」、ちょっと間を省きますが、「今後も変わることなくその重要性を保持していくものと確信をする」と、このようにしています。

佐野市議会 1999-12-01 平成11年 12月 定例会 一般質問通告一覧-一般質問通告一覧

義務化に対し、佐野市の対応について 2.小学校教育方針について 3.県道山形寺岡線のバイパス道路について 4.児童館建設予定について 飯塚昭和1.文化振興事業団の活動状況、美術館建設の考え方について 2.佐野駅自由通路及び橋上駅化整備事業の今後の進め方について 3.清掃センター改築及び修繕計画について 荒居 聰1.自由通路及び橋上駅化整備事業について 2.西部地区農業集落排水事業について 3.中小企業基本

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