285件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

那須塩原市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月07日−06号

観光業における人手不足につきましては、各観光団体旅館からの情報及びハローワークとの情報交換の中で、その状況を把握しているところであります。  今後も観光団体ハローワークと課題を共有しながら、連携した取り組みや支援ができないか、意見交換を続けていきたいと考えております。  最後に、(10)の今後の観光業の活性化に向けての本市の取り組みについてお答えいたします。  

那須塩原市議会 2018-12-04 平成30年 12月 定例会(第4回)-12月04日−03号

今年度から障害者法定雇用率が上がったことや、精神障害者も対象となったことなどから、少しずつではありますが雇用される方がふえているとハローワークから聞いております。  次に、(3)の本市の就労継続事業所、地域活動支援センターの現状についてお答えいたします。  市民が利用する就労継続支援事業所は13施設あり、利用者は213人となります。  

那須塩原市議会 2018-09-13 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月13日−05号

ハローワークとか、そういうところにも募集をかけているんですけれども、なかなか集まらないというような現状もございますんで、そういう部分で、あとは人づてというところにもなってしまうんですけれども、そういう中で何とか保育士さんを確保していきたいというふうに思っているところです。 ○議長(君島一郎議員) 7番、齊藤誠之議員

矢板市議会 2018-09-11 平成30年  9月 定例会(第352回)-09月11日−03号

これを受けて商工会では、採用希望事業一覧を作成し、矢板市ハローワークと連携して、企業説明会等を開催することを提案していますが、市としてはそのような考えはありますか。 ○議長和田安司) 櫻井惠二議員の再質問に対し、答弁を求めます。  齋藤淳一郎市長。 ◎市長(齋藤淳一郎) ただいまの櫻井議員の再質問に対しまして、お答えをいたします。  

那須塩原市議会 2018-06-08 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月08日−05号

(10)人手不足が深刻な観光業を対象にハローワークと連携し、求職者の目線での求人票の作成、55歳以上の高年齢者を積極的に採用する「シニア応援求人」、及び育児と仕事を両立しやすい求人などのセミナーを開催してみてはどうか、本市の考えをお伺いします。  以上、1回目の質問とさせていただきます。 ○議長(君島一郎議員) 15番、櫻田貴久議員質問に対し答弁を求めます。  産業観光部長

足利市議会 2018-03-12 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月12日−一般質問−03号

そういった中で、平成29年に県内に先駆けまして、ハローワークそれから学校の先生方、商工会議所、それと企業の皆さん、こういった方で構成する協議会を立ち上げまして、その中で人材のマッチングに関する研究、進めているところでございます。   また、平成30年は佐野市と合同で就職説明会を行いました。

那須塩原市議会 2018-02-28 平成30年  3月 定例会(第1回)-02月28日−04号

◎企画部長(藤田輝夫) 仕事に対しての情報発信ということでございますが、こちらにつきましては、商工観光課とタイアップしているというようなところもございまして、まずは商工観光課所管の市内企業情報をホームページにおいて紹介しているほか、ハローワークからいただく情報をもとに、国や県の移住情報サイトというものがございますので、そちらのほうに我々のほうの移住コーディネーターが随時情報発信をしているというような

佐野市議会 2017-12-15 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月15日−委員長報告・質疑・討論・表決−06号

委員より、シルバーワークプラザには、職員は派遣されていないということだが、利用者が利用する際、その都度ワークプラザの管理者が出向いて研修や紹介事業をやっているのかという質疑に対し、当局より、ハローワークからの職員派遣がなくなったということで、指定管理料の中には職員賃金なども含まれていますとの答弁がありました。   

下野市議会 2017-12-13 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月13日−05号

さらに、平成27年12月には、静岡労働局ハローワーク掛川との協定をそれぞれ締結平成28年3月には、障がいのある人の「働きたい」をかなえる条例が制定されました。  なお、一緒に考え(相談)、一緒に行動する(同行)をサポートの基本的な考え方として、本事業を推進されているとのことでありました。  今回の調査の成果を踏まえ申し上げます。  

足利市議会 2017-12-12 平成29年 12月 定例会(第4回)-12月12日−一般質問−02号

現在本市では、意欲のある方への創業支援のほか、ハローワーク栃木県との連携により、支援制度の周知や就労に関する巡回相談会、セミナーや企業面接会などを開催しています。また、事業主に対しては雇用継続や定年延長に関する国の支援制度などの周知を通じて、高齢者雇用の働きかけを行っています。

那須塩原市議会 2017-12-01 平成29年 12月 定例会(第5回)-12月01日−05号

それに続きまして、本市を直轄しますハローワーク大田原、黒磯、近年の有効求人倍率を見ますと1.07倍を超えています。また、求人者数と求職者数については、両ハローワーク平成28年度の状況を見ますと、55歳以上の求職者が25%前後となっており、多くの方々は雇用の場を求めていると考えている。  そこで、本市の職業求人者の状況をお伺いいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  

那須塩原市議会 2017-11-28 平成29年 12月 定例会(第5回)-11月28日−02号

いろいろな形でハローワーク等々へ求人を出しても、なかなか集まらないんだよねというようなお話をいただいている企業さんがたくさんありましたし、それからいろいろな形で、企業を拡大をしたいというふうなお話をいただいております。ことしの4月に制定をしました促進条例がございますけれども、そういったPRもさせていただいているという状況にもございます。  また、市政に対する要望、そういったものもございました。

さくら市議会 2017-11-28 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月28日−02号

また、特別支援学校を卒業する方の就労についても、学校行政、相談支援事業所、ハローワーク等を交えた進路支援会議において、卒業後の就労支援、また福祉サービス等について助言もしております。  また、離職してしまった場合でも、障害者就業・生活支援センターからの援護により、再就職の支援も行っております。  

さくら市議会 2017-11-24 平成29年 12月 定例会(第4回)-11月24日−01号

今後、情報連携のほうとしましては、主に年金、それからハローワーク、もちろん税のほう等もそうなんですけれども、そういった今現在、法的機関のほうを中心に情報連携のほうを進めているんですけれども、今後民間との情報連携という部分も検討されていまして、例えば車を買うといった場合に、印鑑証明とか住民票とか、あるいは所得証明とかというものが必要になってくるんですけれども、こういったものもマイナンバーを通じて民間事業者

真岡市議会 2017-09-12 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月12日−議案質疑、一般質問−03号

これは、櫛毛議員のお話にも聞いたお話なのですが、ハローワークの所長さんなんかのお話ですと、親に向けての就職説明会、こういったこともやはり効果があるのではないかというふうにおっしゃっているそうであります。やるのであれば協力もいただけるというようなお話もあるそうでございますから、ぜひこういったものも調査研究をいただければありがたいのかなというふうに思っております。   

足利市議会 2017-09-11 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月11日−一般質問−04号

先ほどの子供のひきこもりとあわせて考えますと、ひきこもりの相談があったときに対応する担当が、子供に関しては教育研究所や青少年センターが、就職に悩む場合は商工振興課やハローワーク、閉じこもりがちな障がい者の場合は障がい福祉課や安足健康福祉センターと、年齢や状況に応じて担当が違うため、どこに相談したらいいのかがわかりにくいです。