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1222件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第5日目12月11日) このような中、児童虐待への対応に当たりましては、平成28年の改正児童福祉法に基づき、児童相談所は、分離保護などの緊急性や専門性の高い事案への対応を、市は、身近な場所で児童や保護者への継続的な支援を実施するとの役割分担が明確化され、今年度から、県と市が協議の上、作成した基準であるリスクアセスメントツールをそれぞれが活用することにより、より一層連携の強化が図られ、円滑で効果的な対応が可能となったところであります もっと読む
2018-12-10 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第4日目12月10日) 自治会単位で、ハザードマップや過去の水害記録などを参考に自分たちが住んでいる地域のリスクを認識できるよう策定された避難計画は、各自が避難先にたどり着くまでの安全なルートなどを選定するために役立つ情報を与えてくれます。  2015年の関東・東北豪雨で甚大な浸水被害に遭った茨城県の鬼怒川流域では、災害時に個人がとるべき避難行動を時系列にまとめた計画、マイ・タイムラインづくりが進んでいます。   もっと読む
2018-12-07 那須塩原市議会 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号 あと、地元の郡市医師会で予防接種、感染症、がんリスク検査、子宮がん検診の研修などを受けているということで、ちょっと学会かどうかは私もちょっとわからないんですが、こんなような例があるというのでございます。 ○議長(君島一郎議員) 8番、星宏子議員。 ◆8番(星宏子議員) 国際医療福祉大学とも連携、そういったところにも参加をしながらということでお聞きをしました。   もっと読む
2018-12-07 宇都宮市議会 平成30年第5回定例会(第3日目12月 7日) また、熱中症の約4割が室内で発生しているとのことから、子どもや高齢者など、特に暑さの影響を受けやすい、熱中症のリスクが高い人々が集まる施設である子どもの家や老人福祉センター等において、エアコンが故障した場合に備えて、緊急的に稼働できるスポットクーラー等を、市として一定数備蓄しておくことなど、施設内で熱中症が起こることのないよう、対策を講じておく必要があると考えますが、見解を伺います。   もっと読む
2018-12-07 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日) ただ、立場が変わると、僕はサラリーマンとか、普通の雇われている側の代弁者になるべくいたいと思うと、そういう人たちにとっては、せっかくここまできた賃金上昇の圧力というのが、弱まってしまうわけですから、僕は人手不足解消でよかったと、でも、被雇用者側のほうでは、そういうのがあるのだというのも、答弁がほしかったですし、逆に市民の皆様にもそういうリスクがあるのだというのは、せっかく今人手不足で、本当にどんどん もっと読む
2018-12-06 鹿沼市議会 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日) その後、建設工事費の高騰により財政上のリスクを避けるため延期としていましたが、平成28年4月に発生した熊本地震により、防災拠点としての重要性を再認識し、再開することを決め、「オフィス環境等調査」を経て、非公開による基本設計業務委託公募型プロポーザルを実施し、設計業者を平成30年1月に特定し、平成30年9月に「基本設計」を決定しました。   もっと読む
2018-10-02 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第6日目10月 2日) LRT事業については、議会において十分な資料をもとにしっかりとした議論をなすべきであり、そもそもいまだに全体の見通しもついていない状況で、安易に一部の土地について取得してしまうことは、事業の融通がきかなくなり、市民に大きなリスクを背負わすこととなります。最低限、地権者に対してはおおよそ全体の同意が得られる見込みが立つまで事業に着手すべきではないはずです。   もっと読む
2018-09-25 那珂川町議会 平成30年第3回(9月)定例会-09月25日−05号 環境の変化や大きなリスクを抱える事業です。正確な住民意識調査をすることが必要だと考えますが、いかがでしょうか。 ○議長(高原隆則君) 武末町長。 ◎町長(武末茂喜君) お答えをいたします。都市計画に関する基本的な方針は、都市計画法に基づき、広く住民の皆様の意見を踏まえ策定した都市計画マスタープランに定めたものであります。 もっと読む
2018-09-19 野木町議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月19日−04号 5、原子力発電は万が一の際、対応に多額な費用がかかり、処理に関するリスクも大きいため、陳情を採択すべきである。  6、原子力に伴う廃棄物処理等は野木町議会レベルで考えるものではなく、国の責任で先導すべき問題である。  以上のように賛否両論の意見がありましたが、採決の結果、賛成2名、反対4名により不採択とすべきといたしました。  以上、報告いたします。 もっと読む
2018-09-18 那須町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月18日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号 陳情の趣旨で訴えている過酷事故の発生する大きなリスク、那須町は当原発から90キロ圏内の近さに位置し、茨城県からの避難を受け入れるどころか、みずからも避難民になるおそれがあること、したがって、東海第二は稼働延長をさせず、運転中止のまま速やかに廃炉にすべき、この趣旨には、審議された総務常任委員会でも趣旨に同意せざるを得ないとの意見が出ていました。 もっと読む
2018-09-18 高根沢町議会 平成30年  9月 定例会(第389回)-09月18日−03号 審査に当たり、本町における原子力災害が発生したときの対応について、地域安全課長に補助的な説明を求め審査した結果、当委員会では、原子力発電の安全神話が崩壊した今、町民の安心・安全を第一に考えるならば、リスクが存在する以上、原子力発電の再稼働は認められない。 もっと読む
2018-09-13 那須塩原市議会 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号 学校給食会が悪いというわけではないんですが、そういった見えないところに発注をしていくということは、それなりのリスクがあるということで、フェイス・ツー・フェイスまではいきませんけれども、その発注者と営業者ばかりではなくて、その先のほうまで見えるように考えていただければと思いますので、よろしくお願いいたします。  最後、9番の健康の腸内環境については、答弁をいただきました。 もっと読む
2018-09-12 宇都宮市議会 平成30年総務常任委員会(第1日目 9月12日) ○委員(福田久美子)  ここまで来てあれなんですけれども,やっぱりマイナンバーカードについてはいろんな情報の漏えいというか,いろいろな情報がひもづけされて,どんどん膨らんでいけば膨らんでいくほど,そのリスクは大きくなるのかなと思って,いつも心配をしているところなんですけれどもね,一方で,本人のね,申請するときの事務手続が簡素化されたりとか,こちらの市役所での作業そのものも簡素化されるというのは大変魅力的 もっと読む
2018-09-11 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第5日目 9月11日) 次に、持続的な上下水道事業の推進についてでありますが、本市上下水道事業におきましては、平成29年度からアセットマネジメントを本格運用しており、その中で、施設の重要度やリスクを十分に踏まえながら、適正な維持管理に努めるとともに、長期的な視点をもって優先的に取り組むべき事業を見きわめ、最小の経費で最大な効果が発揮できるよう、事業運営を推進しているところであります。   もっと読む
2018-09-07 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日) 私も、もし命令がかかる可能性があったら、そのとき議長、よろしくお願いしたいと思いますけれども、国連大学が世界171カ国を対象に、自然災害に見舞われる可能性や対処能力を評価した世界リスク報告書2016年版によりますと、日本は総合順位で17位でした。  地震・台風・洪水・干ばつ・海面上昇の5種類の自然災害について、28項目の指標を設けて評価しました。   もっと読む
2018-09-07 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第3日目 9月 7日) 暑さに対応するためには、こまめな水分補給や暑さを避けるなど、適切な対応が必要でありますが、ことしの暑さにつきましては、7月中旬から最高気温が35度以上の猛暑日が続くなど、記録的な高温となり、特に、児童生徒の熱中症にかかるリスクが極めて高い状態にあったところであります。   もっと読む
2018-09-06 鹿沼市議会 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日) ヒートアイランド現象、地球温暖化などの影響で熱中症のリスクはさらに高くなります。  熱中症は、子供や高齢者の発症者が多く、屋外だけでなく、屋内でも発症しております。  猛暑が年々厳しさを増す現状で、急な温度上昇により、子供は体温調整機能がまだまだ未発達であるために、高齢者は喉の渇きを感知する機能が低下し、十分な水分補強が行わないことが、熱中症発症の原因の一つであると考えます。   もっと読む
2018-09-06 宇都宮市議会 平成30年第4回定例会(第2日目 9月 6日) また、自助の取り組みとして、住民自身が洪水などのハザードマップなどを活用して地域の災害のリスクを理解し、避難経路や避難のタイミングを事前に考えておくことや、共助の取り組みとして、地域内の防災協力事業者等とも連携した地域ぐるみの防災体制の構築が必要であると考えます。   もっと読む
2018-09-05 高根沢町議会 平成30年  9月 定例会(第389回)-09月05日−02号 最後の3項目めは、災害時のリスク低減に向けてです。  今や日本のみならず、世界中で自然災害が発生するとともに、異常気象が観測されております。  ことしも、日本各地において地震や豪雨、台風、竜巻などが発生しており、甚大な被害をもたらしている現状であります。   もっと読む
2018-09-04 市貝町議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月04日−01号 そういうことも含めまして、災害については、もう待ったなしということでございますので、私ども、まず人命を守るために、副町長にはとりあえず早い段階で入ってもらうというふうにするということで、お金が花王様や芳賀台の償還金が払い終わりまして、そのようなものを含めて、状況もリスクもベネフィットも変わってきましたので、信念といいますが、方針を徐々に切っているところでございます。   もっと読む