89件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

宇都宮市では、軽油の代替燃料プラントを設置し、その業務を福祉団体委託しております。  いずれの市町も回収された廃食用油は、軽油の代替燃料でありますバイオディーゼル燃料に再生されるほか、石けんやインクの原料などにもリサイクルされております。  本市においても、5年ほど前に事業実施を検討したことがございます。  

市貝町議会 2018-09-05 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月05日−02号

◆13番(平野豊)   東海村原子力発電所ということなんですけれども、私がこの資料、平井憲夫さんという方なんですが、この方が、この1級プラント配管技術者ということで、この職場に働いて、指導者の立場でいた方ですね。この方が内部告発した資料なんです。この方の中身を読ませてもらっているわけですけれども、ほとんど事実と違ったことが報告されていると。

鹿沼市議会 2018-06-14 平成30年第2回定例会(第3日 6月14日)

また、合併処理浄化槽は、平成29年度末において、集合型として開発により設置されましたコミュニティプラントが4カ所、市町村設置型が144基、個人設置型が4,518基、それぞれ設置されております。  次に、今後の整備計画についてでありますが、区域外については、3種類の合併処理浄化槽により対応することにしております。  

那須町議会 2018-03-01 平成30年  3月 定例会(第2回)-03月01日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

当然建設課としても補修を行ったのでございますが、応急的な対応しかできず、というのもお盆休みにより合材プラントが休みに入っておりまして、本格的な修繕ができなかったということで事故が多発したものでございます。  以上でございます。 ○議長(松中キミエ君) 他に質疑はございませんか。  竹原亞生議員

小山市議会 2016-03-04 平成28年  予算審査常任委員会-03月04日−02号

まず、49ページの一番下の地域下水道事業、解体事業費というのが出されていますけれども、これは小山東ニュータウンのもともとあった地域ミニプラント、何年か前に多分小山市に譲渡、無償かどうかというのは記憶ありませんけれども、された、そのミニプラントの解体事業費なのかどうかというのと、当然公共下水道に接続をしたわけですので、解体するということになったのだろうと思いますけれども、その跡地利用も含めてどのように

小山市議会 2015-12-02 平成27年 12月定例会(第5回)-12月02日−04号

また、近年では、草本系及び木質系バイオマスを利用した発電技術が開発されており、大規模なバイオマス発電プラント建設された自治体も出てきております。これらのことから、小山市におきましても、ヨシのさらなる有効活用を図るため、ヨシを活用したバイオマス発電エネルギー活用の実現に向け、今後国への要望とともに、先進地の調査や大学等と連携した研究を進めていく考えでございます。   

那須塩原市議会 2014-12-08 平成26年 12月 定例会(第4回)-12月08日−06号

当市には、家畜排せつ物を利用したバイオマスプラントもございます。また、水土里ネットの小水力発電の取り組みは全国に名を広げております。2市2町、行政同士がこれらの活動をつないでいって、目と手をかけていく、そして共通の価値観を広めていくということは大事だと思いますが、この点についてお尋ねいたします。 ○議長中村芳隆議員) 答弁を求めます。  企画部長

栃木市議会 2014-12-05 平成26年 12月定例会(第5回)-12月05日−一般質問・質疑、委員会付託

それで、一つ都市計画税の話が出ましたので申し上げますと、大塚団地、あるいは樋ノ口団地では、みずから下水処理装置をつくって、コミュニティプラントをつくって、自分でお金を出してこれまで運営してきているわけです。今開発、宅地分譲しても、それは業者さんがきちんと下水道施設をつくっているわけです。

野木町議会 2014-12-04 平成26年 12月 定例会(第7回)-12月04日−03号

現在計画しております施設では、いわゆるプラント排水、作業をする中で発生した排水につきましては、場内でなるべく使うようにいたします。循環して使うようにしまして、仮に外にどうしても排出せざるを得ない場合には、きちんとした処理をするつもりでございます。  なお、トイレ等の生活排水は当然のように合併処理浄化槽を経由して外に出すような形になります。

小山市議会 2014-06-10 平成26年  6月定例会(第2回)-06月10日−03号

具体的には、いわゆるハコモノの他、道路・橋りょう等の土木構造物、公営企業施設プラント施設等も含む包括的な概念である」とありますが、今後小山市で策定していく公共施設等総合管理計画では、全ての公共施設が対象ということでよろしいのでしょうか、お尋ねいたします。 ○大山典男議長 答弁、日向野企画財政部長。 ◎日向野貞二企画財政部長 ただいまの再質問にお答え申し上げます。   

小山市議会 2014-06-09 平成26年  6月定例会(第2回)-06月09日−02号

裁判の中で、焼却灰を搬入し、同量引き取る契約をしていながら、431立米しか引き取っていないと、少量しか引き取る予算措置をしていないことや、肥料を取り締まる法令上製品基準を超える重金属類を含有する焼却灰を裸プラントに持ち込まないという安全確保義務不作為義務を負っていたにもかかわらず、平成14年4月ごろから基準値を超過する重金属類を含有する焼却灰を搬入し、不作為義務に違反した。

那須塩原市議会 2014-03-10 平成26年  3月 定例会(第1回)-03月10日−06号

続きまして、予算執行計画書31、32ページ、財産管理事務推進費(102事業)、赤田山寄附受け入れの目的及び内容、旧千本松プラント進入路用地の購入目的及び内容、また別に賃借料とありますが、その購入費と賃借料の内容の説明をお願いいたします。 ○議長中村芳隆君) 答弁を求めます。  西那須野支所長。 ◎西那須野支所長(玉木宇志君) まず、赤田山についてお答えいたします。  

小山市議会 2014-03-07 平成26年  予算審査特別委員会-03月07日−02号

◆塚原俊夫委員 多分最後の質問だと思いますが、42ページ、一番最後、地域下水道処理施設整備事業というのがありますけれども、これは数年前に小山東ニュータウンの整備に合わせてミニプラントができたわけでありますけれども、それが市に移管をされたということだと思うのです。要は、解体撤去しますということなのだけれども、この土地の所有者は小山市なのでしょうか。

下野市議会 2014-02-28 平成26年  3月 定例会(第1回)-02月28日−03号

新たな基盤整備事業も考えておるようですし、農道整備等におきましても、グランドカバープランツといいますが、これも一長一短ありまして、水に触れるとそれ以上浸入しないといわれたイワダレソウが、水路を塞いでしまった事例もございますから、十分、投入するグランドプラントを検討していただきまして、農家に負担のかからない、環境に優しい農業農道整備をしていってもらいたいと思います。  

小山市議会 2013-12-11 平成25年  建設水道常任委員会-12月11日−04号

ですから、みずからプラントをつくってというようなことにつきましては考えてはおりません。ちょっと製造が難しいものかなというふうにちょっと考えております。 ○安藤良子委員長 福田委員。 ◆福田幸平委員 製造難しいとあったのですけれども、先ほど話したとおり、一般家庭用で普通に販売されているもの。

小山市議会 2013-12-04 平成25年 12月定例会(第6回)-12月04日−04号

箱物系と呼ばれる学校、庁舎、公民館インフラ系と呼ばれる道路や上下水道プラント系と呼ばれるごみ焼却場や汚水処理場など、建設から30年以上が経過し、老朽化を迎え、更新しなくてはならない公共施設がふえていく一方です。小山市においても、今、同じ岐路に立たされていることは言うまでもありません。   長寿命化計画については、今後基本計画が策定されるということと思います。