101件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

益子町議会 2020-09-12 09月12日-議案質疑・討論・採決-07号

約11ヘクタールの畑に200万本のヒマワリが咲き誇り、満開時には本当に見事で心が和みました。私も上山出身なので、本当にうれしい気持ちになりました。上山集落営農の方々と町職員の方々も暑い中本当に大変だったと思います。平成30年の来場者は、9日間で5万9,791人でしたが、その来場者が町内へ行き、商店の売り上げが上がったとか、何かうれしい話はありましたか。お聞かせください。ないようでしたら大丈夫です。

野木町議会 2020-03-06 03月06日-02号

産業課長農業委員会事務局長(潮和巳君) まず、ひまわりフェスティバルの開催につきましては、野木町総合計画、キラリのぎプランの観光振興分野における施策の目標といたしまして、町の花、ヒマワリ有効活用することをうたっております。令和2年度におきましては予算増額となりますが、夏の一大イベントとしましてさらなる集客、イベント内容の充実に向けて継続したいと考えております。 

那須塩原市議会 2020-03-04 03月04日-03号

また、別な視点からは、搾油作物として、こちら油の原料になるものでございますが、大豆、菜の花、ヒマワリなどを栽培して、この栽培と関連して一連のものを学び食育などとして多くの家族の方々、人々に貢献して理解を促進しているということでございましたので、先ほど来から私申し上げましたとおり多くの市民の方、取り組む内容としても市民の関係団体とか市全体にCO2の問題、そして、地球温暖化の対策の波及効果が考えられるのではないかと

益子町議会 2020-03-03 03月03日-一般質問-01号

これら途切れることのないようにすばらしいヒマワリ畑やコスモス畑のようにプランを継続していくため、今後我々の活動に持ち出し等ないよう継続していくために支援の検討を今後頂けるかどうか最後にお伺いいたします。 ○議長(星野壽男) 生涯学習課長。 ◎生涯学習課長(櫻井) 町民大学5期以上の卒業生の補助金の交付に関してでよろしいでしょうか。

鹿沼市議会 2019-06-14 令和元年第2回定例会(第4日 6月14日)

まず、黄色のヒマワリ、そして赤とピンクの色のユリ、ふわふわとした黄緑色のスモークツリー、後ろのほうに、ちょっと議長のそばにあるのですが、紫のホタルブクロ、そして緑の葉っぱとしてヤツデ、レンギョウ、なんとホトトギスという葉っぱがあります。  まさに初夏を思わせる元気をいただいている生け花、本当にありがとうございます。  

芳賀町議会 2019-03-06 03月06日-02号

から南まで14キロ、五行川では、野元川では4キロということが整備され、今後も整備計画がされるということでございますので、県の管理ということもございますが、県と協議しながら、堤塘に花を植えたり、季節の花を一面に植えたり、上延生では曼珠沙華を定植し、秋になると曼珠沙華が満開になって赤いじゅうたんが敷かれたようになるという景観もございますし、サイクリングロード以外で、以外というか周辺の農地を借りて、夏はヒマワリ

那珂川町議会 2018-09-21 09月21日-04号

そこで、提案をいたしますが、毎年七、八百万円の赤字が出ているスキップ広場については、維持管理の軽減を図りながら、四季折々といっても開園が3月から11月までですので、春、夏、秋に限定をして、春にはチューリップか、それと夏にはヒマワリとか、いろいろ花の種類は私も余り詳しくありませんので、専門家に聞いて、花々を楽しめる場所、またキャンプ村で、先ほど申し上げますようにデイキャンプ、それと山水プールが非常に来客数

益子町議会 2018-09-05 09月05日-一般質問・議案説明・質疑・討論・採決-02号

先ほど答弁の中にありましたラーニングバケーション、土祭、さらには生涯学習課においてはヒマワリコスモスイベント等が当たると思っております。中でも土祭のように農業、商工業地域住民を巻き込んで行われる事業もございます。しかし、行政のみが頑張り、地域連携、産業間連携が希薄で、補助金のみの運営ともとれる事業もあるようでございます。

益子町議会 2018-09-04 09月04日-一般質問-01号

ヒマワリの野木町でも派遣しています。野木町と協働でやるということも考えたらいかがでしょうか。早く決断をしてください。  身近なことでは真岡新聞の記事にもなりましたが、第43回栃木県消防操法大会のポンプ車操法の部で益子町消防団第1分団第2部が188.26の見事な成績で優勝。昨年の小型ポンプ操法の部で優勝し、全国大会に出場した第3分団第4部に続いて悲願の全国大会の出場が決まりました。

野木町議会 2018-06-08 06月08日-03号

同じ時期に町の花としてヒマワリが選定されましたが、こちらは町のシンボルとしてしっかりと定着しております。エニスホールという名前がこれはエンジュからとったということですけれども、これを変えることはもうできないといいますけれども、町の木のエンジュを見直してはどうでしょうか。 

野木町議会 2018-06-07 06月07日-02号

それがひまわり祭りのときでもいいですし、そうすると、ヒマワリに来てもらえば、ひまわりフェスティバルのあれにもなりますし、町のあれにもなりますよね。だから、そういう複合的なことを考えていくことが、私はやっぱり野木町では、それしかないんじゃないかなと思うんですよ。 私自身も有効な返礼品をすぐに考案するということは、非常に難しいというのは、先ほど言いましたように理解しております。 

野木町議会 2017-12-08 12月08日-02号

今年度は、特に学校給食地産地消事業において、野木町産トマト使用したトマトぶっかけうどんや野木ブランドに認定されたヒマワリ油を使用したカップケーキを給食に提供し、生産者の方と子供たちが給食による交流を行いました。このように子供たちは地元の食材を通して生産者の話を聞くことで、農産物に興味を持つとともに、食に対する関心や感謝の心が育ってきていると聞いております。

益子町議会 2017-12-05 12月05日-一般質問-01号

◆15番(小島富子) これからも南の玄関口として、さらに観光の誘客、そして集客に力を注いでいただき、ヒマワリコスモス畑も含め、町の宣伝部として発揮をしていただきたいと思います。  次に、道の駅でのエコ野菜、果樹についての再質問になりますが、町長は平成20年度の所信表明では環境首都ましこを目指すため、環境大学を開設し、学長に就任されました。私は、そのときの生徒の一人です。

野木町議会 2017-09-15 09月15日-04号

これがトータルしますと、ヒマワリの油1ケースも含めますと、何と20万6,320円になるんです。こういったものが交際費としてふさわしいかどうか、そこのところをちょっとお聞かせ願えればと思います。お願いします。 ○議長(鈴木孝昌君) 総務課長

栃木市議会 2017-06-14 06月14日-03号

また、農地法第3条に規定する効率的利用等のことですが、例えばヒマワリなどの景観作物の栽培を行うことなどの対応も、遊休農地耕作放棄地への対応となり得ると考えておりますけれども、いかがでしょうか。 ○副議長(中島克訓君) 再質問に対する当局の答弁を求めます。  島田農業委員会事務局長。 ◎農業委員会事務局長(島田隆夫君) 再質問にお答えします。