128件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

真岡市議会 2018-03-15 平成30年  2月 定例会(第1回)-03月15日−委員長報告、質疑、討論、採決−04号

また、新商品開発、販路開拓支援では、本市で新たに創業しようとするローカルベンチャー企業等に対し開発費等の一部を支援することにより、産業の振興に努められております。   そして、5つ目の、最後になりますが、まちの活力再生・魅力創出プロジェクトについてであります。

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

産業課長農業委員会事務局長(橋本利男君) クラウドファンディングのメリットでございますが、1つとしまして、個人中小企業者、ベンチャー企業者にとっての新たな資金の調達手段、個人にとっての新たな資金の運用手段でございます。2つ目としまして、個人中小企業者、ベンチャー企業にとっての新たなマーケティングの手段、新たなファンづくりでございます。

下野市議会 2017-09-06 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月06日−05号

これはジョイントベンチャーで、大手あるいは中堅の建設会社と地元の企業が組んで入札しています。大手の会社がついている割には、配置予定技術者の施工経験、あるいはISOの認証取得などで点差が開いておりましたので、ちょっとこの点差についてどのような違いがあるのかということをご説明いただきたいと思います。  以上です。 ○議長岩永博美君) 産業振興部長

矢板市議会 2017-06-13 平成29年  6月 定例会(第347回)-06月13日−03号

いろいろなベンチャー企業育成していく、零細中小企業者が働きやすい環境をぜひ創設していただけたらなというふうに思います。これは、一応私のほうの個人的な意見ですから、答弁は結構です。  次に入ります。  (仮称)とちぎフットボールセンターの現状についてであります。  まず、周知について。  

真岡市議会 2017-06-12 平成29年  6月 定例会(第3回)-06月12日−議案質疑、一般質問−02号

市長の31項目に及ぶ公約を見ますと、ローカルベンチャー企業創出支援、空き店舗を活用したチャレンジショップや起業家の誘致、そして女性創業支援スクールの開設と起業家支援に関するものが3つも掲げられているのが一つの特徴と言えます。この点については、これまで議会において起業家支援の必要性を訴えてきた者として大変ありがたく感じているところであります。

下野市議会 2017-06-01 平成29年  6月 定例会(第2回)-06月01日−02号

また、5月24日の議員全員協議会で、陸上競技場、管理棟の工事をジョイント・ベンチャー方式、JV方式で行う方向であると聞きました。ジョイント・ベンチャー方式とは、複数の企業協力して請け負うやり方だそうですけれども、このJV方式でやると、民間委託のPFI、プライベート・ファイナンス・イニシアチブなどの民間委託の可能性がなくなるのかどうかちょっと伺いたいと思います。 ○議長岩永博美君) 教育次長

真岡市議会 2017-05-22 平成29年  5月 臨時会(第2回)-05月22日−議案説明、質疑、討論、採決、議長の選挙、副議長の選挙−

さらに、ローカルベンチャー企業の創出支援、空き店舗を活用したチャレンジショップや起業家誘致により、本市の経済活動を県内トップクラスに引き上げてまいります。   第5点目は、「まちの活力再生・魅力創出プロジェクト」であります。   

那須塩原市議会 2016-09-05 平成28年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

◎企画部長(藤田輝夫) なかなか難しいお話だと思いますが、やはり地域の稼ぐ力というものはまず何かといいますと、やっぱり本市の持っている潜在的なポテンシャルといったものを活用した中で、ベンチャーというようなところを起こしてみたりとか、あるいは6次産業といったものを起こしてみたり、さらには特産品の開発なんていうものを起こしてみたりといったようなところを、市民あるいはNPO団体、あるいは起業者、そういうところが

日光市議会 2016-02-24 平成28年 第1回定例会(2月)-02月24日−代表質問、質疑、委員会付託−02号

また、創業への支援策を具体化するため、平成28年度ベンチャー育成・第二創業支援プログラムを作成いたします。これは、金融機関や商工団体企業や商店の代表者、学識経験者などによる検討会を組織し、新たに創業しようとする方に対して、各ステージごとにどのような支援が必要で有効なのかを検討してプログラム化し、検討会をその支援組織に移行させるものであります。   

大田原市議会 2015-03-13 平成27年  3月定例会(第1回)-03月13日−一般質問

大田原グリーン・ツーリズム推進事業により、地域資源を生かした産業の振興、産学官及び農・工・商の連携により、農業観光の収益改善、担い手のモチベーション向上による地域の活性化を図り、市が資金出資した地域密着型の旅行代理ベンチャー企業として、株式会社大田原ツーリズムが2012年に設立、事業開始3年目を迎えたところであります。

佐野市議会 2015-03-06 平成27年  2月 定例会(第1回)-03月06日−一般質問−05号

先ほどビッグデータの話で検討していくというようなことでお話を承りましたが、そこまで大規模ではなくても、これも常任委員会で視察をしてきたときの話でありますけれども、新潟県見附市健康の駅というような生活習慣病の予防を目的として、市民の方々が個人個人情報を入力したe―wellnessシステムという、これは筑波大学から出たベンチャー企業発明したシステムでありまして、その個人個人データをもとに健康指導

栃木市議会 2014-09-03 平成26年  9月定例会(第4回)-09月03日−一般質問

例えば、国家戦略特区法改正案であるとか、中小ベンチャー企業が公的な業務受注を簡素化する官公需法改正案、さらには省庁の縦割りを排除し、地域活性化の取り組みを進めるために必要な地域再生法の改正案などであります。こうした情報を引き続き迅速かつ的確に把握をしていきたいと考えております。また、8月末に締め切られました国予算の概算要求の概要が既に明らかとなっております。

真岡市議会 2014-06-09 平成26年  6月 定例会(第3回)-06月09日−議案質疑、一般質問−02号

また、ソフト事業としては、空き店舗を活用したベンチャーオフィス施設整備事業、えびす丼を開発した真岡の食の名物開発事業、にぎわい創出を目的とした天の織り姫市、もおか木綿ふれあい祭りなどのイベントを開催し、観光拠点整備事業としては機織りコーナー、案内板、福姫舞ちゃんの設置、豆腐やイチゴを使ったオンリーワン商品の開発事業などを実施し、中心市街地の活性化を講じてまいりました。

足利市議会 2014-03-10 平成26年  3月 定例会(第1回)-03月10日−一般質問−03号

エネルギー関係の新しいビジネスへの期待につきましては、議員御指摘のとおり、家電メーカーからベンチャー企業まで、国民節電や省エネへの関心の高さを背景に、エネルギーに関する多様なサービスが生み出されています。このような状況の中、本市では足利市民発電所構想関連事業として、節電エコポイント事業やHEMS導入支援事業など、市民目線での節電や省エネに向けた取り組みを先駆的に実施しています。

真岡市議会 2013-12-10 平成25年 12月 定例会(第5回)-12月10日−議案質疑、一般質問−03号

現在までの主な実施事業としては、都市計画道路の整備、電線地中化事業やいかんべ市の開催、ベンチャーオフィス整備事業などの景観形成や商業振興施策を実施したところであり、今年度から新たに門前地区道路での石灰岩舗装や、平成26年度からは真岡駅から久保邸までのデザインマンホールふたの設置を進めていく計画であります。