30件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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鹿沼市議会 2017-09-25 平成29年第3回定例会(第5日 9月25日)

本市の農業はイチゴ・ニラ・トマト等の園芸作物、ナシリンゴの果樹など市内外からその品質に対して高い評価を得ています。  その一方で、従業者の高齢化や後継者不足、更には多様化する消費者ニーズや需要の低迷、販売価格の低下による収益の減少という状況にあり、農業及び農村地域の衰退化の問題に直面しております。  

鹿沼市議会 2017-09-06 平成29年第3回定例会(第2日 9月 6日)

2位がにっこりナシ、これが300件、3位はさつきポークで261件となっております。  この上位の3種ですね、3種で合計1,155件、全体の51.5%を占めております。  以上で答弁を終わります。 ○横尾武男 議長  鈴木敏雄議員。 ○11番 鈴木敏雄 議員  大体人気商品、イチゴ、ナシ、さつきポーク、大体年の人気商品となっているわけでありますけれども、続きまして、小項目3の返礼割合の見直しですね。

益子町議会 2013-09-05 09月05日-議案説明・質疑・討論・採決-03号

農業災害対策特別措置補助金につきましては、4月中下旬の降霜及び低温によるナシの被害に対しまして、病害虫防除用農薬購入費と被害農作物等取り片づけ作業費としての補助金の計上でございます。補助率は、2分の1でございます。人・農地問題解決推進事業補助金につきましては、人・農地プラン作成事務費用補助金でございます。補助率は、10分の10でございます。

鹿沼市議会 2011-12-08 平成23年第6回定例会(第4日12月 8日)

平成22年度は県の制度を利用し、ナシのにっこりを使ったスイーツの開発を行い、平成23年度には市の制度を利用し、市内の事業者が米粉、特に玄米粉を使ったスイーツの開発を行っております。これは、先ごろもそば天国で私もちょっと呼ばれましたけれども、大変香りもいいし、おいしいものでございました。つけ加えさせていただきます。  

鹿沼市議会 2011-12-06 平成23年第6回定例会(第2日12月 6日)

本市では、鹿沼牛や鹿沼産のナシなどを学校給食子供たちに食べてもらう事業が行われました。農業振興策の中で地域の人たちが地域農産物を食べるということは大変重要性があり、このことは国の農業を守ることにつながると思います。今後の地産地消の推進の考え方を伺いたいと思います。  次に、原発事故に伴う放射能物質の対策について伺います。

鹿沼市議会 2011-06-09 平成23年第3回定例会(第4日 6月 9日)

主な活動としては、まず広報、啓発活動として、地元でできたナシを配布した交通事故なし作戦や交通安全家庭新聞の全戸配布、また小学校の運動会の際に交通パレードを実施するなど地区内のイベント開催時の啓発を行っております。交通安全体験教育としては、交通安全教室の開催やツインリンクもてぎでの高齢者交通安全体験事業、地区内小学生の自転車大会の参加などを行っております。

鹿沼市議会 2008-09-11 平成20年第4回定例会(第4日 9月11日)

2点目としまして、地形からナシ園側に拡幅されると考えますけれども、ナシの木の対処方法はどのように考えておられるのか、よろしくお願いいたします。 ○議長小松英夫君) 答弁を求めます。  都市建設部長石川君。 ○都市建設部長石川政明君) 今後の整備計画についての質問にお答えします。  

鹿沼市議会 2008-03-06 平成20年第1回定例会(第3日 3月 6日)

それから、組織づくりの関係ですけども、鹿沼市におきましてはナシ部会でありますとかトマト、イチゴ、各作物ごとに生産団体ができておりますので、そのような団体には常日ごろ機会をとらえまして利用促進をお願いしております。その組織づくりについては、実は私どもも課題としてとらえておりまして、時期はまだわかりませんけれども、そのようなことも考えていかなくてはならないだろう、そのようなことで進めております。  

鹿沼市議会 2006-03-10 平成18年第2回定例会(第5日 3月10日)

常に新しい製品開発に努力されている姿は見受けられますが、現在栃木県とマーケティング協会では、中国東南アジアの富裕層の方々をターゲットに、県産のイチゴやナシのにっこり等のモデル販売をしており、市におきましても今後青果のみならず、緑花木でも高付加価値であるサツキの盆栽の輸出についても働きかけていくとのことですが、農業者や緑花木生産者にとりましては朗報であると考えます。

鹿沼市議会 2006-03-09 平成18年第2回定例会(第4日 3月 9日)

鹿沼市花木センターは、さつきなど花木類の流通販売や情報の発信拠点及び市民の憩いの場所として常設展示即売所、フラワー温室などの施設ナシもぎ取り園、野鳥の森などを整備してまいりました。また、設立以来30年を経過して、この間さつき祭りや園芸フェアなど、各種イベントを開催して、全国に知られる施設となり、一定の所期の目的は達成してまいりました。

鹿沼市議会 2002-12-13 平成14年第5回定例会(第4日12月13日)

本市には、他産地と比較いたしまして、首都圏に近接する地理的優位性、冬季における日照時間が長いという気候的優位性がある中で、イチゴ、ニラ、トマトナシなどの園芸作物やハトムギ、和牛、米などのブランド化を図り、首都圏農業を積極的に振興させております。  本市では、昨年7月に鹿沼独自の実効性の高いこれからの農業農村の振興の指針となる21世紀農業農村ビジョンを策定いたしました。

鹿沼市議会 2002-09-12 平成14年第4回定例会(第3日 9月12日)

ナシのババロアでございます。何、用なしのはばあ。  若い子がだるそうにしゃべっていた。あたし、ポエムを一つつくって、彼に送ったの、虫という題。あたし、ノミかダニになりたいの、そうすれば24時間あなたにくっついていられる。  はちゃめちゃな幅の広さよ、ポエムとは。言葉の脱臼、骨折、捻挫の様、いとおかしくて、深夜一人声を立てて笑えば、我ながら鬼気迫るものあり。

鹿沼市議会 2001-06-14 平成13年第2回定例会(第3日 6月14日)

土地改良や河川改修によって保留地等をつくり、新駅や温泉利用の医療施設介護施設や、多くの市民の皆さんに利用してもらう温泉施設等の誘致によって土地有効利用を促進し、あわせて農家の経営負担を軽減し、水田の整備とともに千渡、武子、栃窪地区のナシリンゴトマト野菜の産直販売等を推進し、地域農業振興にも改良によって大きな貢献ができるわけですから、行政は現在この地域をどのように考えているのかを伺いたい。

鹿沼市議会 2001-06-13 平成13年第2回定例会(第2日 6月13日)

去る4月23日の降霜によって本市のナシリンゴ農家の被害は8,250万円に上ると上都賀農業振興事務所では発表しています。果樹農家にとっては死活問題である霜被害を防ぐのに、今まではもみ殻にオイルなど燃えやすいものを混ぜて燃やして煙を出すことにより防いできましたが、現在その方法は近隣への影響、環境問題を考えるとき、それらは不可能であります。

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