31件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

  • 1
  • 2

小山市議会 2017-12-05 平成29年 12月定例会(第4回)-12月05日−03号

また、組合からハウスメーカーに売り渡された保留地のエンドユーザーへの販売も始まっており、11月時点で市外からの転入者34名を含め100名の方がお住まいになっており、今後一般換地の供用も開始され、さらに人口が増加していくものと考えております。   以上、よろしくお願いいたします。 ○小川議長 26番、石川正雄議員。                   

小山市議会 2017-09-15 平成29年  建設水道常任委員会-09月15日−03号

出された業者との契約が、いいか、悪いかだけになってしまうので、やっぱりいろんなことを想定して、宅建協会であればこういうこと、それから建築業界、あるいは別の全くハウスメーカーだっていいわけです、何とかリビングハウスとか。そういう想定できる中での情報が今段階、あるいはこの一、二カ月の中でなかったら、議案に出された業者との契約がいいか、悪いかだけの判断になってしまう。

小山市議会 2016-09-12 平成28年  民生常任委員会-09月12日−03号

ハウスメーカーがうんたらかんたらとか言っているけれども、そのことを役所がしっかりと捕捉できるのですかということよ、俺が言いたいのは。だって、申請時に申請しなかったら、そうでしょう。だって、個人のものなのだから。役所保険会社調べますよ、それは越権行為だよね。だから、それは市民の良識に基づいて申請してもらいます。みんな申請すれば、税金払わない人なんかいないのだよ。

鹿沼市議会 2016-07-14 平成28年第3回定例会(第3日 7月14日)

それから先ほど鈴木議員質問の中にも、佐野市の受託先は民間の住宅業者でしたけれども、どういうところが受託できるのかな、例えば大手のハウスメーカーさんのアパート部門みたいなところが受託をする、そうすると結局資金が市外に流出をしてしまわないだろうかと、民間委託しても地元の業者が、今までは地元の業者にいろんな修繕を発注していたけれども、大手のメーカーが入ることによって違うところに、市外のところに受注がいってしまわないかという

小山市議会 2014-03-07 平成26年  予算審査特別委員会-03月07日−02号

また、西地区については、民間の空き地を活用する、市としての支援策として、西地区に、今までいろいろとお話しさせていただきましたけれども、空き地が非常に多くなっているという、その空き地を活用して住宅、まちなか居住に寄与する事業をやっていただければ、共同ではなくて、個人の方でも1戸につき100万円を支援としてやるということで、昨年制度をつくりまして、各自治会、あるいはハウスメーカー等に説明会を何度となく繰

小山市議会 2014-02-24 平成26年  2月定例会(第1回)-02月24日−03号

そしてまた、今部長のご答弁にありましたこの保留地のところで、大手ハウスメーカーも数社手を挙げていると、お聞きしているところによれば有名どころで、今言える段階ではないのかもしれませんけれども、そういう大手のハウスメーカーが既に手を挙げているということを考えれば、やはりこの地域、このエリアは魅力あるところという、こういうことなのだと思っております。   

小山市議会 2013-12-20 平成25年 12月定例会(第6回)-12月20日−06号

なお、当該保留地は商業施設用地としてではなく、ハウスメーカー等からは年に数回一般住宅地として取得を目的とした問い合わせを受けていますとの答弁がございました。   これを受けて委員から、当初から当該保留地に公共施設の整備計画があったわけでもなく、市が購入するのは無理があると考えております。

小山市議会 2013-09-26 平成25年  9月定例会(第5回)-09月26日−05号

委員から、執行部に対して、その保留地について、民間からの取得要望はあるのか、また市としての土地利用の考え方はあるのかといった質疑があり、執行部から、当初は商業施設用地としての販売PRを行ってきましたが、現在のところ、保留地の売却には至っておりませんが、ハウスメーカー等からの一般住宅地としての取得を目的とした問い合わせはあります。

小山市議会 2013-09-17 平成25年  総務常任委員会-09月17日−03号

それから残りの2つにつきましても、2つの区画となっておりますが、実際には地続きの土地でございまして、1つが1,151平米、それにくっついて380平米と、まとまったブロック土地ということで、一般の方ではなくて、ハウスメーカー、あるいは不動産屋さん、そういう方からの引き合いが続いているということでご理解いただきたいと思います。  以上です。 ○福田洋一委員長 その他ご意見ございますか。  

佐野市議会 2013-06-14 平成25年  総務常任委員会-06月14日−議案審査−02号

◆委員(若田部治彦) 入札、お話の中では金額だけだと思うのですが、両方ともハウスメーカーなので、用途的には分譲とか、そういう予想されるのですけれども、そういう踏み入った話なんかもするのでしょうか。将来の何というのですかね、そういうのはないのですか、用途とか。 ○委員長(大川圭吾) 財産管理課長

矢板市議会 2013-06-11 平成25年  6月 定例会(第323回)-06月11日−03号

民間においては、ハウスメーカーなどは特に頑張って、今売らねば、今でしょうという感じで本当に頑張っています。そんな中で矢板市としても、この定住促進補助金をせっかく設けて、ことしは倍増していますし、これをいかに生かすかという部分では、たった2カ月ではありますが、分析をして、ローリングしていかなければいけないと思いますので、現時点での分析をどのようになっているかご答弁願えたらと思います。

小山市議会 2012-09-10 平成24年  9月定例会(第3回)-09月10日−05号

ハウスメーカー耐震性を高めるほか、災害時の生活まで考慮したさまざまな商品開発を急いでいます。中でも注目されているのが、家庭用蓄電池の設置による安心、安全への取り組みであります。リチウムイオン蓄電システムは、リチウムの酸化還元で電気的エネルギー供給する高性能な充電式の蓄電システムであり、家庭や事業所等での非常時のバックアップ用電源として有効システムであります。

佐野市議会 2010-03-17 平成22年  建設常任委員会-03月17日−議案審査−01号

ただ、民間の機関に今申請が行っているものの大半は、株主になっていたりする、そういうハウスメーカー、プレハブメーカー等が多いものですから、件数的なものでいいますと、やはり営業力の部分があるのかなという感じはいたしております。 ○委員長(篠原一世) 荒居委員。 ◆委員(荒居聰) もちろん全体の住宅件数、その担っている企業は、もうハウスメーカーが非常に数が多くなっている。

  • 1
  • 2