701件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

栃木市議会 2022-12-05 12月05日-04号

農業は、稲作が中心ですが、イチゴ、トマト、ニラなどの施設園芸作物も行われております。また、採石場や石灰工場等の産業もあり、多くの方々が働いておられます。星野遺跡周辺には、カタクリやセツブンソウなどの群生地、出流には出流そば、出流山満願寺などの観光資源もたくさんございます。しかし、人口の減少、高齢化等により担い手不足、農地、山林の荒廃、集落機能の維持などに変化も出てきております。

益子町議会 2021-12-03 12月03日-一般質問-01号

販売を目的に生産される農産物につきましては、県が国、市町、JAと連携し、主要農産物である米、麦、大豆、ソバの穀物類や、トマト、ナス、イチゴ、山菜類などを対象に放射性物質モニタリング検査を実施しております。現在のところ基準値を超えたものはございません。町といたしましては、今後も関係機関と連携し、食の安全、安心の確保に向けた取り組みを推進してまいります。  以上でございます。

大田原市議会 2020-12-13 12月13日-04号

現在では、米の消費が低迷し、需要に応じた米の生産を行う中で、水稲にかわる土地利用型園芸作物として加工用タマネギ、加工トマト加工用ニンジンを新たな作物として、JAなすのや那須農業振興事務所と連携をいたしまして、国と県が進める水田フル活用によります水稲の転換作物として園芸作物の作付を推進しております。

足利市議会 2020-12-09 12月09日-一般質問-02号

しかし、そんな中にあっても本市の農業は、米麦や施設園芸であるイチゴ、トマト、花卉等、高評価を得ており、若手や女性の就農希望者も増加傾向にあることからも、農地の保全、集約は重要な施策でもあります。  しかし、視点を産業の発展や人口の流出防止の観点に置くと、特に南東部の広大な農地の利活用が大きな課題でもあります。

那須町議会 2020-12-02 12月02日-02号

また、農業者の所得向上に向けた支援といたしまして、収益性の高い園芸作物、トマト、アスパラガスなどの拡大に取り組む農業者への補助を行っているところでございます。 今後につきましても、県や関係機関と連携の上、農林業の振興につながる施策を展開してまいりたいと考えているところでございます。 以上です。 ○議長(薄井博光君) 髙久一伸議員

栃木市議会 2020-09-06 09月06日-05号

明細1、JAのイチゴ・トマト・ニラの生産者部会の会員数は、お尋ねをいたします。西方だけがJAかみつがに所属をしているものですから、そこのところもしんしゃくの上、お願いをいたします。イチゴ・トマト・ニラ生産部会の会員は、それぞれ何人になるでしょうか。イチゴについては地域ごとの人数をお願いいたします。 ○議長(大阿久岩人君) 質問に対する当局の答弁を求めます。  福原産業振興部長

足利市議会 2020-06-18 06月18日-一般質問-03号

それと、もう一点、先ほど久野小学校の例を挙げましたけれども、指定場所、久野小学校の場合、学校の北側はトマト選果場があります。西側には農協があります。南側はコンビニが一つありますけれども、あそこに工場が一つあって、すぐ南は国道50号という形で、一応地図上では国道50号の一部南側に関しても許可の対象になる範疇には含まれておりますけれども、現実問題としてなかなか難しいと思われます。

真岡市議会 2020-06-17 06月17日-02号

次に、既存園芸農家への支援でありますが、イチゴ、トマトなど園芸作物のパイプハウス等補助に25件、露地野菜の資材等支援に2件補助いたしました。これらの農業支援制度を県内外に周知したことで、認定新規就農者を16名育成確保することができ、そのうち2名は東京都内や宇都宮市からの就農であり、本市への移住・定住にもつながっております。

足利市議会 2020-06-17 06月17日-一般質問-02号

また、足利美人でありますトマト、アスパラ、こういった食材を使って、市内の飲食店が新しいメニューづくりを進めている、こういったことも新しい農産物を使った名品づくりの動きということでありまして、そのほかにもありますけれども、こういった動きが成長していただいて、名物として認知され、定着していければというふうに考えております。 ○議長(柳収一郎) 須田瑞穂議員。   

栃木市議会 2020-06-12 06月12日-03号

しかしながら、実施された事業は、会社経営の立て直しを図ることを意図としており、イチゴやトマトの栽培施設など資産として会社で所有、使用することで、収益改善に有効活用している現状があります。このことから観光農園いわふねとして、また株主として賠償請求は難しいと考えております。  以上です。 ○議長(大阿久岩人君) 内海議員。               

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

また、農業は米麦中心から徐々に、本町にも見られるように苺やトマトなど反収の高い施設園芸にシフトしていますので、圃場整備を実施することにより米麦中心の経営者は耕作面積が広がり、機械により作業効率も高くなり、また施設園芸にシフトする経営者は空いている耕作地を米麦中心の経営者に貸付けるなど、お互いに経営効率を高めることがこれからの農業であると思っています」 委員より「当委員会の研修で新規就農者の取組を積極的

壬生町議会 2020-03-17 03月17日-05号

また、農業は米麦中心から徐々に、本町にも見られるように苺やトマトなど反収の高い施設園芸にシフトしていますので、圃場整備を実施することにより米麦中心の経営者は耕作面積が広がり、機械により作業効率も高くなり、また施設園芸にシフトする経営者は空いている耕作地を米麦中心の経営者に貸付けるなど、お互いに経営効率を高めることがこれからの農業であると思っています」 委員より「当委員会の研修で新規就農者の取組を積極的

下野市議会 2020-03-13 03月13日-06号

続いて、他の委員から、「強い農業・担い手づくり総合支援交付金事業について、場所、事業者について伺う」との質疑があり、執行部の答弁は、「産地基幹施設等支援タイプ事業として、税額を除く事業費の2分の1の1億6,000万円が国庫補助となり、補助対象は株式会社みのりファームが谷地賀地内の1ヘクタールにおいて、トマトの養液栽培を行う事業である」とのことでした。 

足利市議会 2020-03-10 03月10日-一般質問-03号

市政年報によると、2016年までイチゴ、トマト、里芋、ジャガイモなどの収穫体験を行ってきていますが、2017年からは掲載されていませんけれども、中止したのでしょうか、お尋ねいたします。 ○議長(柳収一郎) 岩原産業観光部長。   (岩原幸市産業観光部長自席にて答弁) ◎産業観光部長(岩原幸市) その点につきましても確認させていただきます。申し訳ございません。

足利市議会 2020-03-09 03月09日-一般質問-02号

さらに、今後の地域農業の要として期待される農業法人は、委員の指導助言によりイチゴ、トマト等の施設園芸において五つの農地所有適格化法人が立ち上がっております。  以上のような活動の結果、認定農業者等の担い手への農地集積率は42%を超え、制度改正前に比べて3ポイント上昇するなど一定の成果がありました。

益子町議会 2020-03-06 03月06日-議案説明・質疑-04号

当然ですからこういったものを、これは農産品の中でも現実的に例えばどうにか益子でトマトが作れればまだまだ売り先はあるのだけれども、どうかということも当然生産者の皆さんに伝えていかなければいけないし、加工品を作る中でこういったものを作っていただければ非常にまだまだ需要が見込めるよというようなことをダイレクトに伝えることができるので、今後ますます消費者とのコミュニケーションと併せて、生産者の皆さんとのコミュニケーション