328件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2022-12-07 令和 4年第4回定例会(第2日12月 7日)

また、「希望しない」とお答えいただいた方の理由としましては、「お米を家で栽培しているので不要な費用がかかってしまうから」「御飯ぐらいは家庭から持たせてやりたいから」「子供ママ御飯がいいと言っていた」「お気に入りのお弁当箱を持って登園したいようだ」「金額が安ければ希望したい」といったご意見、さらには、「保護者負担は軽減されるが、先生方負担が心配だ」といったご意見もちょうだいをしてございます。

大田原市議会 2022-06-15 06月15日-02号

中は、小さな赤ちゃん出産された先輩ママからの応援メッセージ、それから出産後のママの気持ち、さらには小さく生まれた赤ちゃんに起こりやすい病気や事故の事例など、きめ細やかな情報が掲載されておりました。ここに掲載されている先輩ママからのメッセージは、親御さんをとても勇気づけるものというふうにも感じているところでございます。

鹿沼市議会 2021-12-20 令和 3年第4回定例会(第6日12月20日)

例えば、パパの手取りが20万円、ママのパートが10万円、その中からアパートの家賃、水道・光熱費、車のローン、スマートフォン代保育料、残った10万円にも満たない金額で、マイホームの頭金も貯金して、子供が大学にいくときの学資保険も積み立てて、お父さんに何かあったときの生命保険にも入って、それで、さらに、また残ったお金で、外食ができたり、2カ月に1回我慢している美容室に通ったり、ショッピングモールで買えないけれども

鹿沼市議会 2021-12-09 令和 3年第4回定例会(第4日12月 9日)

それは、NPO法人のレインボーという、子育て支援ママたちが企画をしてやったわけですけれども、いちごっこ地域活動応援事業補助金を使われたというのが、ちょっとこのチラシではわからないので、せっかくですから、やっぱり一文字入れてもらってもいいかななんて思いました。  そういう補助金を、ちゃんと鹿沼市は使っているというところでは、チラシは100%出るわけですね。  

塩谷町議会 2021-12-03 12月03日-02号

紙を利用することによって、保健師と妊婦さん、ママさんたち、そういった方たちに対面でいろいろ話をしていくことによって切れ目のない、常に寄り添いました育児医療サポートができるかと考えておりますので、完全な電子化ということは考えておりません。デジタル化とフェイス・ツー・フェイスということで考えております。 ○議長冨田達雄君) 直井美紀男議員。 ◆10番(直井美紀男君) 了解いたしました。 

鹿沼市議会 2021-09-16 令和 3年第3回定例会(第3日 9月16日)

学校関係だと、ママ友メールのほうが速く情報が伝わってきたり、近所のうわさ話のほうが速く伝わってくる。  だけれども、そういうものは、誇張されたり、不正確な情報なのですよ。  だから、行政は責任をもった正確な情報を流すことによって、防げるものもあるのではないかなと思っているのです。  だから、情報はきちんととっていただいて、流していただくことが基本だと思っています。  

那珂川町議会 2021-06-14 06月14日-04号

私の子どもが通っていた福岡市内の幼稚園のママ友たちは、福岡市の防災士育成講座を無料で受け、ママ防災のサークルを立ち上げて活動を行っていました。那珂川市に住んでいた私は、受講料の高さからなかなか受講しづらく、市民としてもこうした事業を長年求めて心待ちにしていました。実際には情報が得られず、知らない間に昨年度の受講者が決まっていたというのも少し悲しい現実ではあります。

壬生町議会 2021-06-09 06月09日-02号

ぜひ手をつなぐ親の会という互助がありますので、ママ友なんかもできますので、心配しないでお子さんと向き合ってくださいということを、広報というか伝えることを兼ねて、お子さんの客観的な評価とともにお伝えいただければと思います。 

鹿沼市議会 2021-06-09 令和 3年第2回定例会(第2日 6月 9日)

○24番 大島久幸 議員  まあね、個人情報にかかわることがあるので、デリケートなのだと思うのですけれども、意外とそういう情報は、アンダーグラウンド情報ネットワークのほうが早かったりするものですから、最近は「学校ママ友ネットワークのほうが情報が早いよ」なんて言われて、「なんで議員なのに、大島さん、知らないの」なんて言われてしまうものですから、できれば、我々にもある程度の情報は流してほしいなという

塩谷町議会 2021-06-07 06月07日-02号

働くママさんたちが安心して預けられるように、また、園児の健康を守るということから、看護師の配置をお願いできないかということでございます。 そして同時に、これから梅雨の季節になりますが、秋も台風の季節になります。自然災害も多くなってきますけれども、乳幼児の送迎に関しましてはお布団ですとか大変な荷物がございます。

壬生町議会 2021-03-03 03月03日-02号

なぜこんな質問をするかというと、この前、お子さんが3人か4人いらっしゃるママから、小さな子供均等割の頭数に入ってしまうと。とてもとても子育てしながら、これだけの保険料を納めるのはすごいきついんですというふうに言われました。 この表の見方、1人当たり平均では税の負担が減っているけれども、実際問題、そういう税負担の割合が前年度と比べてどうなっているのか、ちょっと教えてください。