123件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2017-12-07 平成29年 12月定例会(第4回)-12月07日−05号

そもそもは平成24年に発生した中央自動車道の笹子トンネル事故が大きなきっかけとなり、高度成長期の施設が一斉に老朽化の問題を抱えることに対する危機感が高まってきたことにあります。政府インフラ長寿命化基本計画を策定し、直ちに総務省から全国の地方自治体に対して、公共施設等総合管理計画を策定することが要請されました。

小山市議会 2017-09-28 平成29年  9月定例会(第3回)-09月28日−06号

ダム工事の現場では、つけかえ県道に新しい橋、29年12月まで、道路改良工事、30年1月まで、つけかえ県道のトンネル工事、29年12月までなど、看板が設置され、施設基金事業は73.3%の進捗率、水源地域整備事業は36.7%の進捗率と説明を受けました。導水管事業本体工事はこれからということですが、水のない南摩川に水を引き込む導水管事業では、黒川や大芦川の自然を破壊します。

小山市議会 2017-09-15 平成29年  建設水道常任委員会-09月15日−03号

見学をしている中でトンネルの中に、地上は今ここですよなんていう写真なんかを張っていただいて配慮していただいて、楽しい見学会だったのかなと思ったのですけれども、市民の反応とか何かあったら、あそこは本当に水害で苦しんでおられる方もおりますので、市民の反応等がわかればお聞かせください。 ○荒井覚委員長 答弁、武関下水道課長。 ◎武関英男下水道課長 ただいまのご質問にお答え申し上げます。  

那須塩原市議会 2017-09-08 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月08日−06号

こちらにつきましては橋梁やトンネル等の改修工事に充てられるものでございまして、こちらは工事に際して入札を実施した結果、工事費が減額となったということで入札差金が発生したということでございます。 ○議長(君島一郎議員) 10番、相馬剛議員。 ◆10番(相馬剛議員) 今さらですが、この補助をする根拠を伺います。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  企画部長

鹿沼市議会 2017-09-08 平成29年第3回定例会(第4日 9月 8日)

ここの進め方については、重点課題を設定し、関係部局担当者による推進体制により、進行管理を行っていくというような内容の答弁だったかと思いますけれども、もともとこの「鹿沼市公共施設等総合管理計画」には、その主な目的は、やはりあの笹子トンネル天井崩落事故を端に発して、公共施設等の老朽化問題に対して、総務省から作成が要求されているかと思います。  

那須塩原市議会 2017-09-07 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月07日−05号

インフラ長寿命化計画、そもそも発端は、皆さんご存じかと思いますけれども、笹子トンネル天井の転落、落下事故ではないでしょうか。2012年に起こった事故でございます。9名が死亡しております。そのときに全国のそういった公共物、公共施設、現在どういうふうになっているかということで国交省が一斉に取りかかったという経緯がございます。

那須塩原市議会 2017-09-04 平成29年  9月 定例会(第4回)-09月04日−02号

現在、第2トンネル工事中でありますが、次の点についてお伺いをいたします。  (1)第2トンネルの完成時期はいつごろを見込んでいるかお伺いをいたします。  (2)また、第3トンネルの着手時期についてお伺いをいたします。 ○議長(君島一郎議員) 答弁を求めます。  市長。 ◎市長(君島寛) 4の一般国道400号下塩原バイパスについてお答えをいたします。  

那須塩原市議会 2017-03-02 平成29年  3月 定例会(第1回)-03月02日−04号

なお、バイパスの区間のうち県道をまたぎます3.4kmにつきましては、急峻な地形と冬期通行を考慮しまして、トンネルによる整備ということで要望しております。  以上であります。 ○議長中村芳隆議員) 25番、人見菊一議員。 ◆25番(人見菊一議員) 部長の答弁で、まあそうかなという実感をしたところです。

小山市議会 2017-02-17 平成29年  2月定例会(第1回)-02月17日−02号

特に老朽化した施設の対応については、東日本大震災での東京九段会館天井崩落事故、そして平成24年に発生した中央自動車道笹子トンネル天井板崩落事故などが、経年劣化が原因とされる事故の事例としてよく取り上げられております。   また、平成18年に埼玉県ふじみ野市の市営プールで、小学2年生の児童プールの排水口に吸い込まれ死亡するという事故がありました。

小山市議会 2016-09-12 平成28年  民生常任委員会-09月12日−03号

石川和男健康増進課地域医療推進室長 この特会の特徴でございまして、市がトンネルになっていると。起債にしても金  融機関から借りまして、病院が独自で借りることはできないのです。そのために市が一旦借りて病院に貸し付ける。返す金額も病院から1回市に入って、市が金融機関に返すというのが基本的な考え方でございます。 ○苅部勉委員長 ほかに質疑はございませんか。   

那須塩原市議会 2016-06-15 平成28年  6月 定例会(第3回)-06月15日−06号

若干の例を挙げてみますと、先ほどから答弁がありましたように、橋梁の点検、あるいは高いところの高所点検、あるいは最近頻繁に設置をされておりますソーラーパネルの点検やあるいはダムの点検、トンネル内等のそういう点検等にも多く使われ始めております。  また、農業分野においても、水稲栽培等の農業の課題は、年数回の薬剤散布が重労働となり、長い労働時間等、そういうものが負担になっております。

栃木市議会 2016-03-01 平成28年  3月定例会(第1回)-03月01日−一般質問

山梨県笹子トンネル天井板の崩落事故損害賠償を求めた裁判が行われまして、横浜地裁において4億4,000万円の支払いを高速道路側に命じました。事故が起きたのは経年劣化が容易に想像できたにもかかわらず、事故を回避する適切な点検の実施を怠ったとしております。このことは施設を管理する者全てに当てはまることだと特に最近感じております。

鹿沼市議会 2015-12-08 平成27年第7回定例会(第3日12月 8日)

最近でも新聞に出ていましたけれども、信号機がやっぱり相当老朽化をしていて、このままではというようなこともちょっと載っておりましたし、橋の崩落のテレビニュースが流れたり、トンネルが崩落してしまったりと、いろんなことが発生をしているということで、その維持管理というのは非常に重要な課題として今日浮上してまいったわけであります。  

那須塩原市議会 2015-12-02 平成27年 12月 定例会(第5回)-12月02日−04号

次に、3番の県道黒磯田島線の整備進捗状況について、これらの問題等については、土砂崩れ等が26カ所あって、その中で23カ所整備をされているという状況、今後も計画に基づいて改修工事をしていくということでございますが、私は、この路線については黒磯田島線のトンネル化をぜひとも実現していただきたいということが主であったわけなんですが、これら等のトンネル化した場合のトンネル化の距離等については、どの程度なのか。

那須塩原市議会 2015-09-14 平成27年  9月 定例会(第4回)-09月14日−05号

実績につきましては、繁殖用の雌牛の導入頭数ということで60頭、そして、補助額については記載のとおりということで、国・県からの補助金を市が一度受けまして、それをトンネルという形でJAのほうへお支払いしているというような内容でございます。  以上です。 ○議長中村芳隆議員) 10番、松田寛人議員。 ◆10番(松田寛人議員) そうすると、それで大変助かったという酪農家は多かった。

那須町議会 2015-06-05 平成27年  6月 定例会(第5回)-06月05日−議案説明、質疑、討論、採決−01号

5月29日、甲子トンネル隣接市町村議長会が本町芦野で開催され、本職が出席し、意見交換を行いました。  以上で議会諸般の報告を終わります。                                             △町長挨拶並びに行政報告 ○議長(平山幸宏君) 町長挨拶並びに行政報告を願います。  町長。