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該当会議一覧

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

2つ目の中項目、学校での日本語ボランティアの活動状況について伺います。  学校ごとに日本語ボランティアが頼まれているそうですが、ボランティア依頼の流れ、ボランティアの活動状況、そして児童生徒の習熟度などについてお聞かせください。  2点目に、学校から依頼された側としては、ボランティアの手配や不足、日程調整などの問題はないのか。学校の要望に全て沿えているのかをお聞かせください。  

鹿沼市議会 2019-06-13 令和元年第2回定例会(第3日 6月13日)

そこで、地域公共交通の運行について、今現在、一般の人が、ボランティアなんかが乗っても大丈夫な法律のほうも、整備が進められているところでもありますし、地域包括センター、そして自治会、それから地域住民、コミセン、地元住民、いろいろな形で、一体的に取り組んで、高齢者の生活の足の確保に結びつけていくというのも、今後、この全体の中では、計画の中で、進めるべきなのかなというふうに私は思います。  

鹿沼市議会 2019-06-12 令和元年第2回定例会(第2日 6月12日)

第3項目は、鹿沼市地域活動ボランティア補償制度についてお尋ねしたいと思います。  まず、6月1日から導入された鹿沼市地域活動ボランティア補償制度の概要、対象者、対象となる活動、補償の内容などについてお示しいただきたいと思います。これは、実際入札が行われて、契約が本決まりとなりましたので、それについてお聞きするわけです。  次に、本制度を使うにはどのような手続が必要なのか。  

鹿沼市議会 2019-03-18 平成31年第1回定例会(第5日 3月18日)

また、ひなた保育民営化に伴う施設整備支援、森林環境譲与税活用による森林経営管理事業、地域活動ボランティア補償制度導入などの地域活動の振興、健康マイレージ事業の導入、「かぬま生き物図鑑」の製作、小学校への学習用タブレットの全校への導入やALTの増員などによる学校教育環境の充実、図書館本館のエントランスリニューアル、消防本部での多言語コールセンターの活用などの安全安心なまちづくりなど、教育福祉の充実

鹿沼市議会 2019-03-08 平成31年第1回定例会(第4日 3月 8日)

さらにやっぱり補助金というものも、そこばっかり出してしまっていくということで、むしろ民間の活力というのが、そがれたりしてしまうのではないかというスタンスで、ずっと提案をしてきましたが、そうはいっても、市長が公約で掲げた「地域の夢実現事業」というのが、スタートをしまして、それならば、ではそのお金が少しでも生きたものになるようにと、それを生かして市民の皆様がしっかり活動できるようにという中で、その地域活動ボランティア

鹿沼市議会 2019-02-25 平成31年第1回定例会(第1日 2月25日)

また、地域活動やボランティア活動に、皆さんが安心して取り組むことができるよう、「鹿沼市地域活動ボランティア補償制度」をスタートさせます。  人権の尊重については、多文化共生の理念のもと、時代の変化を踏まえて策定した「第2次鹿沼市人権啓発推進総合計画」に位置づけた施策に基づきまして、様々な人権を認め合う仕組みづくりに、市民の皆さんとともに取り組んでまいります。  

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

(5)新しい総合事業は、NPO法人や民間企業ボランティア、事業所などと連携してサービスを充実していくことが効果的であると考えられるが、本市の所感をお伺いいたします。  以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○議長(君島一郎議員) 4番、星野健二議員質問に対し、答弁を求めます。  副市長。 ◎副市長(片桐計幸) おはようございます。  1の介護保険制度について順次お答えをいたします。  

鹿沼市議会 2018-12-07 平成30年第5回定例会(第4日12月 7日)

次に、特殊詐欺対策の主な施策でありますが、特殊詐欺の被害は比較的高齢者の方が多いため、高齢者消費者被害の防止策として、高齢者サロンや高齢者団体等において、消費者啓発ボランティアによる寸劇や紙芝居の実施、消費生活センター相談員による出前講座を初め、国民健康保険加入者高齢受給者制度説明会における高齢者の被害状況や消費生活センターの説明・周知、あるいは民生委員との連携による高齢者見守り活動時の啓発活動などを

那須塩原市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月06日−05号

この話し合いをする場は、地域包括ケアシステムという中では、協議体と呼ばれているものでございまして、どういう内容かというのをまず初めにご説明いたしますと、自治会民生委員さんとか、見守りの関係者とか、あとサロン関係者やボランティアの方などが集まりまして、その中で地域福祉的課題を話し合って、まず住民でどうやってこの問題に対して我々で解決できることがあるのかなということをまず話し合って、解決策を見出していくと

鹿沼市議会 2018-12-06 平成30年第5回定例会(第3日12月 6日)

2点目として、基本方針の5番目にある「まちづくり市民活動ボランティアの支援」については、どう評価しているのかお聞かせください。  2つ目の中項目、生涯学習ボランティアの状況について伺います。  生涯学習ボランティアと一口に言っても、数多くあるのだろうと思いますが、どのような分野で、どのくらいの団体があるのかをお示しください。  

市貝町議会 2018-12-05 平成30年 12月 定例会(第5回)-12月05日−02号

その中で、先日の新聞で、今月の8日に、サシバの森にクヌギを植えようという、そういうサシバの森にどんぐりの木を植えよう、NPO法人ボランティアネットワークなどが主催して、参加者を募っておるというような新聞が出ておりますが、やはり町の豊かな山林は栃木の菊炭などの生産を通じて活用、保全されてきて、それの、少しでもクヌギのどんぐりを植えようというような、こういうもくろみでしているんですが、こういう団体にはそういう

鹿沼市議会 2018-12-05 平成30年第5回定例会(第2日12月 5日)

さらに、元気な高齢者地域を支えていけるよう、ボランティア養成講座なども開催しております。  課題についてですが、生活支援体制整備については、推進していく担い手を育成していくこと、医療介護専門職行政を含む全ての人々が市の現状や課題を知り、意識を変えていくことが必要であります。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

既に地域内で活躍している文化財関係の施設案内や観光案内のボランティア団体協力を仰ぎ、ガイド教本の制作に取り組んでおり、今後は新たなガイドの育成を行うための講座の開催を計画しております。  次に、(4)の日本遺産とこれまでの温泉観光地や道の駅農産物直売所などの連携についてお答えいたします。  

鹿沼市議会 2018-09-07 平成30年第4回定例会(第4日 9月 7日)

そんな状況の中、自衛隊の皆様初め、初日に市長のほうからも挨拶の中でありましたけれども、ボランティア団体の「チームかぬま」が、いろいろな被災地で活躍しているということで、改めて敬意を表したいと思います。  さて今回は、欲張って、5つの質問を用意させていただきました。時間内に終わるように、早速通告順に従って、始めさせていただきます。  まずはじめに、本市の教育行政についてお伺いいたします。  

市貝町議会 2018-09-06 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−03号

ですからそういう意味ではやはりサポーターの養成、とにかくボランティアとしてできる限りやっていただける、それを探すことが重要なんです。  昔は一般に老老介護といったんですよね。年配の人同士で、いわゆる夫婦でやる。それが今度最近は表現として認認介護というんですね。つまり認知症患者認知症患者介護すると、そういう時代にまで入りつつあるわけです。

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

今年度8月の時点で、63団体に事業を委託しており、主な委託先は自治会、老人クラブ、ボランティア団体であります。  委託料は、1年間の開催日数により異なり、年間6回から11回の開催では1万5,000円、12回から23回では3万円、24回以上では6万円です。委託料については、今後も現状を維持してまいりたいと考えております。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

それで、いわゆる生活弱者を災害時に、安全安全避難所まで誘導するのは消防団員なのか、そのとき集まったボランティアなのか、あるいは都合のついた地区の役員なのか、危機管理で役場に集合した者の中から都合がついた人が行くのか、そのときこの役割ははっきりわかっているのかを伺います。 ○議長(小泉栄一)   水沼総務課長。 ◎総務課長(水沼加代子)   ただいまのご質問にご説明申し上げます。  

那須町議会 2018-09-03 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月03日−一般質問−02号

保健福祉課長(鬼澤努君) 終末期の方への支援、経済的支援ということであれば、医療費の助成以外、特に経済的な支援はございませんが、精神的な支援としましては、家族の心身の状況や介護の負担を軽減するため、訪問介護や訪問看護などのサービスの提供、また傾聴ボランティア紹介など、本人やそのご家族にあわせた支援を行っているところでございます。  以上です。 ○議長(松中キミエ君) 室井髙男議員

小山市議会 2018-06-22 平成30年  予算審査常任委員会-06月22日−03号

私なんかたまたま昔、スポーツ団体ボランティアをやっていた関係で、特に埼玉県が結構盛んでして、私なんか戸田市スポーツセンターというところを見に行ったことがあるのですけれども、物すごくその辺が上手にできていて、収入かなりその支払い部分を補填するだけの結構なパーセンテージがとれるという話も聞いているので、その辺もちょっと検討していただければと思います。  以上です。