8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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那須塩原市議会 2015-03-20 平成27年  3月 定例会(第1回)-03月20日−07号

東京モノレール羽田国際ターミナル駅では、デジタルサイネージとポスター及びパンフレットの設置状況について、JR東京駅ではびゅうプラザを訪問しました。  塩原温泉と板室温泉のPRについては、今後も力を入れてもらいたい、PR効果が本市の誘客につながるように期待したいと思います。  その他詳細につきましては、お手元に配付されました報告書にお目通しください。

那須塩原市議会 2014-12-04 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月04日−04号

また、羽田空港に乗り入れする東京モノレール及び京浜急行電鉄駅構内に設置されておりますデジタルサイネージパンフレットラックを活用した告知に加え、空港首都圏を結ぶ京浜急行電鉄車両内へのポスター掲示により、東京の空の玄関口羽田と首都圏を結ぶ利用者に対して連続した情報発信を実施しております。  

佐野市議会 2008-02-27 平成20年  2月 定例会(第1回)-02月27日−一般質問−04号

おおむね道路建設整備に使われているわけでありますが、中には地下鉄建設費、モノレール建設費、路面電車建設費、光ファイバー整備費、まちづくり支援事業費、ETC普及費、本州四国連絡橋公団の多額の債務処理費などを含め、支出をされております。このことは、既に一般財源化されているというあらわれであります。   

真岡市議会 2005-12-08 平成17年 12月 定例会(第5回)-12月08日−議案質疑、一般質問−02号

真岡市立真岡小学校4年の佐々木駿君は、県内の観光地をモノレールで結ぼうと提案しました。「一口でたくさんおいしい栃木米」というキャッチフレーズを考え、それからもう一人の人は、家族の和と健康のために年に1回1週間は家族キャンプ生活をすることを義務づけようと要望しております。矢板市の小学6年生は、宇宙について体験したり、学んだりできる宇宙館「那須」の建設を呼びかけている。

矢板市議会 2003-12-08 平成15年 12月 定例会(第262回)-12月08日−02号

えたんですが、そこに国会移転の問題が国会議決されたということになりまして、南の玄関口として国土交通省が那須の国会移転の想像図の中に片岡に印をしまして、ここから迂回路をして西那須に駅をつくると、そういう図を提示しまして、これもJRに参りましたところ、国土交通省局長クラスと言いましたが、相当の上の人が来まして、新幹線の新駅は曲げられないのかというようなことを、JRの人たちはそんなことはできませんよと、ではモノレール

真岡市議会 1999-06-15 平成11年  6月 定例会(第3回)-06月15日−議案質疑、一般質問−03号

そこで、この道路の中央分離帯をモノレールの支柱用の用地として活用すれば、用地買収コストも必要とせず、したがって建設費も安くて済むものではないでしょうか。鬼怒テクノ通りは、国の補助事業であり、許認可問題、また技術的な問題など、さまざまなハードルが山積し、難題であり、非現実的な提案であることは十分承知しております。

小山市議会 1998-06-09 平成10年  6月 定例会(第2回)-06月09日−03号

先進都市の事例を見ますと、広島市モノレールとロープウエーの特徴をあわせたスカイレール、武蔵野市のムーバス金沢市ノンステップバス豊田市の無料バスでありますザウルスなどがありまして、それぞれその都市、その地域にマッチした方式であると思われます。本市においての今後の研究課題とさせていただきたいと考えております。  次に、城南地区への公共施設の設置についてお答えいたします。

小山市議会 1997-12-09 平成 9年 12月 定例会(第4回)-12月09日−03号

建設費は地下鉄のおよそ20分の1、新交通システムモノレールの10分の1規模とも言われております。小山市の総合交通システムの一環として、このライトレール・トランジットの高岳引込線を中心とした地域への導入をご検討いただきたいと思います。  5番目は、小山市民交通システム検討委員会の設置と小山市民交通計画の策定についてであります。

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