318件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

矢板市議会 2018-12-11 平成30年 12月 定例会(第354回)-12月11日−03号

子育て教育介護などライフステージにおける切れ目ない支援により、住んでみたい・住みやすい矢板をPRできます。各分野でコンシェルジュ任命し、相談日を設けて対応し、さらにコンシェルジュ間の連携を図れるような仕組みづくりに取り組んではいかがでしょうか。 ○議長和田安司) 1番、高瀬由子議員質問に対し、答弁を求めます。  永井進一社会福祉課長。           

真岡市議会 2018-09-27 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月27日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

若者が魅力を感じ、ファミリー世帯が住みやすいと思うまちの実現に向け、合同就職面接会の開催などUIJターンでの雇用の促進や地元就労の拡大に取り組まれるとともに、女性が社会参加しやすい環境づくりとして、市長、副市長、教育長及び部課長みずからイクボス宣言をし、市役所からワーク・ライフ・バランスを発信するなど、積極的に推進されております。

壬生町議会 2018-09-14 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−03号

千葉市では、ことしから市民向けの終活セミナーや相談事業が、葬祭事業者であるイオンライフとの協定を結び、地域包括支援センターを窓口とし、病院施設入所の際の身元証明、遺言信託、生前整理などの契約を行っています。神奈川県横須賀市が2015年度から始めたエンディングプランサポート事業は、生前から納骨先などを決めておくもので、きっかけは、公費で火葬をした後に引き取り手のない遺骨が急増したためでした。

那須塩原市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

本市では、健康寿命の延伸につながる食育につきまして、あらゆるライフステージでの健康づくり生活習慣病の予防のための減塩と食事バランスの重要性及び適正体重の維持を目的とした事業を実施しております。さらに、今年度から、若い世代の食習慣の改善のために、30歳、35歳節目健診を受ける方を対象に食習慣質問票を配布し、食習慣の振り返りと具体的な改善方法のアドバイスを行っております。  

壬生町議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−02号

次に、第二点目の相談・計画・居宅訪問型児童発達支援、家族支援の取り組みについてでございますが、医療的ケアを必要とする障がい児者の相談・計画は、ライフステージに応じて、医療関係、障がい福祉関係、保健関係、保育関係、教育関係が連携をして取り組むことになります。  今後は、連携の強化を目的とした協議の場として壬生町自立支援議会を活用し、切れ目のない支援を考えております。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

転入転出や結婚、出産等のライフイベントに伴う諸手続については、利用者は幾つかの窓口でそれぞれ手続を行っていました。利用者の利便性を図るため、手続を集約化し、ワンストップ化する、つまり総合窓口が必要です。現在住民生活課のほうで民間委託されたわけですけれども、総合窓口化への取り組みの状況について質問いたします。 ○議長(松中キミエ君) 企画財政課長

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

プロダクトの個性・世界観を最大限に生かし、コーポレート・ブランドがプロダクト・ブランドを横ぐしでつなぐストーリーを描くことで、就職、結婚旅行、家探しというライフイベントのたびに、カスタマーから選ばれるクライアントの信頼を深めるリクルート、コーポレート・ブランドとプロダクト・ブランドの最適な関係がここにあります。  

下野市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−02号

休日等は外国人の方も、バーベキューなどをしてアウトドライフを楽しんでいるようでございます。ただ遊具が少ないという声が、市民から寄せられております。  そこで、市民、そして私からの要望ですが、公園高台、南側の築山広場遊具を設置し、遊び場にしていただくことはできないでしょうか。そこは排水が悪いため、暗渠をつくり排水をよくすれば遊具の設置が可能かと思います。

塩谷町議会 2018-06-07 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月07日−02号

町民全員会議では、特定の具体政策について尋ねているわけではありませんが、集約結果を踏まえ、町民のライフステージに合わせ、町民、特に若い世代向けの政策への取り組みの必要性を再認識したところであります。  現在、人口対策として地方創生事業に取り組んでおりますが、現在取り組んでいる事業に限らず、子育て教育など幅広い分野での取り組みを進める上での参考材料として生かしていきたいと考えております。  

壬生町議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会(第3回)-06月06日−03号

まず、第一点目の総合型の確定給付企業年金の実態把握と運営指導強化、中小企業加入しやすくなるような助成措置についてでございますが、企業年金企業の福利厚生制度として創設され、給料の後払い的な性格を有する退職金年金払いで受け取ることができる、公的年金に次いでセカンドライフを支える重要な役割を担っております。

那須塩原市議会 2018-06-05 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月05日−03号

その一方で、都市部に住む方々は、シルバーライフの生きがいとして、農作業、余暇を地方農地で過ごしたい、自然の中で晴耕雨読の生活、食の安全へのこだわりなどから、自分で有機栽培、無農薬栽培を行いたいといった希望を持っている人たちが少なくありません。本市のすぐれた自然と環境をうまく活用して耕作放棄地地域全体で活用できれば、地域活性化につながると感じております。  

さくら市議会 2018-03-15 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月15日−05号

なお、当日は付託議案審議のほか、所管事務調査として、瀧澤家住宅サービス付き高齢者向け住宅「イン・マイ・ライフ」、上松山小学校を訪問し、現地調査を実施しました。  議案審査では、まず、議案の内容について担当課長から説明を求め、審査を行いました。  質疑応答の主な要旨については次のとおりであります。  委員より「事業所は増加しているが、ケアマネジャー人数の推移はどうか。不足はしないのか。」

那須塩原市議会 2018-03-06 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−07号

戦略の策定時の座長でいらっしゃいますジャパンライフデザインシステムズの谷口氏、谷口代表に引き続き座長をお願いして、委員会の主催、取りまとめをお願いするということでございます。  平成30年度の委員会の中ではどのようなことを協議いただいて、アドバイスをいただくかと申しますと、まず1点目は、平成30年度事業の詳細の企画立案に関するアドバイスをいただきたいなというふうに思っております。  

那須塩原市議会 2018-03-02 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月02日−05号

それに対して、私ども「北都」は何を売りにしているかと申しますと、先ほど来お話ししていますが、田舎とまちがほどよく共存しているということでゆとりある生活やリゾートライフが楽しめること、また豊かな自然の中で子育てや余暇の有効活用などが可能であること、こんなことを私どもの売りとして情報発信に努めているところでございます。 ○議長(君島一郎議員) 5番、小島耕一議員

真岡市議会 2018-02-28 平成30年  2月 定例会(第1回)-02月28日−議案質疑、一般質問−02号

また、人口移動の最近の現況は平成25年の転入転出の状況を見てみると、転入数、転出数とも20から30代で多く、進学や就職、結婚等のライフイベントに応じた移動がうかがえます。また、30から34歳では県内外とも転出超過となっており、特に女性が県内近隣市町と茨城県へ多く転出している状況となっています。主な要因は、結婚等による転出したものと考えられます。   

下野市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−03号

私は、若い世代こそ子育てがしやすく、ライフコストが安い地方に移住することにより余力のある生活、豊かな生活を営むことが可能で、地方創生の本質に合致すると考えているところです。東京からほどよい距離にあるここ下野市こそ、その移住先に最適と考え、東京圏からの若い世代の移住・定住を促進することが本市の地方創生を進めるための重要な戦略の一つであると考えております。  

那須塩原市議会 2018-02-26 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月26日−02号

働きやすい職場環境を整え、職員のワークライフバランスの推進に努めているところであります。  なお、新たな行政需要などにより業務量の増加による部署におきましては、事務補助として臨時職員有効に活用することにより正規職員の負担軽減を図っております。  今後におきましても、職場の仕組みづくりと職員意識改革の両方の観点から、働き方改革の推進に取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。