86件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

小山市議会 2018-06-11 平成30年  6月定例会(第2回)-06月11日−02号

にやさしい農業を中心とした地場産 ││   │個│      │  │       │                       ││   │ │      │  │       │   業の推進について            ││   │人│      │  │       │                       ││ 7 │ │自民未来塾 │15│篠 﨑 佳 之│  ④ コウノトリ・トキ

小山市議会 2018-06-07 平成30年  6月定例会(第2回)-06月07日−01号

さて、渡良瀬遊水地は、2012年7月3日に世界のラムサール条約湿地に登録され、2014年に策定した「渡良瀬遊水地関連振興5カ年計画(2014~2018)」をもとに、「地方創生の目玉」として、第1に、治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化、第2に、環境に優しい農業を中心とした地場産業の推進、第3に、コウノトリ・トキの野生復帰の「賢明な活用の3本柱」を推進しておりますが、最近の人口減少時代に即応した

小山市議会 2017-12-07 平成29年 12月定例会(第4回)-12月07日−05号

小山市では、平成24年7月3日に世界のラムサール条約湿地に登録された小山市の宝である渡良瀬遊水地地方創生の目玉の一つと捉え、平成26年3月に渡良瀬遊水地関連振興5カ年計画を策定し、第1に、治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化、第2に、環境にやさしい農業を中心とした地場産業の推進、第3に、コウノトリ、トキの野生復帰を賢明な活用の3本柱として、その推進に努めております。   

小山市議会 2017-02-15 平成29年  2月定例会(第1回)-02月15日−01号

お尋ねのメリットにつきましてなのですが、小山市といたしましては、5つ目の項目の中で地域社会の活性化、市民サービスの向上というような範疇に入ろうかと思うのですが、コウノトリ、トキの野生復帰であるとか、ヤナギ・セイタカアワダチソウの除去作戦などの自然保護活動などへ郵便局の皆様方の幅広い参加が期待できるのかなと。

小山市議会 2016-12-05 平成28年 12月定例会(第4回)-12月05日−04号

コウノトリ・トキの舞うふるさとおやまをめざす会会長、浅野正富弁護士は、下野新聞紙上で次のように述べておられます。   「コウノトリやトキの舞うふるさとを目指すという言葉に、人より鳥を大事にするのかと考える方もおられます。大事な作物が鳥に食べられてしまうと恐れる農家は、鳥も、鳥を擁護する人間も農家の苦労を無にしてしまう存在として敵視しがちです。

小山市議会 2016-12-01 平成28年 12月定例会(第4回)-12月01日−02号

小山市では、平成24年7月3日に世界のラムサール条約湿地に登録された小山市の宝である渡良瀬遊水地観光地化を推進するため、第1に、治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化、第2に、環境に優しい農業を中心とした地場産業の推進、そして第3に、コウノトリ・トキの野生復帰を賢明な活用の3本柱、地方創生の目玉として、平成26年3月に渡良瀬遊水地関連振興5カ年計画を策定し、その推進に努めております。

小山市議会 2016-09-16 平成28年  決算審査特別委員会-09月16日−01号

小山の宝である渡良瀬遊水地が、ラムサール条約目的といたします賢明な活用を実現するために、第1に、治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化、第2に、環境に優しい農業を中心とした地場産業の推進、そして第3に、コウノトリ、トキの野生復帰を賢明な活用の3本柱としてその推進に努めております。

小山市議会 2016-03-04 平成28年  予算審査常任委員会-03月04日−02号

恐らくこれはトキやコウノトリの自然繁殖を助成するという形で、これが組まれているのだと思いますが、内容を教えていただきたいと思います。  また、56ページの上から4番目に環境創造型農業推進事業の中に、やはりこっちにはふゆみずたんぼとか、ふゆみずたんぼのホンモロコとか、ニホンナマズ、そういうものが入っております。

市貝町議会 2015-12-03 平成27年 12月 定例会(第6回)-12月03日−02号

来年、小山市はコウノトリとトキの野生復帰につながる環境にやさしい農業をさらに推進するため、小山市の取り組みを世界に発信していく考えのようです。  当町は、平成26年3月に市貝町サシバの里づくり基本構想を策定し、サシバをシンボルとして自然と共生したまちづくりを推進しています。

小山市議会 2015-12-02 平成27年 12月定例会(第5回)-12月02日−04号

観光地化については、渡良瀬遊水地ラムサール条約湿地登録により、エコミュージアム化を計画することによって、市内外の誘客を図ることが目的であると思いますが、そのほかにもトキ、コウノトリが飛来するようになるとか、旧思川の水辺空間を活用したボートなどの遊戯施設や直売所などが誘客につながると思いますが、インバウンド、外国人の誘客については、どのような考えを持っているのか、小山市の方針についてお伺いします。

小山市議会 2015-11-30 平成27年 12月定例会(第5回)-11月30日−02号

次に、ご質問加工施設についてですが、小山市は平成24年7月に世界のラムサール条約湿地登録された渡良瀬遊水地において渡良瀬遊水地関連振興5カ年計画を策定し、治水機能確保を最優先としたエコミュージアム化、コウノトリ、トキの野生復帰及び環境にやさしい農業を中心とした地場産業の推進を賢明な活用の3本柱としてその推進に努めておりますが、さらにことし10月策定した小山市まち・ひと・しごと創生総合戦略では、地方創生

小山市議会 2015-10-15 平成27年  決算審査特別委員会-10月15日−02号

◆荒井覚委員 では、最後ちょっと提案といいますか、要望なのですけれども、多分主力になるのはこの3名の方なのでしょうけれども、兵庫県の豊岡市に連れていってやっていただいて、1泊2日でみっちり勉強してもらってトキの本当に飛んでいるところを見てもらって、今後にぜひ生かしていただければと思います。   (何事か呼ぶ者あり) ◆荒井覚委員 ごめんなさい、コウノトリです。済みません。