188件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-12-05 令和元年第6回定例会(第3日12月 5日)

よく言われていることなのですけれども、今後の近い将来、AIなどによって、定型業務が取って代わられるだろうと、それで、今後地方が生き残っていくためにも、与えられた仕事をこなすだけではなくて、自分たちで何をすべきかを考え、人がつくったルールや価値、ブランドなどに乗っかるばかりではなくて、自分たちで新しいもの、価値をつくり出せる力、生み出せる力が必要であると考えております。  

鹿沼市議会 2019-10-07 令和元年第5回臨時会(第1日10月 7日)

では、これ、この議案というのを、地方自治法第96条ですと、予算を決めるためには議会に諮るとありますけれども、では専決処分という方法があれば、こういったたかだか5億円程度なんかは、環境クリーンセンターなんかの30億円なんかが専決処分で決まってしまって、「決まりました」という報告と比べると、わざわざこれは議会を招集して決めることではなかったのではないかと思うのですが、どういった考えや、どういったルール

鹿沼市議会 2019-08-01 令和元年第3回定例会(第3日 8月 1日)

なお、市が定めましたルールに基づき、ごみを整然と並べ、ごみが飛散しないようネットで覆うことなどを市民に対し、周知・徹底を図ることによりまして、景観を守ってまいりたいと考えております。  また、市では、今後の人口減少を踏まえまして、ごみステーションの廃止・統合を進めたいと考えておりまして、「鹿沼市ごみステーション整備事業補助制度」を整備しております。  

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

これは、今日4つ質問があって、これは2つ目が幼児教育保育の無償化で、3つ目が保育士労働環境改善なので、本当はこれは1つで質問すべきなのですけれども、何か議会で今再々質問までとか、いろいろルールがちょっとあって、時間内だったらもっと自由な意見を、もっと何度も言い合ったほうがおもしろいのですけれども、決まりは守らなくてはならないのがもうルールですので、これは分けて、あえてこの2番目で幼児教育保育

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

さらに、常任委員会の継続調査や議員全員協議会などを通して、執行部との意見疎通は十分図られているというふうに思われますので、現時点では、次の議会で検討状況等を報告することをルール化する必要はないのではないかと考えております。  以上で答弁を終わります。 ○大島久幸 議長  増渕靖弘議員

鹿沼市議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

平成30年度が1,307キロですか、残骨灰が出ているということで、また市民部長の答弁の中で、残骨灰の中に含まれている金・銀については、国などが決めた取り扱いのルールは定められていないということでございますので、様々なこの自治体が入札をして業者をお決めになられているということでございますが、鹿沼市はこれは随意契約をしているのですか、それとも競争入札をしているのか、その辺のところをまずお聞きしたいと思います

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

このようなことから、インターネットスマートフォン等の正しい使い方や危険性、契約ルール消費者のモラル等の基本的な知識を若いうちから啓発するなどの取り組みが重要であるというふうに考えております。  本市では、今年度から出前講座メニューの中で、「中学校消費生活〜契約基礎知識〜」や、若者・成人・高齢者向けに「契約とクーリング・オフ〜印鑑を押さなくても契約成立〜」などの講座を新設いたしました。  

市貝町議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月06日−03号

そのため、町政運営の基本理念や町民参画のルール、そして町民、議会、町それぞれの役割と責務、行政運営やこれからのまちづくりを条例として具体化し、実効性をより確固たるものとするため、新たに条例を制定しようとするものでございます。  この基本条例は、町のその他の条例の最高位に位置するものであり、この条例の制定によって、町内の各条例はその趣旨に従い、正常化されるものと思います。  

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

まず、学校の役割といたしましては、講習や学年に応じた交通安全学習指導、こういったものをルールの遵守とか、そういったものをまず指導をするというのが役割かと思います。  そのほか、学校のほうで交通安全対策として実施している事業とすれば、通学路の危険箇所の把握及びPTAとかに対する周知ですね、そういったこと、それと児童生徒への注意喚起といったものが挙げられるかなというふうに思います。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

日本では環境規制が弱く、事業者に当たってきちんとしたルールや規制を整備しないまま利益追求を優先した結果でもあります。当町においても例外ではありません。問題を指摘し、再生可能エネルギーの健全な普及のためにも、しっかりとしたルールづくりが必要と考えます。  そこで、伺います。  

市貝町議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月04日−01号

このため、町政運営の基本理念や原則、町民参加ルール、町民、議会、町それぞれの役割と責任行政運営やこれからのまちづくりを条例として具体化し、実効性をより確固たるものとするため、新たに条例を制定しようとするものでございます。  2つ目の自治基本条例の内容についてでございますが、条例総論、各論、補足の三部構成になってございます。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

本当に国民食料農業責任を持つ政府であれば、農業を国の基幹的な生産部門に位置づけ、早期の食料自給率の向上と価格保証所得補償を位置づけ、再建、充実させることとともに国境措置を維持し、食料主権保障する貿易ルールの確立を進めるべきであります。  そこで、第1点目の質問は、町内の農業後継者、継承者の実態はどのような状況になっているのでしょうか、つかんでいるのでしょうか。

鹿沼市議会 2018-03-09 平成30年第1回定例会(第4日 3月 9日)

要は、先に言っておきますが、もう御存じの方はいると思うのですが、やっぱりここできちんと言っておくことがルールかなと思いましたので、市役所の候補地として、上殿町というのを提案するのは、私は断念をさせていただきました。  理由は、本当に私の力不足に尽きるのでございます。