64件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

鹿沼市議会 2018-09-06 平成30年第4回定例会(第3日 9月 6日)

また、昨年から栃木県立鹿沼高等学校で、鹿沼市への課題等の提言を行う「クリエイティブフォーラム」への支援を行っており、本市の特産物であるイチゴやハト麦を使用したお菓子の「かぬまグラノーラ」のアイデアをもとに、商品開発し、販売まで行いました。  さらに本年度は、市制施行70周年記念事業として、「いちご市高校生アワード」を実施しております。  

小山市議会 2018-03-01 平成30年  予算審査常任委員会-03月01日−01号

◆小林英恵委員 高齢化で、小山市は100歳を目指すと、ハト麦で、新しい事業も今年度言っていますので、長生きすることはすごく喜ばしいことではあるのですが、前年度に200万円、前々年度で200万円という、上がっている状況で、一度100歳のときの金額が減額になって、101歳で2万円というふうに、101歳から1歳ごとに2万円ずつというふうに変わったと思うのですが、これ以上、ずっとずっと際限なく上がっていくのも

小山市議会 2018-02-19 平成30年  2月定例会(第1回)-02月19日−03号

ハト麦の積極的な摂取には、免疫機能の向上や生活習慣病予防の効果があるのではないかと期待をされております。このたび内閣府の、日本の経済産業競争力にとって重要な課題を、府省及び分野横断的に基礎研究から実用化、産業化までを見据えて実施する国家プロジェクト戦略イノベーション創造プログラムの実証研究の対象に、全国の中で小山産のハト麦が選定をされました。

小山市議会 2018-02-16 平成30年  2月定例会(第1回)-02月16日−02号

そして次に、子育て支援日本一、健康長寿100歳都市を目指すためにでは、産後ケア事業の実施により、産後間もない母子の産後欝防止や健やかな育児の実現、健康長寿はとむぎ100歳事業によるハト麦を活用した市民健康長寿、農福連携事業の実施による障がい者や高齢者が、農業の担い手となることによる雇用の確保。   

野木町議会 2017-12-11 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月11日−03号

また、空き家の有効利用策として町ホームページからリンクしている「のぎまち暮らし物件情報」の中のハトマークサイト栃木では、建物や土地などの不動産を買いたい人、借りたい人への情報が載せられております。野木町も、そこにリンクした情報を常に流しておりまして、その情報を見ますと、貸し物件、売り物件もともに適当な時期を置きまして、それが何らかの処理をされていると判断しております。  

野木町議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第7回)-12月08日−02号

空き家情報に関しましても、のぎまち暮らし物件情報として町のホームページ上で紹介しており、ハトマークサイト栃木や、とちぎ田舎暮らし物件サイトに登録し、野木町の空き家情報を町内外に発信しております。  その他、東京にありますふるさと回帰支援センターが主催する「とちぎ暮らしセミナー」などでも首都圏在住の方々へ積極的な情報発信をしております。

鹿沼市議会 2017-12-08 平成29年第4回定例会(第4日12月 8日)

グラノーラにつきましては、シリア食品の一種で、穀物加工品とハチみつなどのシロップ、あるいは植物油とで混ぜてオーブンで焼いたものを言いまして、提案内容の鹿沼グラノーラは材料に鹿沼市の特産であるイチゴ、それからハト麦、蜂蜜を使用しまして、食べやすいサイズに加工し、お土産用にも使える食品として検討をしたものであります。  

小山市議会 2017-10-20 平成29年  決算審査特別委員会-10月20日−03号

きのう渡辺一男委員からご質問いただきました富山県氷見市のハト麦の作付面積はというご質問に対しまして調べました結果、平成28年度は49.7ヘクタールの作付となってございます。  以上です。よろしくお願いいたします。 ○篠﨑佳之委員長 よろしいですか、渡辺委員。   (はい) ○篠﨑佳之委員長 山中工業振興課長

小山市議会 2017-10-19 平成29年  決算審査特別委員会-10月19日−02号

内容としますと、実際にはハト麦を使ったチョコレートの商品開発、ハト麦チョコレートの開発が1つでございます。また、ダチョウの肉を使ったソーセージの開発、それが新商品開発ということで上がってきております。3つ目としまして、モリンガ茶の商品開発ということで、モリンガ茶という健康にいいお茶があるそうなのです。

鹿沼市議会 2017-06-14 平成29年第2回定例会(第2日 6月14日)

また、市と上都賀農業協同組合とで共同出資しております、有限会社農業生産法人かぬまではできないかということで、これについても検討いたしましたけれども、有限会社農業生産法人かぬまでは、水稲・麦・ハト麦等の土地利用型作物を大型機械で栽培することで効率的な経営を目指す組織ということで、マカの栽培については、比較的狭いハウスの中で手作業をして、高収益を目指すという作物でありますので、有限会社農業生産法人かぬまの

那須塩原市議会 2017-03-06 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月06日−06号

1つ目が有害鳥獣駆除、ハト、カラスの駆除を実施する際の周辺の方々へのお知らせ用の新聞折り込みの手数料、それから、有害鳥獣の駆除を実施するのに、当然、銃を使いますので、弾を買わなきゃならない、通常は届け出をして、許可を受けて銃砲店、火薬屋さん等で買うわけですが、有害鳥獣で実施する場合には、名称が猟銃用火薬類無許可譲受票というものを発行していただきます。その発行手数料がここに含まれております。  

鹿沼市議会 2016-12-19 平成28年第5回定例会(第5日12月19日)

特産物には、タコ、米、ハト麦などがあります。  三原市における小中学校の設置状況については、平成28年5月1日現在、公立小学校20校、中学校10校、私立の小学校1校、中学校2校のほか、特徴として国立の小学校1校、中学校1校があります。  三原市では、平成20年3月に「三原市立小中学校適正配置基本計画方針」を策定・公表いたしました。  

小山市議会 2016-12-12 平成28年  建設水道常任委員会-12月12日−04号

当然誰も入っていないし、がらがらで鍵が閉まっているものの、老朽化してきて窓が開けっ放しになっていたり、そこをベニヤでふさいでいるのだけれども、結局壊れて、中にハトだとか、そういうのが住みついて、どうしようもなくなっていますとか、そういう質問をさせていただいたことがあったのですけれども、基本的に小山市の考え方として、空き家をどうしていくのかという、どういう方向に向いているのかなというふうに思っているのですけれども

真岡市議会 2016-06-14 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月14日−議案質疑、一般質問−03号

1つ目は、駅舎内やホーム内にハトスズメの巣がつくられないように対策を求めます。   2つ目は、駅の敷地内にある樹木の手入れを求めるものであります。関係部長、答弁を願います。   5件目、消防行政消防防災無線の設置についてであります。この件は、住民からの要望で下籠谷地内には防災無線が届かないところがあり、設置してほしいとのことであります。

野木町議会 2016-06-09 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月09日−03号

現在の空き家バンクは、町ホームページから栃木県宅地建物取引業協会のハトマークサイトへリンクしているものでありまして、情報発信としましては不十分なところもあると認識しております。  今後は、きらり館やホフマン館等で空き家の情報が気軽に入手できるようなシステム不動産業者と協力して立ち上げる研究をしてまいりたいと思っております。  次に、地域公共交通網の整備についてのご質問にお答えいたします。  

小山市議会 2016-02-23 平成28年  2月定例会(第1回)-02月23日−04号

こうした小山市の農業は、温暖な気候と肥沃で平たんな農地に恵まれ、米、ハト麦、大豆などの土地利用型作物、トマト、イチゴ、キュウリなどの施設園芸野菜、レタス、白菜、キャベツなどの露地野菜、そして畜産においても、おやま和牛小山の豚「おとん」などすばらしい農畜産物が生産されております。