1310件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-03-07 平成31年第1回定例会(第3日 3月 7日)

市長は以前、建設工事が落ち着くまで凍結していたわけですが、熊本地震で再開したわけですけれども、落ち着かないうちに、高止まりしている状況で判断したわけですから、当然そのリスクはあるのではないかと私は思っています。  それよりも、鹿沼らしい庁舎、木のまちに相応しい庁舎をつくることも、市長、あわせて市民と公約していることも忘れないでいただきたいと思います。  

高根沢町議会 2018-12-13 平成30年 12月 定例会(第391回)-12月13日−03号

本陳情は、9月の第389回議会においては、町民の安心・安全を第一に考えたときのリスク、国のエネルギー政策、東海第二原発近隣市町の事前了解権を認めた安全協定、そういった議論内容を踏まえた上で意見書を提出するか検討したいとの意見に集約され、閉会中の継続審査となりました。  10日の委員会においても活発な意見交換が行われました。  採決の結果、全会一致で不採択としました。

宇都宮市議会 2018-12-11 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日)

このような中、児童虐待への対応に当たりましては、平成28年の改正児童福祉法に基づき、児童相談所は、分離保護などの緊急性や専門性の高い事案への対応を、市は、身近な場所で児童や保護者への継続的な支援を実施するとの役割分担が明確化され、今年度から、県と市が協議の上、作成した基準であるリスクアセスメントツールをそれぞれが活用することにより、より一層連携の強化が図られ、円滑で効果的な対応が可能となったところであります

宇都宮市議会 2018-12-10 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日)

自治会単位で、ハザードマップや過去の水害記録などを参考に自分たちが住んでいる地域のリスクを認識できるよう策定された避難計画は、各自が避難先にたどり着くまでの安全なルートなどを選定するために役立つ情報を与えてくれます。  2015年の関東・東北豪雨で甚大な浸水被害に遭った茨城県の鬼怒川流域では、災害時に個人がとるべき避難行動を時系列にまとめた計画、マイ・タイムラインづくりが進んでいます。  

宇都宮市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日)

また、熱中症の約4割が室内で発生しているとのことから、子どもや高齢者など、特に暑さの影響を受けやすい、熱中症のリスクが高い人々が集まる施設である子どもの家や老人福祉センター等において、エアコンが故障した場合に備えて、緊急的に稼働できるスポットクーラー等を、市として一定数備蓄しておくことなど、施設内で熱中症が起こることのないよう、対策を講じておく必要があると考えますが、見解を伺います。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

あと、地元の郡市医師会で予防接種、感染症、がんリスク検査、子宮がん検診の研修などを受けているということで、ちょっと学会かどうかは私もちょっとわからないんですが、こんなような例があるというのでございます。 ○議長(君島一郎議員) 8番、星宏子議員。 ◆8番(星宏子議員) 国際医療福祉大学とも連携、そういったところにも参加をしながらということでお聞きをしました。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

ただ、立場が変わると、僕はサラリーマンとか、普通の雇われている側の代弁者になるべくいたいと思うと、そういう人たちにとっては、せっかくここまできた賃金上昇の圧力というのが、弱まってしまうわけですから、僕は人手不足解消でよかったと、でも、被雇用者側のほうでは、そういうのがあるのだというのも、答弁がほしかったですし、逆に市民の皆様にもそういうリスクがあるのだというのは、せっかく今人手不足で、本当にどんどん

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

その後、建設工事費の高騰により財政上のリスクを避けるため延期としていましたが、平成28年4月に発生した熊本地震により、防災拠点としての重要性を再認識し、再開することを決め、「オフィス環境等調査」を経て、非公開による基本設計業務委託公募型プロポーザルを実施し、設計業者を平成30年1月に特定し、平成30年9月に「基本設計」を決定しました。  

高根沢町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第391回)-12月05日−02号

高齢者が、地域において社会参加、役割を持つ機会をふやしていくことで、高齢者自身の生きがいづくりにつながり、認知症や介護状態のリスク軽減になると考えられます。できる限り多くの高齢者に、地域で支援を必要とする高齢者の支え手となっていただくことで、誰もが暮らしやすい地域づくりにつなげることを目指して、さらに取り組みを進めてまいります。  

宇都宮市議会 2018-10-02 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日)

LRT事業については、議会において十分な資料をもとにしっかりとした議論をなすべきであり、そもそもいまだに全体の見通しもついていない状況で、安易に一部の土地について取得してしまうことは、事業の融通がきかなくなり、市民に大きなリスクを背負わすこととなります。最低限、地権者に対してはおおよそ全体の同意が得られる見込みが立つまで事業に着手すべきではないはずです。  

那珂川町議会 2018-09-25 平成30年第3回(9月)定例会-09月25日−05号

環境の変化や大きなリスクを抱える事業です。正確な住民意識調査をすることが必要だと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(高原隆則君) 武末町長。 ◎町長(武末茂喜君) お答えをいたします。都市計画に関する基本的な方針は、都市計画法に基づき、広く住民の皆様の意見を踏まえ策定した都市計画マスタープランに定めたものであります。

那須町議会 2018-09-18 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

陳情の趣旨で訴えている過酷事故の発生する大きなリスク、那須町は当原発から90キロ圏内の近さに位置し、茨城県からの避難を受け入れるどころか、みずからも避難民になるおそれがあること、したがって、東海第二は稼働延長をさせず、運転中止のまま速やかに廃炉にすべき、この趣旨には、審議された総務常任委員会でも趣旨に同意せざるを得ないとの意見が出ていました。

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

その虐待のリスクによってその活躍の場が違ってくると思うんですけれども、子育て世代包括支援センターは、母子手帳の交付でしたり、あとは産前産後のお母さんのケアであったりということで、まず第一弾目の予防事業ということになってくると思います。さらに虐待のリスクが高まってきまして、まだ児相に送致するほどの内容ではない場合には、今お話がありました子ども家庭総合支援拠点が動くであろうという予測でございます。  

宇都宮市議会 2018-09-12 平成30年総務常任委員会(第1日目 9月12日)

○委員(福田久美子)  ここまで来てあれなんですけれども,やっぱりマイナンバーカードについてはいろんな情報の漏えいというか,いろいろな情報がひもづけされて,どんどん膨らんでいけば膨らんでいくほど,そのリスクは大きくなるのかなと思って,いつも心配をしているところなんですけれどもね,一方で,本人のね,申請するときの事務手続が簡素化されたりとか,こちらの市役所での作業そのものも簡素化されるというのは大変魅力的